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新サクラ大戦 初回限定版【限定版同梱物】・「サクラ大戦」歴代歌謡集・「サクラ大戦」歴代美術集 同梱 - PS4
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この商品について
- 太正桜に浪漫の嵐
- 『新サクラ大戦』は太正二十九年の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描く、ドラマチック3Dアクションアドベンチャーです。主人公率いる「帝国華撃団・花組」が、帝都に現れた降魔や世界の各都市に誕生した華撃団と激突。「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返し、ヒロインたちとの絆を育みながらストーリーを進めます。アドベンチャーパートでは、3Dグラフィックで描かれる大帝国劇場や銀座の街を自由に探索して、さまざまなイベントや隊員たちとのコミュニケーションを楽しめます。
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登録情報
- 梱包サイズ : 47 x 31 x 4.5 cm; 1.23 kg
- 発売日 : 2019/12/12
- ASIN : B07VPHLZ6P
- 製造元リファレンス : HSN-0070
- Amazon 売れ筋ランキング: - 4,527位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 374位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
『サクラ大戦』シリーズの完全新作『新サクラ大戦』(PlayStation4用ソフトウェア)
限定版同梱物:
1)『サクラ大戦』歴代歌謡集 シリーズ6作品の歌唱曲60曲以上を網羅したサウンドトラックCDセット
2)『サクラ大戦』歴代美術集 シリーズ6作品をイラストで振り返るアートブック。(A4判、72P予定)
3)PS4用ソフトウェア『新サクラ大戦』※数量には限りがございます。無くなり次第終了となります。※商品内容は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。
【メインキャラクターデザイン】久保帯人 【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他
【音楽】田中公平 【ストーリー構成】イシイジロウ 【原作】広井王子 【製作総指揮】里見治紀
【キャスト】阿座上洋平、佐倉綾音、内田真礼、山村響、福原綾香、早見沙織、梅原裕一郎、上坂すみれ 他
(C)SEGA
型番 : HSN-0070
メーカーによる説明
『新サクラ大戦』は太正二十九年の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描く、ドラマチック3Dアクションアドベンチャーです。
主人公率いる「帝国華撃団・花組」が、帝都に現れた降魔や、世界の各都市に誕生した華撃団と激突。
「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返し、ヒロインたちとの絆を育みながらストーリーを進めます。
【メインキャラクターデザイン】久保帯人
【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他
【音楽】田中公平
【ストーリー構成】イシイジロウ
【原作】広井王子
【製作総指揮】里見治紀
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時は太正二十九年、帝都・東京。世界の命運をかけた乙女たちの戦いが、今始まる!太正二十九年。長らく華撃団が途絶えていた帝都・東京に「帝国華撃団・花組」が復活。世界華撃団大戦の勝利を目指し、乙女たちは戦いに挑んでゆく。しかし協調すべき華撃団同士が平和的に競い合うその祭典は、再び世界中に現れた降魔、そして謎の敵の登場により「平和の祭典」から「世界の命運をかけた戦い」へと急変する。主人公・神山誠十郎率いる「帝国華撃団・花組」は帝都の、世界の平和を守り抜き、正義を示すことができるのか。 |
「全員主役級」の豪華イラストレーター・声優陣による魅力あふれるキャラクター!豪華イラストレーター・声優陣による魅力的なキャラクターたちが熱い物語を織りなす。 【メインキャラクターデザイン】久保帯人 【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他 【声の出演】阿座上洋平、佐倉綾音、内田真礼、山村響、福原綾香、早見沙織、梅原裕一郎、上坂すみれ 他 |
絆を深めるアドベンチャー&絆を示す爽快アクションバトル!「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返しヒロインたちとの絆を育んでいく、シリーズおなじみのゲームシステムがパワーアップ。アドベンチャーパートでは、3Dグラフィックで描かれる大帝国劇場や銀座の街を自由に探索して、帝国華撃団隊員とのコミュニケーションやさまざまなストーリーが楽しめる。バトルパートは、隊長である神山機と隊員たちの機体を切り替えながらプレイしていくアクションバトル。キャラごとの個性を活かし、爽快な連続攻撃や必殺攻撃を駆使して、立ちふさがる敵を倒していこう。 |
先行体験したお客様の96.4%が満足
※『新サクラ大戦』世界最速体験会に当選し参加され先行体験したお客様アンケート自社調べ(2019年8月31日実施)
『日本ゲーム大賞 2019』フューチャー部門 受賞作品
※日本ゲーム大賞 2019(Japan Game Awards 2019)」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメ ント協会)
※「フューチャー部門」は、東京ゲームショウ 2019 内にて発表、出展された未発売作品を対象に、開催期間中の 9 月 12 日(木)から 14 日(土)までの 3 日間で来場者投票を実施。発売を待ち望む多くの声、圧倒的な支持を得た 多くの作品の中から、日本ゲーム大賞選考委員会の審査を経て、今後が期待される 11 作品が選出
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イメージ付きのレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
会話パートで女性キャラが近づいてくるシーンがそれぞれありますが、とても楽しめた。
男の人はニヤニヤしながらプレイすると思うので女性と一緒にやらないほうがいいです、一人でプレイしてください。
1話終了すると、次回予告が流れるのは演出はとてもナイス!!
Twitterで炎上しているらしいが全くもって意味がわからない。
バンダ〇のゲームの方が、よっぽど不信感がある。
戦闘シーンは、空中の敵に対してはロックオン機能があればいいかな?ぐらいです。
自分にはストライクなゲームでした。
ファン歴2年、
春から
・1~4(DC版)
・V(PS2)
をナンバリング順にクリアしてきました。
先日、
第五話・対倫敦華撃団戦を
どうしても勝てずに断念しました。
クソゲーではないと思います。
過去作との様々なニュアンスの違いも
“令和元年発売作品的超展開”
と割り切って受け止めてきました。
もし第六話以降に進めたら
また違ったのかもしれませんが、
現状星4つとさせていただきます。
ただ一点、
“女性同志の暴力”
だけはどうあっても認められません。
サクラ大戦シリーズ以前に
商業作品として絶対にありえないです。
第2話までクリアしてのレビューとなります。
約15年ぶりの新作として発売された新サクラ対戦。今までの藤島、松原コンビ
の絵からBLEACH作者の久保、シナリオもイシイジロウと一新されています。
過去作からの進化と言えば映像もそうですが劇場内を自由に動き回れることやUI
などが便利になったことです。各キャラの場所、メイン・サブイベントのマーク
新密度イベントやミニゲームやプロマイド確認、現在のストーリー情報など解り
やすく表示されます。劇場内には過去作品のキャラ達のプロマイドなども落ちてたり。
LIPS(時間内選択)や勝利のポーズ、次回予告などの従来のシステムもちゃんとあります。
戦闘面が一番進化しており3Dアクションとなりました。今までのシュミレーション形式
ではなく攻撃2種類、緊急回避、超必殺技、ジャンプ、ダッシュなどを駆使して戦います。
アクションゲームとしてはそれなりに苦手でも大丈夫な作りになっていました。
今の所気になる部分はメインイベント以外だとボイスがなくなる場所が結構ある。映像が綺麗だと
言っても最先端クラスではない。など部分部分気にはなりますが問題になるほどではないです。
既存ファンに向けた作品にしないと決めた作品の製作話にも納得です。懐かしくも新しいサクラ
対戦に期待を込めて星5です。資料サントラ6枚は凄いですが入ってる箱もお中元レベルです。
まず今作、私としては非常に楽しめました。
世界観が続いているので、過去作の主人公達の扱いについて、批判している人の意見もわからなくはない。
でも終盤の熱い展開は間違いなくサクラ大戦そのものだし、
すみれさんの立ち位置もこれで正解だったと個人的には思います。
もちろん細かい粗はいくつかありますが、
スマホゲーではなく据え置きゲーム機で、完全新作のサクラ大戦が遊べただけでも満足です。
新サクラ大戦の今後に期待を込めて、星5つとします。
追伸…初回限定盤は一生ものの価値アリ。家宝にしてもいいかも?!
先ず限定版はパッケージがデカいですねw,
後絵で笑ってしまいました、
(まんまブリーチでした)
限定版パッケージですが、中のソフトは通常版と同じでした、箱とバーコードが違います、
肝心の内容ですが、
良いと思いました、単純に、
3Dモデルもイラストレーター別に違和感を極力無くそうとした感じが見て取れました、そのかわり個性がかなり削られて居るとも感じられましたので、あまりゲストで増やさなかった方が良かったのでは?
とも思いましたけど、
それでもキャラクターには特に不満は有りませんでした、
残念なのがボイスですね、フルでも良かったのでは?
と思いますし、その予定もあったのでは無いかと思います、
キャラクターの口を見れば分かりますが、
ボイス無しでもただの口パクでは無く、ちゃんと発音しているのが分かります、
元々ボイス入れる予定ないならこんな細かい事しないと思いますので何かしら理由は有るのでしょうが、
フルボイスにしてボイスの有り無し選択出来たら評価だいぶ違ったと思いますし、
今どきパソゲーでも選択出来る項目ですからね、
バトルはアクションになり、操作も簡単で良いと思いました、
ただ、ロックオンが無いので空飛んでる敵が少し面倒ですが、各キャラジャンプ強攻撃が対空技なのですが、
それが書かれて居ないためアクション苦手な人にはストレスだったかも知れません、
アドベンチャーパートも過去作より恋愛シュミレーション要素が強くなっていて、
不覚にもニヤけてしまいました、
純愛物にどうも耐性が無い曲がったおっさんになったなって感じました、
ミニゲームの花札も良いですね、
手札操作でもしてるんじゃ無いか?って位にCPUが強いんです、カスや短冊すら揃えるのが困難とか絶対何かやってるとしか思えませんね、まあミニゲームだし自分は別に良いかって思えましたが、
全体を通して今の時代に合ったサクラ大戦と言うゲームになって居ると感じました、
ですがやはり納得出来ない人も居ると思います、
過去キャラの扱いがですね…、
でも過去4で完全に完結して居ますし、
同じ世界舞台にするなら何かしら干渉して無ければ不自然だと思いますので、
思い入れのあるキャラは当然居ますが、
仕方ないと割り切って素直に1つの作品としてみたら(よく出来ている)以外の評価は個人的には出来ません、
ストーリーは2話から、あれ?何か見逃したか?って位不思議に思った事も有りますので(主人公以外の無限機体の存在とか)
もう少し説明があって良かった部分が有ると思いますし、キャラクター性を速い段階で見せるためにオーバーな行動をするキャラ等もっとソフトなやり方無かったのか?って感じる部分が有りましたが、
次回作が出る前提で改善してくれると信じて星5を付けたいと思います、
このレビューだけ見ると批判的に見えると思いますが、単に良い部分が多くて書ききれないだけなのであしからず、
新のタイトルの通り新しい世代向けに開発されたとしか思えませんので、
新規プレーヤーの方はそれなりに楽しめるのではと思います、
※卍解は誰もしませんでした。
過去作品(キャラ・BGM・ストーリー)を中途半端絡めているために、旧作のファンを取り入れたいのか、新規ファンを取り入れたいのか方針が定まっていない中途半端で残念な作品
発売3ヶ月でワゴンセール間違いなしの作品です
"新"で作ったのにどうして特定の過去キャラを準主役級で絡めたのか、作成の意図を疑う
やはり、原作の広井王子や過去作を作ったレッドカンパニーに依頼すべきだったと心底思う
■悪い点
・キャラクター
「新」でキャラデザをブリーチの久保先生に変えたのはいい試みだが、メインキャラが主で、頻繁に出てくるサブキャラは他のデザイナーが担当しており、全体的に統一感の無い同人ゲーム並みになっている。
・BGM
旧作のアレンジが目立つ
1、2→3になったとき位にメインテーマから何もかも全部作り直したのに、「新」でどうして中途半端なアレンジばかりで非常に残念。
オープニングも激!帝国華劇団をアレンジしている時点で"新"をうたうのは疑問が残る。
むしろ過去作3みたいに完全な新作を期待したのに肩透かしを食らった
・ADVパート
3Dキャラを移動させて進ませるが、引っ掛かったり、対象を選択判定するのが甘すぎ、カメラワークも思うように動かせない
また、移動が長すぎてだらだらとプレイさせられている気分で残念。
・フルボイスじゃない
旧作もそうだったけど、旧作以上に中途半端にボイスがあったりなかったりで残念
・SRPGからACTに
いわゆる無双ゲーになり、ただ、忙しくなっただけ
◯ボタンが通常攻撃なため、戦闘中に会話があるとスキップ選択されてしまい、何を話していたのか分からない
・3Dモデル
キャラクターが全て3Dモデルで作られており、鼻が2本線と影で表現しているためか違和感を感じる
鼻が中心からぱっくり割れた奇形のように見えることもあった
・アニメーションパート
キングダムやけものフレンズ等の作品と比べればずいぶんましだが、過去作のセル画アニメと比べるとイマイチかな
特に3のアニメーションパートは大手アニメ製作会社のProduction I.Gに依頼していることもあり、3より劣化が目立つ
(下手じゃないけどね)
■良い点
・BGM
アレンジ版時は忘却のなかに(帝劇:夜のテーマ)が聴けたことくらいか(笑)















