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ストーリーで考える「見積り」の勘所 (開発の現場セレクション) 単行本(ソフトカバー) – 2008/3/12

5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書は、『開発の現場』にてvol.004からvol.010にかけて連載してきた
「ストーリーで考える『見積り』の勘所」の書籍化です。好評シリーズ
「開発の現場セレクション」の1冊として待望のリリースです。連載時は
常に読者ハガキ等での人気ランキングでトップを維持し続けた、まさに
太鼓判の内容です。内容の再構成をベースに、連載時には誌面の都合で
掲載できなかった+αの「勘所」をさまざまに追加した充実の1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、システム開発に欠かせない「見積り」を上手に行うためのさまざまな勘所を、開発現場のストーリーを追いながら考え、身につけていくことができる本です。最初にシステム開発における「見積り」の流れ全体を理解したうえでストーリーに入っていき、「引き合いからヒアリングの準備まで」→「ヒアリングから提案方法の検討まで」→「提案方法のディスカッション」→「工数の算出」→「見積り金額の策定」というかたちで進みます。その後、全体を振り返りつつ、よくある落とし穴も確認できます。そして、ストーリーの局面ごとに“ここが勘所!”といういくつものポイントを明示。本書の紙上体験を通してシステム開発の現場力アップ間違いなしです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 228ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2008/3/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798116157
  • ISBN-13: 978-4798116150
  • 発売日: 2008/3/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 115,890位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
友人に勧められて読みました。読みやすくてあっという間に読んでしまいました。体系だった章だてでありながらストーリー形式でわかりやすいです。各章に「ここが勘所!」という見出しでポイントがまとめられています。ちょっとしたコツだけど知っているのと知らないのとでは全然違うナレッジを知ることができます。私はユーザー側と開発側の両方を経験していますが、双方の視点がきちんと盛り込まれていると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルに惹かれて読んでみました。
2年前、会社でシステム刷新のプロジェクトに参加しましたが、そもそもシステムやネットワークに関する知見を持ち合わせない自分がベンダーさんとやり取りする際に大変苦労しました。こちらの要件を伝えて、先方から工数や見積りを提示してもらうのですが、それが妥当な提示なのか、はっきり言って理解できず、ほとんど言われたまま受け入れていた苦い記憶が蘇ります。
この本は、システム開発の見積りの出来上がるまでを流れに沿ったストーリーで記載してくれているので、私のような素人にも抵抗なく読み進めることができます。特にストーリーの各所に「ここが勘所」というコラムを用意してくれているので、ストーリーを漫然と読みがちな素人にとって、ポイントを外さずに押えることができます。
2年前のプロジェクト参加時にこの本に出会えていれば、もっと対等な関係でベンダーさんと交渉できたと思います。
システム開発をオーダーする際、ご一読されることをお勧めします。
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投稿者 Tomo 投稿日 2008/8/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
顧客の引合いから営業担当を交えての要件定義等、
現実的な「見積もりにいたる」プロセスをストーリー形式で解説している。

ひと言でいって非常に判り易い。
私はSIの人間ではないのだが、ただ「知識」を解説されるのではなく
現実の業務における「勘所」を理解できる点がとても新しいと感じた。

専門用語を確認しながら読み進める煩わしさを(個人的には)感じたが、
一気に読めた。業界外の趣味人にも、現場を疑似体験できる楽しさがある。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
見積もりを含めた提案作業は、誰でも経験できるわけではない作業の中で、
「引き合い」から「見積もり提示」までをストーリーに沿って
説明が進んでいくのはわかりやすかった。
ストーリーの中の重要なポイントを「勘所」として筆者の経験を交えて
詳説されているのでより理解を深められると思う。

これから見積もりを任されそうな人や、そのような仕事を目指している人は、
見積もりという作業を理解するには良い本だと思う。
また、実際に見積もりを担当していて、ほかの人はどのように
見積もりを進めているのだろう?と思ったことのある人にも
一見の価値はあるだろう。

ただ、見積もり金額の策定に関しての具体的な数字を用いたストーリーが
なかったのが残念だった。あくまでフィクションなのはわかっているので
ストーリー中の案件の具体的な金額が見てみたかった気がする。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本のIT業界の適当ぶりは、本当に作業している人も、それを使おうとしている人も、困惑しています。
プログラムはタダと思っている人が多いので、余計です。
かと言って、莫大なライセンス料を取ったりしたら、また違う意味での衰退が。

こういった内容の本がたくさん出て、失敗例、成功事例の参考としてみたり、これを手本に、開発工程の見直しとかの流れが出てくると面白いです。
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