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スマートフォンサイトのためのHTML5+CSS3 (Web Designing BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2012/8/31

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商品の説明

内容紹介

スマートフォン用のサイトを制作するのに有効なHTML5とCSS3の機能とテクニックをぎゅっとまとめた最強の解説書の登場です。

iPhone、iPad、Androidといったスマートフォンやタブレットの普及につれて、それに対応したサイトの制作事例が増えています。
しかしスマートフォンやタブレットに最適化したWebページを制作するには、それぞれの機種や搭載ブラウザの特性を把握しなければならず、大変です。
そこで本書では、レスポンシブWebデザイン、デバイスの特性や機能の判定、ビューポートの設定、高解像度デバイスへの対応など、知っておきたい知識とノウハウを解説しました。

Chapter1「スマートフォンやタブレットに対応したサイト構築の考え方」は総論として、スマートフォンサイト制作の考え方をまとめています。
Chapter2「レスポンシブWebデザインの実践」では、可変レイアウト、固定レイアウト、可変レイアウト+固定レイアウトそれぞれのレスポンシブWebデザイン制作を、サンプルを用いて解説しています。
Chapter3「特性や機能の判別」ではデバイスの特性や機能の判別について解説。CSS3のメディアクエリーやModernizrを使った機能の判別方法などを紹介しています。
Chapter4「ビューポートとブラウザの設定」ではビューポートの設定、Chapter5「高解像度なデバイスへの対応」では高解像度デバイス用に画像を切り替えて使う方法やSVG、Webフォントの解説などを行っています。
Chapter6「テクニカル・サンプル」では基本から応用まで、用途に応じて様々なサンプルを用意。基本のマークアップ、ビデオの表示、フォーム、メニュー、段組、アニメーション効果、SVGの表示、コンテンツ表示の動的な切り替え、ロールオーバー、jQuery Mobileの利用など。サンプルは必要に応じてJavaScript/jQueryを利用した、実践的なものとなっています。

iOS、Android、Windows Phoneの主要ブラウザへの対応状況も掲載(Mobile Safari、Android標準ブラウザ、Chrome for Android、Windows Phone 7.5、Mobile版Firefox、Opera Mobile、そのほかPC用のInternet Explorer、Firefox、Google Chrome、Safari、Opera)。
使いごたえ抜群、Webデザイナー、制作者必携の1冊となっています。

内容(「BOOK」データベースより)

レスポンシブWebデザイン、デバイスの特性や機能の判定、ビューポートの設定、高解像度デバイスへの対応…。知っておきたいスマートフォン・タブレット対応サイト構築のテクニックをこの1冊で。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: マイナビ (2012/8/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 483994332X
  • ISBN-13: 978-4839943325
  • 発売日: 2012/8/31
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 291,882位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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スマホページとPCページ別途作成し運用するのはスマートではないですよね。

スマホ、タブレット、PCと画面サイズの変化に応じてレイアウトを調整する事ができ、なおかつデザインが破綻しなければ超クール!
それらを可能にするレスポンシブwebデザインを中心にしっかり解説されています。サンプルデータ(ダウンロードして使用)のデザインもクールでそのまま使っても大丈夫なくらいです。

webデザイナー、コーダーの人対象でHTML5、CSS3などの知識が無いと理解できないのでご注意を。前もってHTML5、CSS3など学んでおけばすんなり理解は可能なはずです。

レスポンシブwebデザインは今後のトレンドになると感じます、webデザイナーやコーダーの方は学んでおいて無駄ではないと思います。
一歩進んだスマートなサイトづくりに必要な一書なので☆5つ!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
スマートフォンサイト制作で日頃つまずいていたポイントが判りやすく解説されていて嬉しい。メディアクエリに関してなどサラッと流している解説書でよく判らなかった部分が、Javascriptとの連携まであって画面サイズごとの表示切り分けなど実装に役立っている。デザイン寄りでコーディングセカンドの方には特におすすめ。いろいろと、「すぐに使える」本だ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この1冊を読めばスマホサイト制作に関する情報が全て分かる(2012年時点)と言っても過言ではないと思います。

タイトルからはHTML5, CSS3のトピックが中心の本なのかと思いますが、viewportなどスマホの特徴や、HTML5, CSS3だけではどうしても対応出来ないようなケースをJavaScriptで解決する方法など、凄まじい情報量です。

スマホサイト制作をしている方であれば必携の書ですね。
※CSS3だけに特化するのであれば、同じくエ・ビスコム・テック・ラボさんが書かれているCSS3 スタンダード・デザインガイドの方が適当かと思います。
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