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侍道2

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 3.6 51件のカスタマーレビュー

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製品情報


製品概要・仕様

  • 『侍~SAMURAI~』の続編
  • 侍となってプレイするアクションゲーム
  • プレイヤーの行動の自由度、シナリオの分岐の多さがこのゲームの特徴
  • チャンバラアクションも大幅にパワーアップ。縦斬りや横斬りだけでなく、二刀流から掴(つか)み投げなどの応用アクションも追加

登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B0000C4F41
  • 発売日: 2003/10/9
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 51件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 2,582位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonより

   侍の生きざまを体験できるアクションアドベンチャーゲーム『侍~SAMURAI~』の続編。今回の舞台は幕末。黒船の襲来に混沌とする時代に、江戸から遠く離れた「天原」という町で正義の為に刀を振るうことになる。

   プレイヤーは流浪の侍となり、「天原」の町で事件を解決していく。プレイヤーの行動の自由度、シナリオの分岐の多さがこのゲームの特徴であり、裏切りや寝返りなども可能だ。チャンバラアクションも前作よりも大幅にパワーアップし、縦斬りや横斬りだけでなく、二刀流から掴(つか)み投げなどの応用アクションも追加されている。また、刀を鍛えることで主人公も成長し攻撃力も増していく。数多く登場する刀のコレクションもゲームの一部だ。

   イベント、演出もは前作を上回り、キャラクターのボイス量もアップし、臨場感あふれる時代劇を堪能することができる。昔に見た時代劇の正義の素浪人の気分を味わってみてはいかがだろうか。(林田信浩)


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

天原という所を舞台にした侍アクション。
一般人、やくざ、奉行所のどれについてもいいし
どこにもつかずに自由に行動しててもいい。
そういうところは好きですね。
でも行動範囲がちょっと少ないのが残念。
あとプレイヤーの衣装も豊富にしてほしかった。
次回作が出るなら変な衣装じゃなくて普通の衣装を充実させて
実在の刀とかも増やしてほしい。
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全作も結構はまったので、全作との比較になりますが・・
・よくなったと思ったところ
 ・グラフィックが、かなりまともになった
 ・ストーリーは全作より練り込まれている感じ
 ・戦闘の爽快感は相変わらず(特に雑魚を一刀両断するとき)
 ・時間の概念がわかりやすく、時間も長くなったので、プレー時の
  ゆとりがある
 ・刀のバリエーションが増えて、いろいろ楽しくなった
・悪くなったと思うところ
 ・フィールドでの自由度が減った。具体的には建物の中と外が
  シームレスではなくなったこと、梯子や橋などの高さ概念の
  移動がなくなったこと
 ・何でもかんでも「金」「金」「金」になったこと
 ・雑魚敵をぶった切る機会が減ったこと
・微妙だと思うところ
 ・Map移動は確かに楽だし必需品だけど、味気なくてやや残念
 ・アイテムの保存がいつでもできる、セーブがいつでもでき、
  便利になった反面、やられたら刀が消える、最初からやりな
  おし、という緊迫感がなくなったこと
 ・刀の名前が普通になったこと(笑)
 ・自由といいつつ、自由に動くとまともにアイテムすら手に
  入らなくなること(
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前作だと武器を鍛えることしかお金を使わなかったのだが宿屋、食い処など店が多くグラフィックが比べもんにならないほど鮮やかになり特殊、装飾アイテムなども2では加えられて真・三國無双とは異なるヤリ込みがいがあるソフトだと思います。
最初は女・子供には優しく正義感ぶって野郎は皆殺しにしちゃったり極めたら後は外道に進むような選択肢を選ぶ人が多いのでは(笑)。
悪いことしすぎたら店がつかえないなくなるような“信頼”などあるので辻斬りは控えめに…。アクションとしてもストーリーとしても満点でしょうね。
しかしやってるごとにわかったことだが奉行所と青門組を交互に依頼をこなしてストーリーが変わってくることがないので町、奉行所、青門組のどれか1つを選ぶ短調な作業のくり返しはかなり憂鬱になってくるのが大いに残念!
自由に動ける侍じゃなく自由な侍としてのゲームをまた今度期待したいです!
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前作が好きだからやるっていう考えだと、ちょっと難色かもしれません。2日間から10日間に、行動日数が増えた分、やる事も増えた感じがします。
あと、裏切りは自由でも、裏切っちゃうとどうしようもない状況になりやすいかもしれません(鍛冶屋が刀を鍛えてくれなくなったり)
…そこがリアルと言えばそうかも。
でも、前作とはまた別のゲームとしては面白いと思います。
雑魚なら一撃で倒せるようになったのもまた、爽快感が上がったと思います!
自由度が微妙に少なくなっていますが、その分一つ一つのイベントやエンディングが凝った物になっています。
前作をあまり引きずらない気持ちでやってみると、結構楽しめると思いますよ。
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 レヴューは『侍道2決闘版』の方に書いたのですが、一部勘違いしている人がいるようなので、
こちらにも書きます。

 「10日といってもイベントは少なく、ほとんどが仕事に費やされ」るとか、「まじめにエン
ディングを見ようとしたら仕事ばっかりであまり遊ぶ時間ない」と書いている人がいますが、全て
のエンディングを観るだけなら仕事をする必要はありません。

 「辻斬りをすると店に入れなくな」りますが、遊郭の「天風」で百人組み手の仕事を貰って
用心棒を鍛えてやると、報酬を貰える上に、また店に入れるようになります。

 ボス敵は、攻撃パターンを見抜けば簡単に勝てるようになります。戦いの中で相手の剣を見切
る。これぞ「侍」。道場へ通って技を磨き、鍛冶屋で刀を鍛えれば、難易度「むずかしい」でも
楽勝です。「一部のキャラの異常な強さ」は、ボス敵でも物足りないという人の為にあるので、
ストーリーを追うだけなら戦う必要はありません。イヴェント戦闘以外、戦う義務はないので、
死にそうになったら逃げることもできます。

 様々なやりこみ要素がありますが、やってもいいし、やらなくてもいいのです。それはプレイヤ
ーの自由です。
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