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スーパー戦隊シリーズ 侍戦隊シンケンジャー VOL.12<完> [DVD]

5つ星のうち 4.9 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 松坂桃李, 相葉弘樹, 鈴木勝吾, 森田涼花, 高梨臨
  • 監督: 中澤祥次郎, 諸田敏
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • 発売日 2010/06/21
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0037751J8
  • JAN: 4988101150236
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 24,331位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

<収録話>
第四十六幕「激突大勝負(げきとつおおしょうぶ)」
第四十七幕「絆(きずな)」
第四十八幕「最後大決戦(さいごのだいけっせん)」
最終幕「侍戦隊永遠(さむらいせんたいえいえんに)」

【キャスト】
松坂桃李/相葉弘樹/鈴木勝吾/森田涼花/高梨 臨/相馬圭祐/伊吹吾郎
ナレーション:宮田浩徳

【スタッフ】
原作:八手三郎
脚本:小林靖子
監督:柴崎貴行/中澤祥次郎
音楽:高木 洋

【放送期間】2009年2月ー2010年2月 テレビ朝日系にて放送

【コピーライト】
(C)2009 テレビ朝日・東映AG・東映

【スペック】
●初回封入特典
◆シンケンジャー漢字練習帳
◆シンケンジャーミニ下敷

●全巻収納BOX(初回生産限定)
※封入特典と全巻収納BOXは限定生産品です。在庫がなくなり次第、通常DVの仕様での販売となります。

●映像特典
◆アヤカシ絵巻
◆志葉家絵巻
◆外道衆絵巻(予定)
◆PR集(予定)
◆告知集
◆ジャンクション集
◆ノンスーパーED
◆伊達侍絵巻
◆特別幕見所絵巻
◆天装戦隊見所絵巻


DSTD07922/5,800円(税込6,090円)/COLOR/本編98分/片面2層/1.主音声:ステレオ/16:9LB/4話収録

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「スーパー戦隊シリーズ」第33弾となるヒーローアクション第12巻。影武者の役目を終えることになった丈瑠に、十臓が戦いを挑む。その頃、彦馬と源太は丈瑠の行方を追っており…。第46話「激突大勝負(げきとつおおしょうぶ)」から最終第49話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 読書三到 VINE メンバー 投稿日 2010/3/4
形式: DVD
過去にも傑作と謳われる特撮作品はたくさんありました。
しかしこの「侍戦隊シンケンジャー」は特撮という枠組みなしに考えても傑作と呼ばざるを得ません。
「和」をモチーフとした作り込まれた世界観、ゲストでさえ捨てキャラがいないという魅力的な俳優陣、
流れるとテンションが上がりっぱなしになるテーマソング、綿密に張り巡らされた伏線と丁寧な伏線回収。
もはや一つの大河ドラマといっても過言ではない完成度です。
最終話視聴後はあまりの素晴らしさに放心状態になり後番が全く頭に入りませんでした…。

語りたいことは山ほどあるのですが私が特に素晴らしいと思ったのはやはりバトル!
「侍」がテーマということもあり殺陣の演出がかなり凝っていて毎度飽きません。
スピーディでスマートなのに子供にもわかりやすいように作られていたのにも好感が持てます。
特に丈瑠VS十蔵は真剣で斬り合うという緊張感が画面から溢れ出しそうなほどでした。

キャラクターも一人一人丁寧に掘り下げられまだ序盤だというのに好きなキャラばかりになり、
敵キャラもそれぞれの信念と個性がありそれがまた魅力的でした。
また終盤に登場した例の人物も少ない登場だったのに圧倒的な存在感を示してくれました。
主役
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形式: DVD Amazonで購入
皆さん書かれている通り素晴らしい作品でした。 シンケンジャーに出会えて良かったと心から思います。

志葉丈瑠は歴代レッドで一番カッコいいじゃないか? シンケンジャー以上の作品はもうでてこないのでは?と個人的に思います。

レッドの福沢氏の殺陣も素晴らしかった。剣を肩にかつぐところは千葉真一が柳生十兵衛を演じていたときのようで最高に格好良かったです。

常に水を差しまくる批判野郎がいますが、もっと広い心で見れないもんかね。
どれほどの期待をしていたのか、何をシンケンジャーに望んでいたのかさっぱりわからん…
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形式: DVD Amazonで購入
戦隊シリーズの中で私の好きなタイトルに
『爆竜戦隊アバレンジャー』がある。
これの裏話で、『戦隊はメンバーみんなが主人公』というものがある。
なるほど、アバレンジャーはそれが特に顕著だったと思う。

だがシンケンジャーは恐らく志葉丈瑠を主人公とし、物語を構成したんじゃないだろうか?

そして周りのメンバーは勿論、敵方にまで深いキャラ設定を与え、作品に深さを出したのではないだろうか?

確かに他の方が言ってる通り、戦いをメインと捉えた場合、最終回は物足りなかった。
だが、これは丈瑠が主人公の物語。
丈瑠と仲間たちとの絆の物語。

そう考えるとやはり、素晴らしい物語だったと言わざるをえない。

1話の頃は『一人でいい』
最終回では『お前達と一緒に戦えて良かった』

丈瑠自身も成長した事が分かります。
(勿論メンバーやじい、黒子たちのお陰もありますが)

敵のパワーアップは、既に『兜折神』の頃から外道衆は少しずつ強くなっていってるし、
クサレ外道衆やアクマロだけで十分役割を果たしています。

そもそもゴーオンジャーとは違ったベクトルの作品。
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形式: DVD Amazonで購入
このレビューに書き込んでおられる多くの方々同様、
かくいう私も「シンケンジャ−」をまぎれもなく過去戦隊物の最高峰であると確信している者のひとりです。

特に最終話3部作とも言える「絆」「最後大決戦」「侍戦隊永遠」は正に大河ドラマを凝縮したかのような素晴らしい完成度で、
丈瑠をめぐる侍達4人の思い、十蔵の未練を断ち切ったムラマサ、封印の利かない薫の取った英断、再び結ばれた6人の絆、と、
全編怒涛のクライマックスの連続でこれまた全編涙無くしては見られぬ程素晴らしい最終話3部作でした。

・・・ところで最近第一幕を見返して気付いたのですが物語後半で侍達が集結してくるシ−ンで、
流之介が駕籠で到着した茉子に対し「こっ、これはっ!・・・殿が女性だとは露知らず」
というくだりが有りましたが、これって殿=丈瑠が実は影武者であり真の殿(姫)が女性=薫であることを
示唆していたのでは!?と今頃気付きました。

放映当時は単に流之介と茉子のギャグかと見過ごしていましたが
同時に何故茉子だけ駕籠だったのか気にはなっていました。同じ女性でもことはは徒歩?で来たのに、と。

今思えばあの伏線は既に第一幕から張られていたんだなあとほとほと感心致しました。
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