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スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー

 (83)
7.71時間24分2017G
宇宙刑事ギャバン。特捜戦隊デカレンジャー。地球の、そして宇宙の平和を守ってきた2大ヒーローが初めて出会うとき、新たなるヒーローサーガが幕を開ける。『スペース・スクワッド』シリーズの誕生である。大宇宙にはびこる巨大な犯罪組織、邪教団・幻魔空界。その恐るべき陰謀の前に、2代目ギャバンとデカレンジャーが立ちはだかる。だが、彼らを待っていたのは、想像をはるかに超えた敵の罠だった――。(C) 2017 東映ビデオ・バンダイ・東映AG・日本コロムビア・東映
監督
坂本浩一
出演
石垣佑磨さいねい龍二林剛史
ジャンル
アクション
オーディオ言語
日本語
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
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詳細

出演
伊藤陽佑木下あゆ美菊地美香吉田友一森田涼花崎本大海原幹恵春田純一稲田徹大葉健二遊井亮子石野真子
提供
東映
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すぐにストリーミング再生 詳細
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レビュー

5つ星のうち4.0

83件のグローバルレーティング

  1. 55%のレビュー結果:星5つ
  2. 13%のレビュー結果:星4つ
  3. 15%のレビュー結果:星3つ
  4. 7%のレビュー結果:星2つ
  5. 10%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

スレッド2017/06/22に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
過去のヒーロー達の次のステージ🌌
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マッドギャラン強し❗
他の幻魔空界の連中もメチャクチャ強いのか⁉️
文句なしの後世に残る物語🌄

スペーススクワッドの続編が観たいですね✨
監督がそのまま続いてくれればホント日本のアベンジャーズになりますね🎵
スペーススクワッドに投資して皆で幻魔空界全部倒しましょう🎶
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
通りすがり2017/07/04に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
最高の序章
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スペース・スクワッドシリーズが今後どういうふうに展開されるのか。
当たり前のことですが続編を見るためにはひとりでも多くの人たちにお金を出してもらわなければなりません。
そうしなければ続編は作られなくなって、永遠の序章となってしまうのです。

ぜひ、みなさんと共にシリーズ完結まで応援したいと思います。
スーパー戦隊、メタルヒーローを見て育った当時のちびっこたち、童心に返ってみませんか?
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
冬羽2018/10/06に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
いろいろ惜しい(ネタバレありです)
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キャスティングは素晴らしいですし演技もさすがは年季が入ってて堂に入ったものです
でも見てて惜しい点が幾つかあります

とらわれのヒロインがあれだけ顔なり腹なりを殴られ続けるのはさすがに歯が折れてたり内臓が破裂したりしかねないと思うんで直接的な暴力よりは電気なり特注の宇宙ヒルなりでじわじわ血液吸収とかのほうが良かったと思います
それに最後に敵の巨大ロボの相手をしなければならなくなるなら、デカレンジャーのロボットとギャバンの電子星獣の連携攻撃が良かったですね
ゴーカイジャーと初代ギャバンが披露してくれたようなやつです
同じ宇宙警察機構ですから規格が合っているとかでいっそ奮発してドルギランデカレンジャーロボとかを見せてくれても良かったのにと思います
夢のコラボだけにやるならそこまで振り切ってくれても全然OKでした
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/07/07に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
いいじゃないか
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いいじゃないか、明日があ~れば~…♪
といった感じで、次回以降にも期待が持てるのは、非常に良かったと思います。
相変わらずな二代目のオラつき加減に心配になるものの、最後は成長した強さを見せてくれたことが嬉しかった。
デカレンは未視聴ながら、各キャラクターの特性が理解できました。
役者、他のスタッフさんたちの頑張りが、実を結んでいたと思います。
ただ、台詞が聞き取りにくい、「そこで台詞のタメが欲しい」といった残念な箇所も多々あり。
また、ナレーションはちょっと軽快すぎで、作品の持つイメージとは離れています。なよなよしいです。
あと、シェリーの拷問シーンはビームとかでいたぶる方が良かったのでは?と思いました。
下手に流血や暴力シーンに力を入れると、一気に安っぽくなるのでちょっと残念。

マイナス部分もあるけど、メタルヒーロー好き、特撮好きなら、見終わった後ワクワクするよ!
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
シュレイク2019/02/04に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
特撮知識ほぼゼロだけど異常に面白かった
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ギャバンは知識で知ってる程度でレンジャーものは子供の頃に見たぐらい?でも串田アキラや特撮のお約束とかは好きな程度のライトなオタクなんだけど、同監督の破裏拳ポリマーがやたらアクションがよかったので視聴。

聞いたところによるところギャバンのリメイク映画は出来がすげえ微妙らしいってことだし、さして興味も無いので見たことないし、こいつが新しいギャバンかぐらいのノリでなんとなく見てたんだけど、やっぱりアクションがめちゃくちゃいい。
とりわけ感心したのは、キャラクターとアクションの質を一致させるという監督の技術。
向こう見ずで恐いもの知らずな主人公らしく、アクションは体ごとぶつかっていき、ダメージも辞さないダイナミックなもの。それに対するライバルは防御的で洗練された動きをするといった肉体派アクションの作法を忠実に、明確に映像の中に落とし込んでいるのは監督の知識や技術あってのことだと思う。

ストーリーに関しては子供向けという側面を持った特撮なわけなのであまりあーだこーだ言うようなものではないが、ギャバンが一度強敵に敗れるてレーザーブレードを折られるのだが、初代ギャバン(大葉健二まさかの本人)のレーザーブレードを託され、見事逆転するというシチュエーションはマジで興奮する。というかここのレーザーブレードアクションがあまりにもすごすぎて感動する。

また、監督はお約束をとてもとても大事にする人らしく、ギャバンが戦ったりするシーンは全部ギャバン原作のBGMを使い、デカレンジャーのほうはデカレンジャーのBGMを使っているらしい。いやあすげえな、2016の映画で串田アキラが『あばよ涙』を劇中歌で使っちゃうか。レーザーブレードのテーマも完璧に処刑BGMのお仕事をしててほんと感動する。

特撮ってなんか安っぽくて面白くないよねみたいな偏見を持ってた私の目を晴らしてくれたすごい作品。ありがとうサカモト。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Mamazon カスタマー2020/04/10に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
不安な幕開け。
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『宇宙戦隊キュウレンジャー』第18話で十文字撃が(今作の宣伝のために)ゲスト出演したときは、なかなか期待をふくらませてくれましたが、今作は十文字撃のチンピラっぷりが暴走していろいろ台無しにしてくれます。
(演者の人柄が画面ににじみ出てしまっています。)
こういう不快なキャラ設定にしたいのなら、あえて真逆な性格・人柄の俳優を使わないとダメです。
これがせめてリメイクのパラレル設定とかだったならまだマシなんですが、ギャバンの正式な後継者だもんなぁ。

『宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』や『~スーパーヒーロー大戦Z』のときに、初代から二代目への引継ぎ的なやり取りと、宇宙刑事としての成長を経てきた(はず)にもかかわらず、今作でまた十文字撃の精神的に未熟な描写をしつこく見せられると嫌になります。
あとで知ったのですが、前二作と今作では監督が違うんですね。

それから、宇宙つながりなのでデカレンジャーとの共演となったのだろうけど、デカレンの面々とのからませ方がどうもしっくりきません。
ヒーローとしてはデカレンジャーのほうが先輩なのに、ストーリーはギャバン側に寄り過ぎていて、いかにもカッコいいセリフやオイシイ場面も十文字撃が持っていってしまいます。

敵側のラーズ役の俳優はとてもいい演技を見せてくれますが、悪者キャラが慇懃無礼なステレオタイプ(フリーザみたい)なのが非常に萎えます。
変身したマッドギャランの声が春田純一なのが唯一の救いかな。
対峙した十文字撃が「俺は怒ったぞォー!」と叫ぶシーンでは、笑うところか悲しむところか…、いよいよ不安になり、観続けるのが辛くなってきました。
終盤の戦闘シーンは共闘するのではなく、あえてデカレンパートとギャバンパートで分けたのはいいとして、撮影場所は散らかった工場の廃屋みたいなところだけなので、なんだかぱっとしません。
ラスト、サタンゴースの復活で巨大ロボ戦に突入か!?と思いきや10秒で決着…。
(なんだよ、おもちゃを売る目的がなければこんなもんかよ…。)
これは、ここまでがんばって観続けてきた視聴者への嫌がらせと見た!
そして、エンディングをかっこいいテーマソングで締めくくって、いい感じに終わった!!
…と思ったあとの最後のワンシーンは、なぜそこに持ってくる!?

ところどころに、幼児におもねる描写を(わざとらしく)入れてくるのも気になりますが、こういう作品は過去作のオマージュを楽しんだり感情移入したりせず、頭カラッポにして観ないとだめですね。
この作品の続きにあたる『宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』はまだ見てないけれど、今作と同じ監督なので遠慮しておきます。
ちなみに『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』は、十文字撃は出てきませんが、単なるお祭りにとどまらず、子どもから大人まで存分に熱くなって楽しめる、非常にバランスのとれた文句なしの星5作品だと思います。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
イチロウ2019/10/25に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
十文字撃好きとしてはやや引っかかる
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宇宙刑事ギャバン THE MOVIEで登場した
二代目宇宙刑事ギャバンこと十文字撃と
デカレンジャーの面々でコラボした今作

十文字撃は初登場したTHEMOVIEで苦難にぶつかり
さらにはヒーロー大戦Zでも苦労し完全成長したのかなあと思いました。
実際これの前にやっていた宇宙刑事NEXTジェネレーション二部作では
あまりスポットを当てられてないのもあるでしょうが
シャリバンとシャイダーとタッグを組む良き相棒のようにも思えました。
THEMOVIEの頃は結構きつく言われていたのが信じられないくらいに。
もう人間としての成長は終わり一人の戦士として完全とは言いませんが
戦うようになったと信じていました。

が、予告で妙に引っかかる部分があり心配でしたが
予想的中・・
完全にデカレンジャーのメンバーがギャバンの面倒を見てるような様子でした。
話の流れも「うわ・・二代目ギャバンやっちまったな」みたいな雰囲気で進むますし・・

もうそろそろ十文字撃を完璧な戦士にしてほしいかなと思いました。
ただちゃんとできてなかった一代目ギャバンと二代目ギャバンのバトンタッチなども
できていたので完全に駄目とは言えませんね。

面白い作品ですが二代目ギャバン好きはかなり気を使って視聴したほうがいいと思います。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
りん2019/07/28に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
女刑事へのリョナが長すぎて悪趣味。
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原作のマッドギャランが好きで、登場すると聞いて喜んで見ました。結果ゲンナリです。
なぜマッドギャランをこのような雑魚ポジに据えたのか。2代目ギャバンもデカレンの面々も嫌いで苦痛の1時間だった。
あと坂本監督の趣味の生足女性。そして、ギャバンの相棒である女刑事シェリーを捉え、男が笑いながらボコボコに殴り続ける。これが本当にしつこい。ひたすら執拗で、悪趣味だった。
監督の趣味でしょうかね。ちょっと子供には見せられないです。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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