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弟切草

Platform : Nintendo Super NES
3.8 3.8 out of 5 stars 34 ratings

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Original Version

Product Details

  • Is Discontinued By Manufacturer ‏ : ‎ No
  • Batteries ‏ : ‎ 1 LR44 batteries required. (included)
  • Package Dimensions ‏ : ‎ 19.2 x 10.8 x 3 cm; 140.61 g
  • Release date ‏ : ‎ March 7, 1992
  • ASIN ‏ : ‎ B000068H6E
  • Customer Reviews:
    3.8 3.8 out of 5 stars 34 ratings

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3.8 out of 5 stars
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Top reviews from Japan

Reviewed in Japan on March 7, 2024
Edition: Original VersionVerified Purchase
懐かしさで買いました。
Reviewed in Japan on November 16, 2017
Edition: Original VersionVerified Purchase
サウンドノベルゲームとして怖さがありながら、茶目っ気を交えたストーリーが面白いです。ストーリーも複数展開されていて面白いと思いました。
One person found this helpful
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Reviewed in Japan on April 24, 2015
Edition: Original VersionVerified Purchase
綺麗な感じで良かったです!
後このゲームはですが一人用ですが、
複数人で推理してみるのも面白いですよ!
2 people found this helpful
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Reviewed in Japan on May 17, 2017
Edition: Original VersionVerified Purchase
未クリアでのレビュー。(「完」エンドを見ていない、ピンクのしおり未到達)
熱狂的なファンが存在するシリーズ。
その一つが「サウンドノベル」だ。
この「弟切草」はそのサウンドノベルを創った記念すべき第1作である。
主人公は恋人奈美と森の館に迷い込み、次々と真実が明かされるといったストーリー。
ストーリーも普通に面白いしやりこみ度も十分だと思う。(やる気が続くかどうかはともかくとして)
ストーリーも毛色が違ったものが複数用意されている。
また、「弟切草」の問題点としてよく挙げられるのが選択肢によって用意された複数のストーリーを転々とするので整っていないというもの。
10周以上プレイ済みだが、私はあまり気にならなかった。
ただ、やはり問題点を挙げるとすれば最終シナリオの「完」までの到達の難しさだろう。
全ED、どの選択肢を選んだらどのシナリオに移行するなど把握していなければ到達は困難を極める。(ピンクのしおりは「完」よりはハードルは低いがやはり難しい。)
ゲーム×小説が融合したシステムを主に楽しむものだと割り切ることができれば良いが、やはり最後まで遊びたい。というのがこちらの気持ち。
もう一つ、文章にクセがある。
「〜なんだよナ」などカタカナが混じっているため合わない人は100%合わないだろう。

まとめ。
少しでも気になったなら試しに買って見ると良いと思う。(VCでも配信されているし、PSでも発売されている。)
2 people found this helpful
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Reviewed in Japan on December 17, 2015
Edition: Original VersionVerified Purchase
商品の到着後に電池交換してからやらせたら、横で見てた嫁さんまでビビってました(笑)
4 people found this helpful
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Reviewed in Japan on March 19, 2012
Edition: Original Version
<ストーリー>
夏の夕暮れに、山道をドライブしていた主人公と恋人の奈美。

いつしか道に迷い、しかも思わぬ事故で車は動かなくなってしまいます。

途方に暮れて山中をさまよう二人の前に不気味な洋館が現れます。

嫌な予感を感じつつも、洋館内に足を踏み入れる二人。

そこで彼らを待つ者は…?

私がスーファミを買う切っ掛けとなった作品。

サウンドノベルの原点にして俺的最高傑作。

未だにこれを超える「ゲームとして楽しめるサウンドノベル」には出会ってません。

この作品の最大の魅力は、兎に角その豊富な分岐でしょう。

基本的にゲームオーバーが存在しない為、気兼ね無く様々な選択肢を試す事が出来ます。

「この選択肢を選んだら何が起こるのだろう」というワクワク感は、
一度味わったら堪りません。

もっとも、あまりに千変万化するものだから、かなり矛盾が出て来る事も多いですが…。

また、シナリオの数も豊富で、どれも中々凝っていて楽しめます。

そしてもう一つの売りはピンクのしおりでしょう。
これは大笑いしました。

シナリオが増えるだけで無く楽屋オチもいっぱい有ってホントに楽しいです。

プレイを繰り返して、やや食傷気味になって来た所にこう言う「お楽しみ」を出す辺り、実に上手い手法です。

プレイする度に増える選択肢、変化するシナリオ、
悪魔でプレイヤーの想像力を補う為の最小限の絵と効果音…。

他のメーカーさんも、サウンドノベルを作る時はこの基本を押さえて欲しいものです。

PS版の「弟切草 蘇生編」も面白かったです。

「奈美編」が有るのが良かったですね。エンディングも更に先が有るし。

ただ、絵をリアルにし過ぎて何を描いてるのか解りにくかったりしますが(笑)。
8 people found this helpful
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Reviewed in Japan on June 29, 2009
Edition: Original Version
初めは雰囲気出てていいのですが、途中から妖精?みたいなふざけたキャラが出る…独特の恐怖感、雰囲気ぶち壊しでなんだこりゃ…。
4 people found this helpful
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Reviewed in Japan on May 13, 2013
Edition: Original VersionVerified Purchase
初めは怖いのですが、回をこなしていく毎に面白く(おかしく?)なっていきます。話の筋がだんだん通らなくなるのも割と滑稽です。
ただかまいたちの夜に比べると選択肢が多く、物語を左右してる感があります。
小学生の子供は怖い怖いと楽しめてるようです。
5 people found this helpful
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