通常配送無料 詳細
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 紀伊国堂書店
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: アノテーション付。帯なし、カバー付。傷、汚れ、書き込み、などありません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

スパイダーマン:ステイシーの悲劇 (MARVEL) 単行本(ソフトカバー) – 2014/9/3

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2014/9/3
"もう一度試してください。"
¥ 2,160
¥ 2,160 ¥ 1,902
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • スパイダーマン:ステイシーの悲劇 (MARVEL)
  • +
  • スパイダーマン:ブルー (MARVEL)
総額: ¥4,320
ポイントの合計: 130pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

『アメイジング・スパイダーマン』『アメイジング・スパイダーマン2』といった映画のインスピレーションにもなった、屈指の名エピソードを収録した注目作。 息子ハリーの麻薬依存症に心を痛めたノーマン・オズボーンは“グリーン・ゴブリン"としての記憶を取り戻し、スパイダーマンに恐るべき罠を仕掛ける……! 主要キャラクターの死を描いたこのエピソードは、スパイダーマンという作品のみならず、コミック界全体に影響を及ぼした。ドクター・オクトパス、X-MENからアイスマンといったキャラクターも登場。これを読まずしてスパイダーマンは語れない!

出版社からのコメント

アメコミ史上最大の“事件"ともいえる、最重要エピソードが登場!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: 小学館集英社プロダクション (2014/9/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796875123
  • ISBN-13: 978-4796875127
  • 発売日: 2014/9/3
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 17.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 127,642位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

悲しいお話ですが、こうして昔のアメコミを邦訳で読めるだけでも、かなり貴重だと思います。
その他お馴染みのヴィランやヒーローもちゃっかり出ております。
スパイディファンであれば、必ず読む事をオススメします。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
昔刊行されたグエンの父親とグエンの死にまつわるエピソードをピックアップして再収録した本(昔の原書を翻訳して再録したもの)。

ここら辺は、従前にも翻訳本はあったが、そちらの方は小野耕世氏による翻訳だったが、本作は高木亮氏により翻訳されたものの様で、台詞等については違うものの模様(直接、比べた訳ではないので、悪まで推測)。

自分はグエンの死のエピソードについては従前の翻訳本を所持しているので、新しいところはグエンの父親の死のエピソードのみ。

グエンの父親のエピソードも従前の翻訳本にあったか不明だが(自分は前半を購入し損なたので、未所持、未読)、そちらも既読の方には特に真新しいところはないと思う(新規は、カバーアート集や各アーティストのインタビュー程度?)。

従って、両エピソードを既読の方には改めて読む様な形になる。

又、グエンの死については、前後の話がやや端折り気味で、些か、味気ない感じもしなくもない(もっと、色々とゴタついていた気が)。

とは言え、旧翻訳本は絶版なので、ここら辺のエピソードを見たい方には良い本だと思う。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告