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Dragon Age:Origins - PS3
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 17才以上対象
- 梱包サイズ : 17 x 13.6 x 1.6 cm; 141 g
- 発売日 : 2011/1/27
- ASIN : B004AM6C10
- 製造元リファレンス : BLJS10103
- Amazon 売れ筋ランキング: - 22,791位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 873位PS3
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
このRPGには、血が通っている。
あなたの選択が物語を紡ぎ、世界を変える。
『Dragon Age: Origins』 とは…
エルフやドワーフ、闇の軍勢といった西洋ファンタジーの世界観と物語を舞台に繰り広げられる正統派RPG 『Dragon Age: Origins』(ドラゴンエイジ:オリジンズ)。練り込まれたシナリオ、緻密な世界観設定、個性的な登場人物のほかに、物語に影響を及ぼす無数の選択肢や戦略的なバトル、多彩なサブシナリオといった要素が盛り込まれた、プレイボリューム80時間を超える"超大作"です。
【ストーリー】
教会によれば、ダークスポーンは人間の傲慢さが生み出したのだという。
その昔、世界を征服した賢者達が、強欲にも神の国に攻め入った。やがて彼らは創造主の怒りに触れ、自ら冒した罪に相応しい罰を受けた。賢者たちは変わり果てた姿で戻ってきた。それがダークスポーンだ。
ダークスポーンは世界を破滅へと導く恐怖であった。まずドワーフの王国が標的となった。地底回廊の奥底より、ダークスポーンは人々を追いつめていった。
グレイ・ウォーデンが現れるその日までは。
種族や身分の垣根を越え、世界中から勇敢な戦士や魔道士が集結した。グレイ・ウォーデンは犠牲を厭わず闇と戦い、ついに勝利した。
勝利から四世紀、我々はダークスポーンの再来に備えて監視を続けてきた。しかし一度は英雄と呼ばれた我々も、長き歳月を経て人々から忘れ去られている。いまやグレイ・ウォーデンの数は減り、その警告に耳を傾けるものは少ない。私はこの目で世界を見てきた。抗うには既に手遅れなのだろうか。
主のご加護があらんことを。
(グレイ・ウォーデン 指揮官 ダンカンの語りより)
【特徴】
●キミの選択が世界を変える。
ゲームを進める中で、プレイヤーは周囲に影響を及ぼす無数の選択肢に遭遇します。時にプレイヤーは殺人や虐殺、裏切りといった善悪を問う選択を強いられることも。これらのプレイヤーの判断による選択はストーリーを変え、クエストの結末を変え、更には共に戦う仲間との関係までをも変化させていきます。
●物語の舞台
物語の舞台となるのは、セダス大陸の一角を担うフェレルデン王国。
ケイラン・セイリン王の統治のもと、公爵、伯爵、男爵といった貴族によって支えられており、人間以外にも、エルフやドワーフなどざまざまな種族が暮らしています。
●自分だけの英雄の作成
プレイヤーの分身となる主人公を自らの手で作り出すところからゲームが始まります。選択可能な性別・種族・職業の組み合わせは総数16種類。更に、外見のカスタマイズでは40項目以上の顔のパーツを調整することが可能です。
●アドレナリン湧き出る大迫力バトル
主人公を含む最大4人パーティーで行われるバトル。各キャラクターはAIによって自動で戦闘を行い、リアルタイムにバトルが進行しますが、プレイヤーは戦況に応じた指示を個別に出していくことも可能です。また予め各キャラクターごとに戦術を組んでおくことで、より高度な作戦行動を実行させることができます。この他に、剣や弓を使った戦士の技から広範囲を一度に攻撃する魔法まで、戦闘スタイルに応じて100種類を超える技や魔法を自由に選択でき、迫力と爽快感はバツグンです。
●ダウンロードコンテンツも同梱
日本語版「Dragon Age: Origins」には、海外で有料配信されたダウンロードコンテンツのうちの6つが同梱されています。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ノーマル時々カジュアルに変えジョブは戦士50時間弱でクリア(本編のみでDLCは除く)
物語は常に選択を迫られ、それによって展開が変化するのが面白かった
時間があれば周回して別の選択を選んでみたい
キャラのレベルアップによるスキルの振り分けが有限で間違えると詰むのが見えていたのでそこだけ攻略サイトを参考にしながら育成しましたがそれでも難易度ノーマルの戦闘は頭を使いました。敵は基本物量、範囲魔法攻撃を多用してきますので味方に細かい指示を与えないとあっという間に半壊、全滅するぐらい強敵ぞろいでしたのでやりごたえを感じました
面白かったので続けてドラゴンエイジ2を遊びます
以下の注意点を熟知していれば★★★★以上になるかもしれません。
●ノンストップで流れる字幕が読みきれない…後で会話の内容を読み返せる機能が存在しますので活用しましょう。
●グレイウォーデンとして始めて参戦する戦いで「バックパック」が二度、買える機会が訪れます、必ずゲット。
(以降は絶対に変えなくなる品ですので、やり直ししてでも購入すべき!バックパックは即買いです)
<良い点>
戦闘に夢中になりすぎて何時間もやり続ける中毒を起こします
物語設定が深く重厚で、読み物として豊富な書物が多数あります…私は3/1しか読めませんでした
<悪い点>
★道具箱がすぐいっぱいになり、「いかに捨てるか」だけに大半の時間が費やされる本末転倒の事態になる
★「人助けミッション」をクリアすると「ありがとう!」のお礼と共に姿を消し永遠に会えなくなる…エンディングで後日談。
★「ドレイクのうろこ」にまつわるイベントを2度クリアしてしまうと終盤に現われる強力な防具が手に入らない。「大悪党のコート」、「偉大王エヴォンの甲冑鎧」を買えるまでお金を貯め、2度目イベントは先送りしておこう。
★作戦が豊富のように見えるが、中途半端・・・「○○魔法を1度だけ発動する」「効果が切れたら再発動」「仲間が死んだら蘇らせる」「同じ敵を仲間と攻撃」「仲間の護衛」「撤退」「バラバラに逃げながら各自、戦闘・回避」など細かい作戦がほしい。
★「近接武器に切り替え」にして戦闘・・・何か一人足りないなと思っていると後ろでクロスボウと剣をずっとカチャカチャ持ち替えてるだけのアホな現象が起こります。単に切り替えではなく、ちゃんと「近接武器で攻撃」の作戦だとよかったのに。
★「体力≧50」の意味が全然わからず、調べてもわかりませんでした…
★「リザレクション」で復活させようにも味方の死体が見つけづらい・・・
<バグ>
★バグ(1回) そこに居てはいけない特定のキャラクターが存在し、話しかけると違う場所へワープしてしまう
★バグ(2回)・・・フリーズ
★バグ(3回)・・・画面が真っ暗になったり、地面が消えたり・・・
★バグ(1回)・・・作戦のプリセットを通常はカスタムで決めてましたが、他のがあると思っていろいろいじっていたら・・・通常のカスタムの記憶が消え、よく分からない配置になってました。自分でも元に戻せないぐらい考え抜いた作戦だったので、プリセットをいじっていない所からロードし直しました。
★バグ(1回)・・・ロードが延々と続くバグ。
作戦パターンをもっと自由にできたら、何度も周回できたかも。
色々妄想を働かせて独りニヤニヤするのが腐女子の性……一般のプレイヤーの方ごめんなさい。
●まずはこのゲームの売りの一つ?ともいえるキャラクターエディットから。
完全オフラインのゲームには珍しい方な豊富なキャラエディット機能があり、細々と顔パーツを弄れます。
他の方もレビューされていましたが、男性キャラはオヤジ専・枯れ専じゃないと余り好きじゃないかも。
また元が洋ゲーなだけあって登場キャラクターは全員欧米人っぽい顔立ちなので、弥生人・縄文人系の顔が好きな人は馴染めないかも。
オヤジっぽい顔だちとかは、気合と根性でイケメンに作ることも可能らしいです。
自分なりに頑張って作ったつもりだったのですが、ゲーム開始してみると案外目を小さく設定しすぎて・アゴが太すぎた……。
気にせずレベル8まで進めちゃったけど、気が向いたら今度作り直してみようかなぁ。
また、このキャラエディットなめちゃいけませんよ。
日本に存在している多くのキャラエディット可能ゲームRPGをプレイ済みの腐女子諸君は
「顔作りこんでも結局は引き絵で見えないから、ちょっと失敗しててもいいやっ」
などと思わないでほしい。
ゲーム中の会話シーン、イベントシーンで、がっつりバストアップなどの顔アップ画面がほぼ確実に登場。
隣に並ぶイケメンNPCとの差に我慢できる人意外は、素直に作り直しましょう。
個人的な意見ですが、自分で思ったよりも「目は大きめ・アゴは細め」に作った方が安全かも。
●つぎに最大の魅力の一つの膨大なシナリオ量。
キャラエディット時に選択した生まれによっても冒頭のストーリー、種族による各種NPCによる反応などが違ってきます。
世界観的にエルフは迫害の対象になっているので、エルフを選ぶと人々に尊敬されるグレイ・ウォーデンでも見下される場合もあります。
ちょっと「チッ」ってなること多数。
あと字幕の位置ですが、正直私は上でも下でも横でもあんまり変わらなかったです。
結局字幕に目がいってしまい、画面に集中できないことは同じなのでどこにあっても同じだったかなと。
ただ早送りできないと文句を言ってらっしゃる方を見かけましたが、会話中に□ボタンを押してみてください。
あら不思議スキップが出来ちゃいます。
わざわざ会話を聞きたくないときは、これで選択肢まで一足飛びだね!
ただ私的には、翻訳が不十分に感じられる所が多かったように感じました。
今ひとつ日本語が難解で、選択肢とかみ合ってないように感じる所も……。
私の日本語能力が低いだけかもしれません。
あと、各種情報サイトや・英語のPC版の方の攻略サイトを見ると、仲間になるNPCとラブロマンスを展開できるそうです。
し・か・も!
キャラによっては恋愛対象が男女両方の両刀キャラもおり、公式でBLも可です。
公式サイトで紹介されているキャラの中で一番萌えたアリスターは、残念ながら恋愛対象は女性のみらしいです。
ちくしょー。
いいもん、脳内補完してやるんだからっ!
しかし意外とアリスターって●●なんですよね。
可愛いー!(続きはゲーム本編でっ!)
キャラクターたちの好感度は、キャラ個別の会話でも上下しますが、イベントシーンの選択でも上下します。
キャラクターたちは各々信条や信念など様々な考えを持っており、ある選択では好感度の上昇するキャラクターがいるが、同時に好感度の下がるキャラクターもいるなどがあります。
初回プレイは自分の思うままにプレイしてみた方が面白いかもしれませんね。
●さてお次はシステム面に関して。
実は洋RPG初挑戦だった私、日本製RPGに慣れているためなのかシステム周りの操作感が少し独特に感じました。
ゲーム開始時にチュートリアルがある程度あるので、この辺は大丈夫だと思いますが、ある程度なれは必要かなと感じました。
でも難しいわけじゃないと思います。
そうそう優れたアクション生を期待している人は直ぐに回れ右した方が良いでしょう。
これはアクションゲームではなく、あくまでRPGが大前提のゲームです。
凝ったアクション性を求めるのであれば、他のゲームを探した方が賢明でしょう。
このゲームの良さは、とことん爽快感を追求したアクション性ではありません。
キャラクターの役割を演じつつ、ストーリー進行に支障が出ない様に設計されているアクション性だと私は感じました。
私からすると十分爽快感がありますけどね。
あと難易度も設定できるのはとても助かりました。
難しいのもいいのですが、初めはしっかりとストーリーを楽しみたかったので、一番簡単なカジュアルモードでプレイしております。
サクサク進んで楽しい!
あとすごいなと思ったのは、前衛キャラは闘ったあと血みどろになってます。
敵と斬り合ってるので返り血などです。
犬(ドーベルマンと土佐犬を足して2で割った感じのゴツイヤツ)も仲間になるのですが、同じく血みどろです。
ペット的に可愛がることも出来るのですが、血みどろのゴツイ顔でじゃれてきます。
ちょっと怖いw
でもとっても忠実で主人想いのいいこなので、最近だんだんと愛着が湧いてきました。
しかしあの血はどうやって拭ったらよいのだろう。
会話中血みどろなのもちょっと不気味だし……、宿屋に泊まれば消えるのかな?
後はそうですねぇ……。
気になったのは、ロードの時間の長さかな?
ゲーム自体も比較的処理が重いみたいで、途中カクカクするところが何回かありました。
それからマップが変わるたびに自動セーブが働くのですが、そのたびに動けないタイムラグが気になりました。
休日時間を忘れて徹夜でゲームしていた際なので、そんなに気になりませんでしたが、時間のない平日夜だとイラッとしてしまうかも?
ただ良いなと思った点は、セーブしてる最中でも操作が可能なこと。
セーブ開始数秒は全く操作不可能ですが、その後は ”セーブ中です電源を切らないで下さい” と出てはいるものの、ゲーム自体は進行できました。
これはイイ!
某白くて大きな騎士の出てくるゲームは、セーブがものスゴイ時間がかかって毎回億劫なので、セーブに時間かかってもいいですが、その間もゲーム進行できるのは大変助かります。
●あとこのゲームの特筆すべき点は、魔法の誤爆ですね。
範囲攻撃魔法を使うときは要注意です。
範囲内に味方がいる場合は、一緒にダメージを食らいます。
自分の場合も一緒です。
味方魔道士の攻撃範囲内に居ると一緒に誤爆されますw
味方の魔法はダメージを受けないゲームになれてる人は十分注意しましょう。
途中で仲間になる妙齢の女性魔道士が危険w
じゃんじゃん焼かれます。(癒しの魔法が使えるので後で治してくれます)
あとPC版の攻略サイトによると、氷魔法が優秀らしいです。
魔法使いでプレイする予定なら、氷魔法お勧めかもしれません。
私も使ってます!(どこかの広告風)
●そんな感じで若人・甘々BLが好きな方には全くお勧めしませんが、オヤジ・筋肉好きな完全脳内補完型の方にはお勧めかもしれません。
血みどろの戦いを繰り返すむくつけき漢たちが、脳内と実際のゲーム内で繰り広げる恋愛模様をあなたも楽しんでみませんか?
以前から興味はあったのですが、英語が出来ないので日本語版の発売は嬉しいです。
初の洋RPG体験。
キャラの見た目は濃いけど、アニメ顔すぎるJRPGは苦手なので何だか新鮮。
説明書はユーザーインターフェイスやコマンドメニューにはあまり触れられていないです。
操作には慣れが必要みたいです。
男性キャラメイクはオッサンなので、せめてゲームの中ではイケメンになりたい私は感情移入しにくそうです。
自作主人公よりNPCのほうがイケメンなのには凹みました。
私にはできませんでしたが、イケメンも作れるそうなので頑張ってみようかなぁ。でも髪型がイケてない・・・
女性は割と簡単に美形が作れます。
NPCも時々美人が居ます。(すべて町人全てが美形キャラなのよりは良いな。現実的で。)
人間貴族主人公の兄嫁とかタイプです。
プレイ時間がまだまだ少ないですが現状での不満点
・男性自キャラがイケてなさすぎる。(海外製なのでしようがないか・・・)
・操作及び操作方法の変更方法などわかりづらい。(慣れれば解消?)
・字幕は何で上なのか。非常に見づらい。(会話の選択肢が下に出るからなのか?でもムービー時だけでも下に・・・)
・ヘタクソな私は何度もやり直しになるので、その都度のロード時間の長さにちょっとイライラ
ハマっています。
グラフィックはそこそこ綺麗で洋ゲー感満点なので私は嫌いではありません。
別にこれで充分綺麗ではないかと思いますが。
それよりも雰囲気満点なところがお気に入りです。
昔読んだドラゴンランス戦記を思い出しました。
ドラゴンランス戦記 (1) (富士見文庫―富士見ドラゴンノベルズ)
拡張版が出る3月までに私はクリアできるのだろうか?
ちょっともういっかいキャラ作ってきます!
私はイケメンに変身するのだ!
たまにフリーズしますね・・・
洋ゲーなら当たり前?






