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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 アルティメット・エディション ブルーレイセット(初回仕様/2枚組) [Blu-ray]

5つ星のうち 3.7 80件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ベン・アフレック, ヘンリー・カビル, エイミー・アダムス, ジェシー・アイゼンバーグ, ダイアン・レイン
  • 監督: ザック・スナイダー
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2016/08/10
  • 時間: 151 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 80件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01FSEQ1DC
  • JAN: 4548967283228
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商品の説明

内容紹介

世紀の対決。
スーパーマンが悪に染まる

スーパーヒーロー映画の歴代No.1(全世界オープニング3日間)
世界的人気を誇る2大スーパーヒーローが激突!
超人的な力で地球を救ってきたスーパーマン。
しかし皮肉にも人類の平和を守るために、街に甚大な被害を出してしまい、いつしか“正義の味方"から“人類の脅威"となっていく―。
そんな中、闇夜で正義を果たしてきたバットマンが、人類の希望を背負い、戦いの表舞台へ立つことになる。
この世紀の戦いに、勝つのはどっちだ―。

新バットマンはベン・アフレック、スーパーマンは『マン・オブ・スティール』に続きヘンリー・カビルが務める。
スーパーマンの宿敵レックス・ルーサー役はジェシー・アイゼンバーグが怪演する。
ワンダーウーマンは「ワイルド・スピード」シリーズのガル・ガドット。
監督は鬼才ザック・スナイダー。製作総指揮は巨匠クリストファー・ノーラン。

劇場版では描かれなかったシーンを約30分追加したアルティメット・エディション!
さらに劇場版ブルーレイには、約120分の豪華映像特典を収録!

【ディスク仕様】
2D BD:アルティメット・エディション
2D BD:劇場版 + 映像特典

※パッケージデザイン・仕様は変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ベン・アフレック、ヘンリー・カビル共演でバットマンとスーパーマン、2大ヒーローの世紀の対決を描いたアクション。劇場版と、約30分の未公開シーンを追加したアルティメットエディションを収録。

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メーカーより

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
アルティメット版でレックスの計画がより細かく描写されたり、スーパーマンのバットマンへの不信感が補強されたり、劇場で観たときよりハッキリと評価が上がりましたが、肝心の部分の問題はそのまま残ってます。

・大事な情報にあんな場所からアクセスできるの?
・発信機付けたんだから、すぐにバットモービルで特攻せずに後から侵入して盗めばいいんじゃないの?
・バットマンが聞く耳持たないくらいにエキサイトしてたからバトルになったけど、「こういう事情だから協力してくれ!」って一度でも会話されたらレックスの最後の計画水の泡じゃないか? アルティメット版でレックスの神様引きずり下ろし計画パートを増やして、二人のヒーローが対立してしまう流れを補強していたのに、肝心要な部分が「正気を失うほど怒りに狂ったバットマンの暴走」に頼ったままなので、知的なヴィランの計画ではなく、穴の多い杜撰な陰謀に見えた。最後までレックスの狡猾な罠によって戦わざるをえないシナリオにはできなかったのか。
・ラストの不意打ち以外、ラスボス戦でのバットマンが戦力になってない。あくまで生身の人間なので、物理的な戦いでは役にたたないとしても、超人2人に指示を出して頭脳担当でサポートするとか、ロイスではなくバットマンが槍回収に向かってスーパーマンとワンダーウーマンが囮役になるとか、バットマンなりの
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形式: Blu-ray Amazonで購入
劇場版も好きでしたが、UE版は物語や人物の詳細な背景が描かれていて良かったです。
特にバットマンのキャラクター性の掘り下げと、スーパーマンのバットマンに対する疑念と違和感が補強されたため、劇場版ではバットマンの一方的な因縁のようにも見えかねなかった対立構造が、スーパーマン側の戦う理由も補われることで納得し易くなっています。
個人的には、ラスト近くでのバットマンの「あの施設」についての言及が追加されていて痺れました。
「スーサイド・スクワッド」楽しみです。

3時間と長尺ですが、ヒーロー映画に興味と理解がある方なら退屈することなく鑑賞できるかと思います。

賛否はあれど、私は2016年公開映画の中でもトップクラスにワクワクさせられた作品だったので、大変満足しています。
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形式: Blu-ray
はっきり言ってなんやねんこれは!という映画ですが、バットマンの外道っぷりが最高でした。
それもベン・アフレックだからこそできる外道バットマンといった感じでした。
正直ベン・アフレックのバットマンってどうなんだろう?と思いましたが外道なところが「グッドウィルハンティング」に出ていたベン・アフレックの大人になった姿のように見えて良かったです。

途中よくわからない描写がありますが平行世界というのがいくつも存在していて、それが見え隠れするということのようです。
それがわかるとどちらの世界のバットマンも見たいと思ってしまうあたり、商業的にもよくできていると思います。

ただアベンジャーズもジャスティスリーグもそうですが、巨大な悪と戦うのはいいんですがだんだん何と戦ってるのか相手が大きすぎて見えなくなるのはどうしたもんでしょう。
面白いというより支離滅裂で、説明なしには見られない映画になってしまうのは娯楽作品としてはダメな気がします。

あとワンダーウーマンが好印象でした。
こちらも無理矢理からめる必要があるのかと思っていましたが、いい花になっていたと思います。
まさに作品に花を添える存在でした。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
まずはアルティメット版を視聴しましたが、劇場で観たバージョンと比べてかなりシーンが増えており、ロイスと鑑識の女性とのやり取りやクラークのゴッサム訪問、極め付けはルーサーが”ある存在”と交信しているシーンですね。(ルーサーの追加シーンは特に重要なシーンです。)
1番重要なのは劇場で興奮したあのバトルを自宅で楽しめる事…特に今回のハイライトはバットマンが”ある悪党達”を相手にキレッキレなアクションを魅せるシーンですね。
バットマンことブルース・ウェインの枯れかけたヒーロー像と人間描写も個人的に気に入っていてブルース役に抜擢されたベン・アフレックもハマり役だと個人的に思っています。
ダークなストーリーと怒涛のアクションのメリハリが効いた傑作。
この世界を共有するDCエクステンデッドユニバースシリーズとして[ワンダーウーマン]や[ジャスティスリーグ]や外伝作品の[スーサイドスクワッド]、そしてベン・アフレックが主役と監督を兼任すると噂される[バットマン]の単独映画版への期待は高まりまくりで、楽しみで仕方がありません。
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