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スマートフォンのためのUIデザイン 単行本 – 2013/3/28

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商品の説明

内容紹介

「使いやすい」のきほんをまとめました。

ユーザーがつまずくことなく自然な操作で目的を実現できるようにするには何を知っておくべきか。
UIをどのようにデザインすべきか。
iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイトを対象に、
定番のUIコンポーネントをパターン化して解説します!

Chapter 0 はじめに
スマートフォンUIの概要 / ユーザーの操作と環境

Chapter 1 画面パターン
導入画面 / トップ画面 / 一覧画面 / 詳細画面 / 入力・操作画面 / 画面遷移

Chapter 2 基本UIコンポーネント
ヘッダー / フッター / モーダルウィンドウ / ウィンドウシェード / アクションパネル

Chapter 3 ナビゲーションとコントロール
タブ型ナビゲーション / セグメンテッドコントロール / スワイプナビゲーション
ドロップダウン / ドリルダウン / アコーディオン / ダッシュボード
バック/ホーム / 画面アップ/ダウン / ページャー / インフィニットリストページャー
リフレッシュコントロール/ スライドメニュー

Chapter 4 リスト
垂直型リスト / グリッドリスト / カルーセルパネル
タイムライン / カレンダー(日付リスト)

Chapter 5 フォーム
テキストフィールド / スイッチ / ピッカー / スライダー
ドラッグアンドドロップ

Chapter 6 通知とメッセージ
モーダルメッセージ / モードレスメッセージ /ブロックメッセージ
バッジ / バルーンメッセージ

Chapter 7 情報のビジュアル化
インフィニットインジケーター / プログレスバー / ページインジケーター
グラフ / レーティング

Chapter 8 アイコン
家 / 虫眼鏡 / ギア / 星 / アナログ時計 / ピン / 人 / 鉛筆 / ゴミ箱
プラス/ バツ / カメラ / 三連ドット / 連結したドット
シェア / 三連ライン / リフレッシュ

Chapter 9 モーション
スライドレフト/ライト / オーバーレイアップ/ダウン
フェードイン/アウト / 回転 / ズームイン/アウト
シェイク / ウィグル

Chapter 10 ビジュアルデザイン
標準デザイン / スキューモーフィックデザイン / フラットデザイン

出版社からのコメント

ユーザーとスマートフォンの接点であるUIは、
新しい体験や価値を感じてもらうためのものとしてだけでなく、
ユーザーがつまずくことなく自然な操作で目的を実現でき役割を果たすものとして、
デザインしなくてはなりません。
しかし、これは簡単なようでとても難しいことです。
例えば、用途に合わないUIが使われていたり、
iPhone(iOS)やAndroidというプラットフォームの
標準デザインに沿っていなかったりと、
自然で使いやすい操作ができない要因は様々です。
この問題を解消する手段の1つとして考えられるのが、
ユーザーがいつも見慣れて使い慣れた定番のUIを、
デザインのベースにするということです。
そのためには、定番のUIのラインナップと、
それらの特徴を知ることが大切です。

本書は、スマートフォンアプリやサイトをデザインするうえで必要な、
基本的なUIをコンポーネントごとにパターン化して紹介します。
デザイナーはもちろん、ディレクターやエンジニアなど
スマートフォンのサービス開発に係わるすべての人に役に立つ内容です。
第0章、第1章では、スマートフォンのUIをデザインするうえで押さえておくべき基本事項や、
UIをコンポーネント化して考えるために必要な画面パターンや画面遷移の考え方を説明します。
第2章~第7章ではUIを用途別に分類して紹介し、
第8章~第10章ではアプリケーションやサービス全体のデザインで欠かすことのできない
アイコンやモーションをパターン化して紹介します。

池田拓司(本書「まえがき」より抜粋)

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登録情報

  • 単行本: 176ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2013/3/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797372303
  • ISBN-13: 978-4797372304
  • 発売日: 2013/3/28
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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内容は良いです。それに関しては申し分ないです。しかし、編集方法が非常に悪いです。
1ページが3列に分割されており、1行が非常に短いです。通常1行を読むのに、目を左から右に1回動かすところを、この本は3回やらなければなりません。おまけに上下に2回動きます。この動作は目にとって通常よりも疲労するように思います。また、人間が読書で無意識に自然とやっている読み戻しが、この本の場合は非常にやりにくく、自然に読み戻すというより意識して読み戻してました。通常であれば、左右横方向に読み戻す行為が、この本の場合上下方向にやらなければなりません。これは不自然な行為なので、意識してやる必要があるのです。この不自然な読み戻しによって思考がその都度一時停止していたように思えます。例えるなら、フルマラソンで交通規制されておらず、すべての信号が赤信号、走りだしたと思った矢先に立ち止まることを強要される感じです。また、文中で章番号節番号を多用しいるため、これが1行の内容をさらに短くしています。
図や写真が大量に使用されています。これは知識を理解する上では良いと思います。しかし、この図の配置によって文書が途切れ、複数列ジャンプしたところから続きを読むと、ここでも一時停止が起きます。続きがどこから始まるかよく探していました。
もっと悪いことに、1ページは複数段落に分かれている場合、それぞ
...続きを読む ›
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投稿者 Layla 投稿日 2013/10/18
形式: 単行本 Amazonで購入
ユーザの動きに対する名前や、アプリの動きに対する名前が書かれていて
プロジェクトメンバーによってバラバラになりがちな用語が書かれているので
例:指をシュッってする動き!とか下からビヨーンって出る画面だよ!みたいな曖昧な表現

こちら引用しをプロジェクトシートに用語集や事例として貼り付け、共通の認識をもってもらうことができました。
利用シーンにより、適切なUIの説明も書かれていて入門編としては非常に親切で丁寧なものとなっています。
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投稿者 JNW 投稿日 2013/5/29
形式: 単行本 Amazonで購入
いま取り組んでいるプロジェクトでも利用してます。

スマホのUIを設計する人(企画・開発)であれば、
知っておきたい「使いやすいのきほん」がまとまってます。

実際のアプリ(PathやFacebookなど)で、
どのように利用されているのか掲載されている点も非常にGoodです。

今後も「UI設計の辞書」として活躍しそうです。
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形式: 単行本
著者がクックパッドのデザイナーさん、料理レシピサイトなのに、
IT/Web業界では「UI=クックパッド」のイメージがあるくらい。

スマホの画面ではPCと違い狭く小さいので、「やるべきことを絞り、
指を使って操作しやすい」は当然と言っていいほど、当たり前になりました。
本書は有名なアプリやスマホサイトでよく使われるUIパーツを使い中心に
解説してくれています。
各パーツごとに「利用シーン」「特徴」「注意点」と説明があるので、
パーツの意味を理解する事ができる。

UI/UX系の書籍は殆どが、文章中心の哲学的な書籍が多い。
勿論これらは良書なのだが、UIの基礎がない初心者が頑張って読んでも、
実際にはイメージしにくいのではないか。
最初に本書を読んでおくと、作例が有名なアプリやスマホサイトなので、
UIの設計パターンが飲み込みやすいと思います。
本書は一度読んだら、常に持ち歩いてもいい(電子書籍化希望)くらい、
アイデア本としても使えそうです。

あくまでも本書の作例はひとつの考え方で、正解ではないと理解した上で読まれるといいと思います。
時代や端末でUIも変化するかもしれません。
普遍
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形式: 単行本
本を読んだ感想としては、ただ用語を並べているだけでした。
インターネットで調べれば出てくるような情報なので、そんなにいい本ではありません。
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形式: 単行本 Amazonで購入
主観的にこうするべき、とか著者の作例や気に入ったデザイン集とかではなく
体系的にトップページ、メニュー、アイコンなどのジャンルで
それぞれの選択肢を羅列しメリットデメリットなどを語ってくれています。

殆ど知っている事だとしても
非常に教科書的に網羅しているので、国内でスマホUIをデザインする人間なら
とりあえず持っておくべき一冊ではないかと思います。
初版から1年経つので、どうかなと思って見たのですが2014年3月時点では全く問題ないです。
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