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スマートデバイスのUXデザイン 事例から学ぶ失敗しないアプリ設計術 単行本 – 2013/12/5

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商品の説明

内容紹介

スマートデバイスの普及でよりデザイン力が求められるユーザエクスペリエンス(UX)
UXが考慮された使いやすいアプリ/UI設計のニーズに応えます

スマートデバイス(スマホやタブレット端末)で使いやすいアプリケーションを開発するうえで、最も大事な要素となる
UX(User eXperience)の設計を、基礎から応用まで実例を交えて丁寧に解説したガイドブックです。
UXの設計とは、顧客の潜在的なニーズを掘り下げ、本当に満足してもらえるものは何かを追究することです。
表面上の美しさや使い勝手を高めるテクニックをいくら学んでも、ユーザニーズを汲み取れない限り、実践では役に立ちません。
本書は長年の現場経験から培ったユースケースがふんだんに盛り込まれており、
「こうした場合はこう対応する」という即効力、応用力が身に付きます。
また、スマートデバイスのUX設計はPCとは重視するポイントが異なるので、画面写真を多用した比較説明によって、
PCでUX設計を学んだ人にも親切な内容となっています。

内容(「BOOK」データベースより)

ユーザニーズを正しく見抜く、スマホサイト&アプリを自在にデザインできる!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 232ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2013/12/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822210952
  • ISBN-13: 978-4822210953
  • 発売日: 2013/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 23.4 x 18.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 717,160位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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スマホ画面の設計指針を包括的に解説したものである。

ペルソナを使った要件定義の方法から、レイアウト、画面遷移、色遣いなどなど、決めなければならないデザイン要素を網羅的、包括的に取り上げている点がよい。体系がしっかりしているので、いちから学ぶにはとても適していると思う。ユニバーサルデザインについても、明示はされていないものの、考え方としては適宜盛り込まれていて良い。

プログラマにとってまず重要なのは、ロジックを間違いなく動かし正しい結論を得ることで、ユーザの使い勝手は二の次である。なにしろ、プログラマ自身はいまだにコマンドプロンプトでコンピュータと対話しているのだ。画面インタフェースにはさほど関心がない。こだわりがない。なにより、ほぼすべてのプログラマは美術的、工業デザイン的な教育を受けてきていないから、知識がない。
そういう背景のもとで「決めなければならないデザイン」を、プログラマはさほど意識することなく決めてしまっている。

本書でいうUXとはUser Experience、すなわちユーザが受け取るサービスのことである。従来はUI=User Interface と称していたが、UIを開発者側から見た用語(=こう使え)だとすれば、UXは利用者側から見た用語(=こう使いたい)だ。開発者が意識せず適当に決めてしま
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著書の人柄が伝わってくる初心者にも分かり易い温度のある本でした。
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