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スノーピーク(snow peak) 焚火台 L ST-032R

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  • サイズ:430×430×330mm
  • 収納サイズ:560×640×45mm
  • 材質:本体/ステンレス、ケース/ナイロン
  • 重量:5.3kg
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商品の情報

詳細情報
カラー2
サイズ.
素材-
部品数1
電池付属いいえ
ブランドスノーピーク(snow peak)
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登録情報
ASINB000AR2NZ8
おすすめ度 5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー
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発送重量6 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2005/8/29
  
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商品の説明

商品の説明

[商品スペック]
サイズ: 430×430×330mm
収納サイズ: 560×640×45mm
重量: 5.3kg
材質: SUS304
ケース: ナイロン
その他: 収納ケース付
[商品詳細]
1996年の発売以来、多くのユーザーから支持を得ているアイテムです。焚火や炭火はただ暖を取るだけのものでなく、料理を作るのにも重要な熱源となります。ただし焚火は直接地面のじぇで火を起こしてしまうと地表に与えるダメージは計り知れないものがあります。スノーピークの焚火台はS、M、Lの3サイズ、別売りのオプションで料理も楽しむことが出来る秀逸なアイテムです。

Amazonより

環境を考え生まれた焚火台
   焚火はキャンプの大きな楽しみの一つ。焚火台はその焚火を、地面へダメージを与えることなく楽しむための携行用スタンド。ワンタッチで開閉し、薄くコンパクトに収納できるので車のラゲージスペースに簡単に収まる。

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製品概要・仕様

  • 型番: ST-032
  • カラー: 2


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 こうすけ 投稿日 2010/7/28
本体が分厚い鋼板で耐久性はありそうですが、
そのため、すごく重くなっています。
また、本品だけだと折り畳めば薄くなりますが、
炭床、ブリッジ、ネット、ベース等をオプションで買い揃え、
全てを重ねると、そこそこの厚みになります。
付属の収納袋はペラペラのため本体のみを入れる袋と割り切り、
オプションを揃えるなら、別売の収納ケースが必要です。
しかし、そこまで揃えると、重いし嵩張るしで、車載の際に苦労します。

そのような事から、Lサイズは失敗だったかなと思っています。
本品、SからLまで3サイズありますので、
車載やら、目的やらを考えたサイズ選択がポイントだと思いました。

機能はすばらしいと思うのですが、
焚き火好きでないとキャンプ場へ持ち出すまでに挫折するかも、、、です。
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この商品、値段が高いですよね。せめてあと50%ほど安ければと思います。(★をひとつ減らした理由)
しかし、耐久性が抜群です。しかもかたづけが簡単です。
鉄製のバーベキューグリルは、炭の熱で酸化し、そして変色して腐っていきますが、この焚火台は、鉄の錆のようにボロボロになることはありません。
7年ほど使っていますので、それなりの使用感はありますが、これがまたいい味を出しています。お薦めです。
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7年程ユニフレームのファイアグリルを愛用して、今年本製品を買い増したので比較しながらのレビューです。
【高級感】
板厚のステンレスパネルで構成されており、同社のローチェア30やワンアクションテーブルなどにみられる(メカ好き理系男にはたまらない)折り畳み構造と同様で非常に高級感があり、とにかくかっこいい!
ファイアグリルは最低限の仕様で構成されていて、高級感という視点では明らかに負けています。炭床に相当する、底板は一回の使用で波打ってしまいますし、本体のステンレスパネルもペラペラです。しかし、本体の四隅を溶接せず熱変形を防ぐなど、モノづくりの基本は押さえていて、且つ足の組み方を工夫することで、大型のダッチですら安定して支える構造を構成している所はとてもよくできています。長年使っていても全く不具合はありません。
【重さ】
非常に重い!本体はいうに及ばず、炭床の質量が効いています。オプションが多いことも質量に響きます。嫁さんは子供と母子キャンプに出掛けることがあるのですが、本製品は絶対に持っていけないといっています。ファイアグリルは軽量で女性でも簡単に運ぶことができます。
【使い勝手】
焚火に関してはどちらも同等だと思います。ただ、本製品は、形状の問題で焚火床か炭床を使用しないと燃え残りが発生しやすいようです。ファイア
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値段は高いですが、他のメーカーでは味わえない重さと笑、頑丈さでキャンプでの焚火を楽しいものにしてくれます。
キャンプ場では、管理キャンプ場を利用することが多いのですが、直火、条件あり焚き火台レンタル、自前の焚火台の優先順位で使用しています。たいてい山林にある、伐採された枝や丸太を集め、燃やします。焚火台Lでははみ出すほどの大きさの丸太でもビクともせずに燃焼させています。マキの重量に対する頑丈さは特筆ものです。

メーカー指定の鋳物の鉄板を使用せずとも焚火に支障はないです。直火おkなら焚火台はBBQに使用してます。
炭の置き方を工夫して焼き場とプールする場を分けてグリル台使用の工夫をしています。
スノーピークのオプションはクオリティは値段と共に高いのですが、ホムセンの安物を併用しても十分に楽しむことが可能です。

車移動での焚火込みのキャンプならやや高い値段を出しても後悔のない逸品であると思います。
焚火は小、中、大のマキを順序良く燃やしながら、丸太を上手く燃やすのが楽しいです。
煙は周囲のキャンパーにあまり迷惑ならぬように配慮しましょうね。しっかりと燃焼させればそんなに煙はでませんし、炭を必要以上にいじらなければ、灰もそれほど舞い上がりません。焚火台を嫌われ者にしないよう配慮しましょう。
楽しんでください!
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