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戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 - PSP
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 17.8 x 10.6 x 1.6 cm; 104 g
- 発売日 : 2010/1/21
- ASIN : B002MRR9Z8
- 製造元リファレンス : ULJM05560
- Amazon 売れ筋ランキング: - 20,345位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 438位PSPゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
2008年4月にPS3で発売され、人気を博したS・RPG『戦場のヴァルキュリア』の正統続編。今回は、1年間の学園生活と容赦なく迫り来る戦争の日々を、200以上の多彩なミッションと無数の出会いとともに体験できる。戦場では、マップを見つつ戦術を練る"コマンドモード"と、自分の手でユニットを動かす"アクションモード"をシームレスに行き来しながらゲームを進めることになる。戦況を大きく左右する部隊編成では、さまざまな兵科に属する総勢30名以上のクラスメイトからメンバーを選択可能。味方歩兵の盾となる戦車はカスタマイズ性が大幅にアップし、一から自分好みの戦車を作れるようになった。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
征暦1937年 時代の激流は、級友を戦友に変える
(1)無数に用意された出会いとエンドレス・ミッション
今作の舞台となるのは、ガリア公国唯一の「陸軍士官学校」。
「学校」という、級友と共に学び、訓練に励む「日常」と、「戦争」という、
銃弾が飛び交い、砲撃に怯える「非日常」が同居する特殊な空間で繰り広げられる、 重厚な人間ドラマを描いた大作アクティブ・シミュレーションRPGです。
〝1年間の学園生活〟と、容赦なく迫り来る〝戦争の日々〟を通して200を超えるミッションと数々の出会いが、プレイヤーを待ち受けます。
(2)兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるうBLiTZ
前作で好評を博した、戦略とアクション性が融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」はもちろん健在!
複数のエリアから成る新しいフィールドは、“拠点を巡る攻防”という新たな遊びを提供。
戦術マップを見ながらじっくり作戦を練る楽しみと、弾丸掠める戦場の中、自らユニットを動かす緊張感・・・
前作以上にパワーアップしたBLiTZをお楽しみ下さい!
(3)クラスメイトの選択、戦車の設計、自由自在の部隊編成
総勢30名以上の個性溢れるクラスメイトからメンバーを選び、自分だけの部隊を編成! 前作の3倍以上、総計35にも及ぶ兵種から自由に選択することができます。
また、戦車のカスタマイズも大幅にパワーアップ!
様々なパーツの付け替えやカラーリングの変更などが可能なので、 部隊を象徴するオリジナル戦車を作る事も!
プレイヤーの好みをより強く反映できるようになった今作では、まさに無限大の自由度を楽しむことができます。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
3作目も出るとのことで感想を一つ。
総評では前作に比べかなり見劣りすると思います。
と言うのも戦争を扱っている割には雰囲気が軽い、低年齢層や女性を取り込もうとしたのでしょうが
その結果「戦場のヴァルキュリア」らしさが大分失われているように感じます。
以下箇条書きで良い点、悪い点を列挙します。
・良い点
1・「サブキャラターのイベント」
前作では主要キャラ以外はイベントが無く性格などが掴みにくく
感情移入しづらかったが今作は各キャラ毎に掘り下げがあるので愛着が湧く。
2・「兵科の増加」
新規の技巧兵をはじめ、各兵科が拡張され戦術・戦略の幅が広がったこと。
・悪い点
1・「過剰なやり込み要素」 ※個人的にこれが最も悪いと思っている。
兵科が増えたのは良いのですがその変更に「単位」を必要とし、これを集めるのが非常に手間なこと。
レベルと違い各キャラが別個に獲得する必要があり、良い成績を取れば上級の単位が取れるわけではなく
完全にランダムなため特定単位が中々獲得できずかなり時間を無駄に消費させられる。
獲得した経験値は全兵科で共有、レベルは兵科毎上がるシステムが前作では非常に好評でしたが
その手軽さが評価されたのに何故こんな非常に手間が掛かるシステムにしたのか理解できない。
またミッション数も莫大なものですが全てクリアするには100時間あっても足りない。
強力な武器の開発に必要な設計書や素材の入手に時間がかかりすぎる。
時間のある学生などはいいでしょうが社会人には不親切です、育成の手軽さが戦ヴァルの
魅力の一つだと思っていたのですが……。
2・「マップの縮小、出撃人数の制限」
携帯機に移行した欠点が如実に出ています。
前作の広大な一つの戦場を駆け抜ける爽快感は無くなり、細かく区切られた戦場を行き来する
ようになったために頻繁にマップを切り替えて確認する手間ができました。
また出撃人数が全マップで6人までの制限により「G組」で戦っている感じがしません。
3・「戦力のバランス」
前作では偵察兵、特にヒロインのアリシアが圧倒的な性能を発揮しましたが
今作は偵察兵は著しく弱体化され、剣甲兵が突出しています。
また能力を技巧兵に奪われた支援兵がほぼ不要の存在になっていたりと、
兵科によって能力・必要性に大きな差があるため使うキャラと使わないキャラが
決まってしまうのが頂けない。
4・「雰囲気の軽さ」
仲間のキャラと言えど下手を打てば死ぬのが前作でしたが、今作では入院するのみ。
しばらく使用不可になるとは言え戦争ものにしては……。
他にも学園が舞台とは言え内乱の最中に学園祭を開いたりと軽薄な行動に見える部分が多い。
5・「本体変更で鹵獲武器が消失する仕様」
PSPを変更すると敵から入手した鹵獲武器が消えるそうです。
通信で武器のやりとりが出来るわけでもないのにこんな仕様にする必要がどこあるのか……。
誰も得をしない……。
長いこと書きましたが楽しむことはできました、ただ良い点より悪い点が目立つ作品だと思います。
この作品から入る分には悪い点はそう気にならないのかもしれませんが、前作からの
ファンだときついものがあるかと思います。
3作目でも技巧兵が出るようですが1との整合性や、戦力・育成のバランス調整がどうなるか……。
前作でコーデリア姫の秘密が明かされ、それによりガリア内乱が勃発。
前作の主人公のウェルキンとヒロインのアリシアが学園に関係しているのが良いお話しです。
2021年現在シリーズ作品は4まで発売されており、1と3と4は同一時間軸で、2だけ2年後。
主人公アバンが学級委員長として活動していく中で、メンバーとの交流が深まっていきます。
落ちこぼれクラスで、委員長らしくない主人公のG組と、優秀なA組のトーナメント戦が面白い。
カレンダーが1月ずつ進んでいきますが、常に先が気になるシナリオでした。
兵種が多彩、地雷を設置できる兵種や、閃光手榴弾を使える兵種などもある。
ポテンシャルの閃きや発動は気持ち良いが、どんな効果が発動したのか分かりずらいのは×。
ノーダメージポテンシャルの発動で、ヒロインのコゼットがヴァルキュリアのごとく使えました。
しかも瀕死を即治療できる兵種の「衛生兵」。アバン復活時の「すげぇなぁ!」に凄さを感じる。
一番の特徴である「ヴァルキュリア」能力は、1と同様にポテンシャル発動タイプなのが特徴。
1も2もこれはこれで面白いのですが、やはり3のような発動タイプが抜群です。
予約特典「ドキュメント オブ ガリア 1936」は見応えが○。
アバンとコゼットの声がCHAOS;HEADの主人公とヒロインの声。面白い発見でした。
1つだけ指摘するならば、今回の敵が現れた過程が無理にストーリーとして結びつけた感がある。
以上です^_^
戦車初登場ステージで早くも離脱者、セルべリアの前に味方を次々失い、ウェルキンと共に一時的に別行動を取る場面ではエースの狙撃に何度も倒れる、、と全く戦闘が不得手な自分が何とかストーリーを堪能できたのは、前作の主要登場人物全員の、「戦わねばならない理由」が丁寧に描写されていたため。そして、やはり、ひいきにしているキャラクターは強くしてあげたい、という思いがあったからだろう。
その意味において、“熱血漢の少年”を中心に据えた本作には正直なところ強くひかれるものを感じなかったのだが、1作目へのノスタルジーから本作も購入。以下、雑感を。
*私にはプラスに思えた点
1)自由な育成(主人公は「兵科を自由に選べる」ため、前作以上に自分好みのキャラクターに育てることが可能。仲間の兵科も、単なるレベルアップにとどまらず、上級職へとランクアップできるため、編成の選択肢はかなり広い)
2)個人の活躍度を反映した成長(当該マップでの活躍に応じて兵科ランクアップに必要な「単位(学校を舞台としている関係上)」を得るため、前作から続く「兵科ごとに一斉にレベルアップ」する方式に加え、特定のキャラクターに際立って戦功をあげさせることで兵科をランクアップし特色を強く出す、という育成も可能)
3)戦闘不能状態のペナルティ軽減(救助することにより「一時的離脱」ですむ方式へと、戦場でケガを負った際の負担が軽減)
4)イベントスキップ機能(初出のイベントであってもボタン一つでスキップし、必要となった場合には(前作と同様の)日誌をふりかえることで再生可能)
5)部隊名の詳細エディット(自室でいつでも部隊名を変更でき、戦績評価等により得た称号を冠した名称にかえることも可)
6)新兵科の追加(射撃に対する高い耐久力を持ち近接物理攻撃という力技を持ちつつ、地雷除去及び設置というテクニカルな作業もこなす技甲系兵科等、新兵種の操作感は、射撃一辺倒であった本シリーズでは新鮮)
7)(今後も継続される)追加クエストのネット配信(前作で、キャラクター育成と資金のため、“何度となく”同じフリーマップをプレイせねばならなかった心理的負担が軽減されるのでは)
8)難易度設定(ノーマル・イージーの2段階から選択可能 *ストーリー進行上必須の難敵との戦いでも負担が軽減されるかまでは確認できていないが、、)
*私は未体験なのだが、通信での協力プレイもも可能。難易度の高いミッションを様々な方と一緒にクリアする楽しみ方もできるのではないだろうか。マナーをきちんと守る方と出会えた場合は、更に楽しいプレイ・可能性が広がるのでは(今後の追加ミッション等においても)
*少々気になった点
1)ミッションを数多くこなしたい場合にやや不便な面が(ひとつのミッションを終える度に「主人公の自室」に自動的に戻る。セーブは自室でなくとも可能なため、連続でミッションをクリアし経験・報酬を稼いでおきたい際には操作上1つ手間が増えた印象)
2)戦場マップのつながりに不明確(今作は拠点を占拠しキャラクターを「後方待機」させた際、次のマップ上の自軍拠点から再出撃させることが可能なのだが、マップ1に続くエリアがマップ4であったり等、エリアのつながりが説明不足)
3)新兵科の説明不足(どういった局面でどの程度の役割を担えるのか等、新規追加兵種の解説が少なく、「自分で体験して覚えざるを得ない」点が多く、ランクアップしたものの予想に反することもある)
4)支援兵のマイナス補正(前作で長距離射撃支援から回復・修理・爆破等、様々な局面で支援兵を愛用してきた自分としては、支援兵が「純粋な回復役」という位置づけとなり装備手榴弾数も他の兵科と同じく1つと変更された点は、残念)
「視野(視界)」の問題はやはりある。如何にはやく索敵するか・察知されない位置取りをするかがシステムの中心となっている作品なのだから、モニターから携帯機へとハードが変わったことは、グラフィックの質以上に、「プレイしやすさ」に直接影響を与えているのは確か。
*ただし、インストール可能なため、読み込み時間が気になることはない(インストールに必要な容量が膨大な点はご注意を)。
(前作でセルべリアの脅威にさらされた様に)今作でも“戦車を正面から破壊可能な”敵が用意されているとのことなので(雑誌掲載の開発者インタビューより)、少々「つまる」覚悟も必要、、か。
*追記
・戦場ものでありつつ学園作品という点で「ガンパレードマーチ」(PS・アルファシステム)、学校でのイベントシーンで笑い声等しか収録されていない場面が多い点の「ノリ」は往年の「魔人学園」シリーズ(PS/PS2/DS・アスミックエース)を彷彿とさせる。
良い評価を得るためには、早解きばかり求められ、突撃一辺倒になってしまうので、戦略性よりごり押しの精神が求められる。







