プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
新品:
¥4,980¥4,980 税込
無料お届け日:
11月9日 木曜日
発送元: Amazon 販売者: Outlet one up [より良い商品をより早くお届けいたします]
中古品 - 良い
¥180¥180 税込
お届け日 (配送料: ¥350
):
11月11日 - 12日
発送元: 古本市場 アウトレット店 販売者: 古本市場 アウトレット店
こちらからもご購入いただけます
& 配送料無料
Dragon Age:Origins - Xbox360
購入オプションとあわせ買い
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 17才以上対象
- 梱包サイズ : 21.2 x 14.4 x 2 cm; 200 g
- 発売日 : 2011/1/27
- ASIN : B004AHKV4E
- 製造元リファレンス : Q7J-00001
- Amazon 売れ筋ランキング: - 31,862位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 340位Xbox 360
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
このRPGには、血が通っている。
あなたの選択が物語を紡ぎ、世界を変える。
『Dragon Age: Origins』 とは…
エルフやドワーフ、闇の軍勢といった西洋ファンタジーの世界観と物語を舞台に繰り広げられる正統派RPG 『Dragon Age: Origins』(ドラゴンエイジ:オリジンズ)。練り込まれたシナリオ、緻密な世界観設定、個性的な登場人物のほかに、物語に影響を及ぼす無数の選択肢や戦略的なバトル、多彩なサブシナリオといった要素が盛り込まれた、プレイボリューム80時間を超える"超大作"です。
【ストーリー】
教会によれば、ダークスポーンは人間の傲慢さが生み出したのだという。
その昔、世界を征服した賢者達が、強欲にも神の国に攻め入った。やがて彼らは創造主の怒りに触れ、自ら冒した罪に相応しい罰を受けた。賢者たちは変わり果てた姿で戻ってきた。それがダークスポーンだ。
ダークスポーンは世界を破滅へと導く恐怖であった。まずドワーフの王国が標的となった。地底回廊の奥底より、ダークスポーンは人々を追いつめていった。
グレイ・ウォーデンが現れるその日までは。
種族や身分の垣根を越え、世界中から勇敢な戦士や魔道士が集結した。グレイ・ウォーデンは犠牲を厭わず闇と戦い、ついに勝利した。
勝利から四世紀、我々はダークスポーンの再来に備えて監視を続けてきた。しかし一度は英雄と呼ばれた我々も、長き歳月を経て人々から忘れ去られている。いまやグレイ・ウォーデンの数は減り、その警告に耳を傾けるものは少ない。私はこの目で世界を見てきた。抗うには既に手遅れなのだろうか。
主のご加護があらんことを。
(グレイ・ウォーデン 指揮官 ダンカンの語りより)
【特徴】
●キミの選択が世界を変える。
ゲームを進める中で、プレイヤーは周囲に影響を及ぼす無数の選択肢に遭遇します。時にプレイヤーは殺人や虐殺、裏切りといった善悪を問う選択を強いられることも。これらのプレイヤーの判断による選択はストーリーを変え、クエストの結末を変え、更には共に戦う仲間との関係までをも変化させていきます。
●物語の舞台
物語の舞台となるのは、セダス大陸の一角を担うフェレルデン王国。
ケイラン・セイリン王の統治のもと、公爵、伯爵、男爵といった貴族によって支えられており、人間以外にも、エルフやドワーフなどざまざまな種族が暮らしています。
●自分だけの英雄の作成
プレイヤーの分身となる主人公を自らの手で作り出すところからゲームが始まります。選択可能な性別・種族・職業の組み合わせは総数16種類。更に、外見のカスタマイズでは40項目以上の顔のパーツを調整することが可能です。
●アドレナリン湧き出る大迫力バトル
主人公を含む最大4人パーティーで行われるバトル。各キャラクターはAIによって自動で戦闘を行い、リアルタイムにバトルが進行しますが、プレイヤーは戦況に応じた指示を個別に出していくことも可能です。また予め各キャラクターごとに戦術を組んでおくことで、より高度な作戦行動を実行させることができます。この他に、剣や弓を使った戦士の技から広範囲を一度に攻撃する魔法まで、戦闘スタイルに応じて100種類を超える技や魔法を自由に選択でき、迫力と爽快感はバツグンです。
●ダウンロードコンテンツも同梱
日本語版「Dragon Age: Origins」には、海外で有料配信されたダウンロードコンテンツのうちの6つが同梱されています。
特定の情報をお探しですか?
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
古い感じは否めない。
戦闘はやや単調だが、パーティーのキャラを切り替えられるので
戦士に飽きたら魔導師、というような遊び方も出来る。
戦闘が難しいと感じるならば、難易度の変更はいつでも可能。
世界観はいわゆる中世ヨーロッパ風で、剣と魔法、アンデッドや
ドラゴンというキーワードにピンとくる方にはたまらないものが
あるでしょう。
マスエフェクトにも共通しているが、会話中の選択肢によって、
物語が分岐、変化するのが面白い。
逐一、決断を迫られるゲーム感覚は、さながら昔懐かしい
テーブルトークRPGの様。
私も含めてこの世界観が好きなら☆4にも☆5にもなりえるゲーム。
しかしながら、字幕が画面上部に表示される、一部表示が分かりずらい
というような違和感も少しあるので、総合的な評価は☆3.5位が
妥当かと。
最後に、
あなたの決断が、あなたの物語を造る。それがこのゲームの醍醐味。
同社のネヴァーウィンター・ナイツはプレイしていたので
初プレイ時は戦闘面や仲間と会話をして好感度を上げる
システム等には特に問題なく馴染めました
苦労した事はカメラのズームイン、アウトが出来なくなっているので
戦闘中に全体を見渡す事が不便で混戦での戦闘状況が把握
しにくいです
狙うmobをタゲるのに十字キーで順番に一匹ずつ選んでいかなくちゃ
いけないのでイライラする
宝箱等のオブジェクトを開けようとする時に操作キャラの周りに
仲間が寄ってくるので会話誤爆になったりする
世界観を把握するのに冒険中に手に入れた資料などを良く読まないと
いけないけど読んでいると目が疲れてくるのでスルー気味になる
説明書が薄い、ネヴァーウィンター・ナイツは250ページ以上あったはず
キャラ育成はlv25カンストで全て周ってみてlv24がやっとでした
スキルの種類は多くなく冒険を有利に進めるとなると覚えるスキルも
全クラス似たような感じになるかな
サブクラスはそれぞれ4種でこちらも選ぶ2つはお決まりコース
スペル、タレントは自分で使いたいのを選べばOK
魔道士にヘイスト覚えさせとけば移動も戦闘も速いのでオススメ
D&Dと比べるとキャラクタービルドは物足りない感じですが
防具に対する有効な武器等の設定や壮大なストーリー
敵の構成や配置を見て仲間に命令し操作キャラを切り替えたりして
敵を駆逐し地道に進めて行く、難易度はノーマルが良いです
カジュアルは戦闘が簡単すぎて回復薬使わなくてもガンガン進むので
せっかくの薬学スキルが無駄になりますし回復薬が少なくなっていく緊張感が
味わえません。ドラゴンを楽に倒して何が面白い!? 瞬殺されてもおかしくない敵だよ。
綺麗なため過大な期待をするかと思いますが
やってみるとそんなに綺麗な場面はありません
HD画質のゲーム全体的に見ても中の下くらいだと思います
中身は大人のドラクエと言う表現が確かに一番良い表現だと思います
話の選択肢は多いが結局は一本道に近い、逆にイベントで
人がどこにいるのか分からない時に街の人に話を聞くと
日本のRPGであればイベントに入るとその人についての情報を
誰もが答えてくれるものが多いが、やはり洋ゲー
自分勝手な事しか話さないで伏線なのか別のイベントなのか
分からずちょっとイライラします(マーカーが付き判りはしますが)
まぁその辺を抑えればこっちの方が話としては
自然で納得する事が多いです(新入団した傭兵をボスは直ぐに信用するだろうか?とか)
ソフト自体、追加シナリオもいっぱい付いていますし
追加ディスクも出るみたいなのでこの世界にハマれれば
どっぷり楽しめる内容だと思います
ただ100%の満足は得られず一部不満点も残るのが素直な感想。
結果的に言えば個人的には全実績解除に至る迄計2週+α非常に楽しくプレイができた。(プレイ総時間は約70時間)
序盤こそ不安が残るゲーム展開だったがゲームを進めるに連れてそのおもしろさは肥大していくタイプのRPGだと思う。
戦闘に関しては基本ボタン連打等する必要もないのでその様子と状況を傍観してるのだが仲間やスキルが増えるに連れて何故かクセになる戦闘になっている。(個人的にはFF12+セイクリッドという印象を受けた)
最大4人パーティーの内一人だけプレイヤーが操作して残りはCPUがセットしておいた作戦通りTPOに合わせて行動するというもの。
その上でメニュー画面のインターフェイスがかなり不親切なので綿密に作戦を組込む際ストレスを感じるのも不満点の一つ。
物語の内容としてはこの手のゲームとしては及第点だと思う。
計6種類の冒頭ストーリーが存在し冒頭後はほぼ同じストーリー内容だが辿る順番や選んだ主人公、同行させる仲間によって様々な展開が生じるので周回プレイも苦にならない。
特にこのゲームでは会話や行動時の選択次第で仲間が突然敵になったりパーティーから居なくなってしまうこともあるのでそういう部分でも他とは違うおもしろさを見いだす事が出来る。
グラフィックに関しては予想していたよりも奇麗ではなくムービー時も圧縮されすぎてかなり荒く汚い。
ゲームプレイ時は気にならなくても会話時等でその荒さは目につくがゲームのおもしろさを損なうまでとは言い難い。
ボリューム満点でかなり充実した大人な王道ファンタジーRPGを久しぶりに堪能できた。
3月には拡張コンテンツのAwakingも控えているしそれ以外にも残りのDLCも2つ残っているのでまだまだ楽しめそうだ。
是非スパイクには続編もローカライズして欲しいところ。
※2011.2.23追記
海外で配信中のDragonAge2のデモは非常に楽しい戦闘を確認することができた。
ほぼアクションRPGに変化しておりアクションもアクロバティックで操作していておもしろい。
他にも戦闘時のガニ股移動や使いづらいメニューインターフェイスも改良されていたので増々期待に拍車が掛かる。
まず難しいというのは、スキルの振り直しが効かない、最大戦闘回数が決まっており、一定以上のレベル上げが出来ない、ゲーム中に主人公に迫られる選択肢が多い、しかも取り返しのつかない内容ばかり、という感じ。
雰囲気はスカイリムみたいなファンタジー。だけど、ストーリーも相まって、ダークファンタジー寄り。
古いゲームなので、優しくない作りなのは理解できました。日本のゲームはもう少しユーザーに優しい感じ。
キャラクターは、グラフィックは古いゲームだから仕方ないけれど、みんな個性あるキャラばかりでびっくり。なんかこの辺は日本のゲームみたいで、キャラが際立ってるなぁと思いました。
キャラ毎にロマンスがあるのも面白い。しかも結構性描写が過激…。リビングでプレイしてて、ロマンスに突入したとき、あまりの恥ずかしさに卒倒しそうでした。
選択した種族、ロマンスの相手のせいで、後味の悪いストーリー結末になってしまったけれど、とても面白いゲームでした。
いちいち会話に集中し慎重に選択しないとダメだから疲れる
字幕も小さいし画面上部で読み難いなど
結果、どちらかというとMass Effectに近い印象を受けたが、傑作で
あることに変わりはない。
まず、プレイヤーは
・男女
・人間、エルフ、ドワーフの種族
・ウォリアー、メイジ、ローグの職業
を選んでスタート。
職業は後に各4種類の上位職(全12職)にジョブチェンジ可能。
・グラフィックは素晴らしいクオリティ。
洗練されたアダルトファンタジーな世界観を存分に味わうことができる。
世界観は非常に細かく作りこまれており、貨幣や道具類の流通経路、
世界に存在する各種族とそれぞれの間の関係、膨大な登場キャラ同士の
人間関係、世界の中に複数存在する宗教とその対立などなど、
本当に世界が存在するとしか思えない完成度。
ムービーに入るとそのとき装備している武器防具がちゃんと反映されてるし、
イベントが始まったときに連れているメンバーによってセリフなどが
細かに変化する。
・自由度
上述のようにオブリビオンよりはMass Effectに近い自由度。
基本的に最初1本道のストーリーで始まり、その後は4つの道に分かれる。
そのあと終盤になるとまた1本道になる、という感じ。
ただし、大筋は一本道だが細部での自由度が高い。
会話の選択肢の数が半端無く、単なる村人Aみたいなキャラにも
複数の選択が存在する。
どう話しかけるか、相槌、問い掛けなどでリアクションが全部違う。
世界観への演出に並々ならぬコダワリを感じる。
※オブリビオンみたいに関係ないNPCを殺したりはできない。
分岐は多いけど周回プレイしないといけないのでそれは私には合わない。
これは個人の好みだと思うけど、あんまり周回プレイが好きではないので
1回のプレイでやりこみ尽くしたかった。
・戦闘
一応、単調なバトルばかりではなく待ち伏せや奇襲、罠などもできる。
ただそれを準備する手間が結構かかるので、結局ゴリ押しが一番早かったり。
基本味方はAIに指示して動いてもらい、かなり細かい指定ができるんだけど
実際の戦闘の場面では結構融通が効かない、というか頭悪いので
思うように動いてくれない。
やった人ならわかるかと思うけどFF12に似ている。
以下細かな不満点
・アイテムを持てる数が少ない、預けられない
これは最大の不満点。要するにオブリビオンやfalloutでいう自宅が持てない。
・移動がかなり面倒
・AIが敵、味方とも頭悪い
・視点があまり自由に変更できず、見難い場面がちらほら
・キャラクターは独特でキャラとして魅力的だが、システム的に恋愛が
できるのにカケラも萌えない(笑
でも友好度をあげると同性同士でもXXXできちゃったりするので
それはその筋の人にはたまらないかも。






