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New Danganronpa V3 Minna no Koroshiai Shingakki - PS4
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About this item
- Latest version of high speed mystery solving action "Danganronpa" series to identify a murderer by defeating the opponent's contradiction in class trials.
- Refreshing the stage and characters from previous versions. "Psycho cool" as the theme, advanced visual effects will increase excitement for new story in a new school.
- Various new functions are installed including "Lie Bullets" to proceed trials favourable by telling a lie with intention, "Debate Scrums" that participants split into two teams and argue against each other, etc.
- New stage of Koroshiai (killing each other), Saishu Gakuen (Ultimate Academy for Gifted Students). New Koroshiai (killing) school life by new characters is beginning at this school with a different atmosphere of Kibogamine Gakuen (Hope's Peak High School), such as classrooms where green ivy crawls walls and ceilings, and a hotel which no one can imagine as a facility of the school, etc.
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Product Details
- Is Discontinued By Manufacturer : No
- Rated : Suitable for 17 years and over
- Package Dimensions : 17 x 13.4 x 1.6 cm; 99.79 g
- Release date : January 12, 2017
- ASIN : B01LYSN00O
- Manufacturer reference : 4940261513627
- Amazon Bestseller: #11,845 in Video Games (See Top 100 in Video Games)
- #980 in PlayStation 4 Games
- Customer Reviews:
Product description
ダンガンロンパ新章始動! !
2012年に発売された第2作「スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園」以来となるダンガンロンパシリーズの
ナンバリングタイトル最新作がいよいよ始動!
学級裁判で相手の矛盾を論破し、殺人事件の犯人を暴いていくハイスピード推理アクション『ダンガンロンパ』シリーズ。
最新作「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」は、これまでのシリーズ作品から舞台やキャラクターを
一新した完全新作オリジナルストーリーが展開。
「サイコクール」をテーマに、より強化された演出、多数の新システムを携え、
PlayStation 4、Vita専用タイトルとして登場!
◆超豪華声優陣! !
◇役名(声優名)
赤松楓 (神田沙也加)
天海蘭太郎 (緑川光)
入間美兎 (石田晴香)
王馬小吉 (下野紘)
キーボ (柿原徹也)
獄原ゴン太 (武内駿輔)
最原終一 (林原めぐみ)
白銀つむぎ (小松未可子)
真宮寺是清 (鈴村健一)
茶柱転子 (徳井青空)
東条斬美 (井上喜久子)
春川魔姫 (坂本真綾)
星竜馬 (大塚明夫)
百田解斗 (木村良平)
夢野秘密子 (田中あいみ)
夜長アンジー(鈴木みのり)
モノクマ (TARAKO)
モノタロウ (山寺宏一)
モノスケ (山寺宏一)
モノファニー(山寺宏一)
モノダム (山寺宏一)
モノキッド (山寺宏一)
◆製品内容
◇新たなコロシアイの舞台「才囚学園」(さいしゅうがくえん)
壁や天井を緑のツタが這う教室や、おおよそ学園の施設とは思えないホテルなど、
希望ヶ峰学園とはまた一味違った雰囲気を持つこの学園で、新たなキャラクター達によるコロシアイ学園生活が幕を開ける・・・
◇より強化された演出・表現
今作では、PlayStation 4だからできる新たな表現方法を導入。
ナンバリング最新作に相応しく、シリーズお馴染みの「裁判パート」「日常パート」「捜査パート」が更に進化!
特に会話パートはよりドラスティックになり、疑心暗鬼に陥るキャラクター達の表現がより高められています。
◇新システムを搭載し、更に進化した学級裁判
他のメンバーの矛盾した言動を論破し、真実を追求するのがシリーズにおける学級裁判の基本でしたが、
本作では「嘘」モードを新たに実装。
あえて嘘をつき議論を有利に進めるという、これまでにないゲームプレイが楽しめます。
他にも参加者全員が2チームに分かれて意見をぶつけ合うシリーズ初のチーム戦「論議スクラム」など、
学級裁判に多数の新システムが追加されています。
◇主人公
・赤松 楓(アカマツ カエデ)/C.V. 神田沙也加
「赤松 楓」は、明るく前向きな性格で、しっかり者の仕切り屋タイプ。
自らが先頭に立ってみんなを引っ張っていく、強い意志と行動力を持った主人公。
◇超高校級の生徒たち
才囚学園でコロシアイに巻き込まれた16人の生徒たちのビジュアルを公開!
◇学園長とモノクマーズ
才囚学園長 学園長
モノクマ/C.V. TARAKO
モノタロウ
「モノクマの子供」を自称する5体のクマ型ロボット「モノクマーズ」のリーダー的存在。
会話の収拾がつかなくなりがちな「モノクマーズ」のまとめ役だが、やや子供っぽくドジな一面も。
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Customer reviews
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何も出来なくなってしまい、今日になってようやく
クリア後のおまけ要素を楽しめるくらいには回復
しました。
この「めった打ちにされた感」まだこんな刺激を
与えてくれる作品があることに感謝です。
このレビューを読んでいる人は、少なからずこのゲーム
に関心があると思うのですが、私としてはそんな人達全てに
本作をお勧めしたいです。
シリーズ経験者には「ダンガンロンパらしさがもっとも
極端に出た新作」として、楽しんでもらえばいいでしょう。
「ミステリー、もしくはミステリーの形式を武器に何もかも
ぶっ壊していく」あの感覚が、分かる人には強烈にインパクト
を与えてくれること間違いなし。
また、かつて講談社から発売されていた「ファウスト」誌を読
んでいた人にもおススメ……というよりプレイしないと勿体ない
と思います。あの頃の熱気を彷彿とさせる「過剰なまでの勢い」
がこの作品からは漂ってきます。
あるいはこれまで本シリーズを全くやったことがない人にも、
ある意味おススメですね。 詳しくは書けませんが、そういう
人こそ、このゲームを一番ピュアに楽しめるかもしれません。
ミステリーであり、殺人など過激な要素も強いゲームですが、
それがプレイヤーにとって毒か薬にはなることうけあいです。
プレイした後味が良かろうが、悪かろうが、それを
体験しないなんて、それこそ勿体ないと思うのです。
だってその「体験」こそ、ミステリーなり、ゲームなり
の醍醐味じゃないでしょうか?
そういう意味では強烈な「味」をもった作品でした。
クリア後のミニゲームも、その気になればすぐやめれる
けれど、しっかり遊びこむこともできる優れものですし、
PS4版はリモートプレイも快適にできて、家庭内くらい
ならVITAと併用して手軽に部屋から持ち出せるのも
良いですね。
アニメと小説は見てません。
キャラクター・・・みんな好きです。人によっては苦手なキャラクターがいるかもしれません。
非常に下ネタがきついキャラがいます。
今までのシリーズに比べると少しパンチが弱いです。
仲良くなってその後を見るとクリア後から印象が変わるキャラクターもいました。
新しいシステム・・・嘘を使って論破していく緊張感は今までの作品にはない緊張感が有りました。議論スクラムは個人的にイマイチでした。目まぐるしくて内容もわからず選択していきました。パニック議論は個性が出ていて面白かったです。発掘とドライブはテンポが悪くなって
後半はもういいやってなりました。
音楽・・・個人的にどれも好きです。反論ショーダウンの和風テイストな曲や、モノクマーズの曲など好きな曲が多い。抑えるところは抑え、進化させるところは進化させ聞き飽きないBGMとして非常に楽しめました。
シナリオ・・・今回はラストの展開が最低ですね。今までのシリーズすべてを否定する展開です。1や2にあったラストの疾走感やカルタシスが全然感じられませんでした。1や2が好きな人は絶対にプレイしないほうが良いと断言できるほどです。意外性を求めた結果の暴走か?いずれにせよ誰も望まない結末。
ラストの展開以外は良かったんです。
事前情報が何もなかったので1章の展開に引き込まれました。
先の読めない緊張感、クリア後のお楽しみコンテンツのボリュームもすごい、キャラクターも自分には魅力的に感じました。
ラストがもう少し違う展開だったらと思うと残念です。
次回作をこんな気持で待ち望むことになるとは・・・こんなところで終わってほしくない作品。
クリア後のおまけがすごく楽しいので星3つです。
追記・・・2017/01/26
クリアして数日ミニゲームや二週目をしているうちに、キャラクターにどんどん愛着が湧いてきました。シナリオも1~5章まで非常に面白い展開だと再認識。3作目にも関わらずマンネリ感なくプレイできるのはすごいことだと感じました。二週目をして気がつくことも多々有ります。
クリアしてすぐは感情的になってしまうが、非常に奥深い作品です。
ネタバレを含みます。
第5章までは最高の出来でした。仲間の協力と死、感情移入ができる物語でした。
ですがそれを第6章で台無しに。
仲間思いで頼れる存在だった仲間が実は人格植え付けられただけで元はゲスな性格だったという点も萎えましたが最もイライラさせられたのは演出です。
「外の世界の声」という形で「お前らはコロシアイが見たいんだろ?」とプレイヤーを煽ってくる演出、バカにしてるのか?と思いました。
第6章のクライマックス推理からはずっとイライラさせられたので買い取り価格がまだ高いうちにもう売却しました。
ダンガンロンパシリーズはもう二度と買いません。
普段レビューは書かないのですが、クリアしてしばらく経ち、気持ちの整理がついてきたのでつらつらと感想を述べていきます。
まず主人公交代については割愛します(発売前から無駄に誇張されていましたので、ミスリードを疑う余地はあったかと)
論点は最後の真相部分に集約されるかと思います。
真相については賛否両論が当然でしょう。
ダンガンロンパという世界観が好きであれば好きであるほど辛くなり、裏切られたような気分になると思います(勿論私もそうです)
ですが、否定派の方々にも共通して見られる感想があります。
それは『5章(または6章前半)までは面白かった』というものです。
この見解は至極真っ当であり、率直な感想だと思います。
シリーズの魅力はとても一言では言い表せないのですが、ざっと並べると、個性的なキャラクター像であったり、斜め上からのぶっ飛んだストーリー展開、仕掛けられたトリックを自らの手で暴き出しロンパしていく爽快感などが挙げられるでしょうか。
この魅力は今作でも遺憾なく発揮されていたように思います。
そう、最終章までは。
章の半ばで、今作の物語ではフィクションとしての『ダンガンロンパ』が現実世界に持ち込まれており、運営に用意された舞台でコロシアイが演じられていたことが分かります(これすら嘘である可能性は否定できませんが、それではなんの考察も成り立たないので、仮定とします)
恐らくここが分水嶺だったのでしょう。
『ダンガンロンパ』がフィクションであることが明かされたその瞬間、世界は『ダンガンロンパ』から切り離されたのではないでしょうか。
真相が明かされるまでは、間違いなく私達は『ダンガンロンパ』というゲームに没入し、恍惚感を得ていたのでしょう。多くの方々が仰る通り、期待に応えてくれたゲームであったはずです(某元旦の特番ではありませんが、クリエイター陣が揃いも揃って一流と三流の見分けがつかなくなるほど耄碌したわけではないことが分かります)
つまり、賛否両論上等でこの結末にしたことに『嘘』はないでしょう。
ここまでが前提で、ここからが本題です。
『ダンガンロンパ』がフィクションであり、そして『ダンガンロンパ』を否定する展開になった瞬間、このゲームは『ダンガンロンパ』ではなくなったのだと思います。
タイトルさえ無い、まったく異質のゲーム。
別の『何か』
『ダンガンロンパ』からの『卒業』、それでこその世界観一新ではないかと。
最終章のプレイ中、自分がいったい何をやっているのか、何をやらされているのか分からない、という不快感を味わった方が大半でしょう。
その感覚は間違っていないと私は強調します。
厄介なのは、視点としての否定する側と否定される側が混同されていることでしょうか。
私達はあのコロシアイ視聴者のように『ダンガンロンパ』というゲームに『ダンガンロンパ』らしさを望みますが、実際に自分の手で操作するキャラクターは『ダンガンロンパ』らしさを否定するため、まるで自分の願望を自分で否定するようなジレンマに襲われることになります。
この乖離が無意識の内に不快感となり、低評価に繋がる構図ができているように思います。
もう一度言いますが、その想いは絶対に間違ってはいないのです。
低評価の方は最後の最後まで『ダンガンロンパ』をやりたかった人達。心から『ダンガンロンパ』を愛している人達なのだと思います。
そして同時に、私は高評価を付けた方の意見にも首を捻ってしまうのです。
予想がつかない、挑戦的であるなどの要素で、『ダンガンロンパらしい』と仰る方が大勢います。
ですが、あくまで今作に限っては、『ダンガンロンパらしい』という賞賛は、このゲームの真相に対する最大の侮辱のような気がしてなりません。
最終章までは『ダンガンロンパ』であり『ダンガンロンパらしい』ゲームであったことに疑いはありません。
ですが『ダンガンロンパ』がフィクションとして一つの結末を迎えた後は、このゲームはもはや『ダンガンロンパ』ではありませんでした。
『ダンガンロンパ』ではないものに『ダンガンロンパらしい』と評するのは何かおかしいような気がするのです。
などと言うと、じゃあ何でお前は星五なんだ、とお叱りを受けそうですが、これは『二つ』のゲームを総合して下した評価だと見なしてください。
一つは言うまでもなく、最終章までの誰もが期待し、求めていた『ダンガンロンパ』というゲーム。
そしてもう一つは、最終章からの名も無きゲーム。
私は前者には『満足』しています。
そして後者には『期待』しているのです。
7年近くもの間続いたシリーズからようやく脱却した先に何があるのか。何が始まるのか。何を始めてくれるのか。
『ダンガンロンパ』という物語そのものが一つの真実ならば、真実の向こう側には、まだ見ぬ新しい物語が広がっているはず。
今作は『嘘』がテーマであり、どこもかしこも嘘だらけで何一つ解決してはいません。ですが、『ダンガンロンパ』という物語は『フィクション』であっても『嘘』ではないと思うのです。
『ダンガンロンパ』が嘘ならば、シリーズ一作目に触れて衝撃を受けた自分の、あの瑞々しい感情まで嘘になる。
しかし、今思い返してみれば、あの時抱いた感情に『嘘』はありませんでした。
だから誰が何と言おうと、私にとっての『ダンガンロンパ』は『真実』なのです。
また会おうとは言いません。
私はただ、笑ってこう言うだけです。
『さよならダンガンロンパ』
それでもあえてやっていてめずらしいと思いました







