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ストーカー加害者:私から、逃げてください 単行本 – 2016/3/26

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単行本, 2016/3/26
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商品の説明

内容紹介

なぜ彼らはストーカー加害者にならなければならなかったのか。
実際に加害者たちを取材し、その心に迫った渾身のノンフィクション!

内容(「BOOK」データベースより)

NNNドキュメントディレクターが膨大な取材資料を元に、ストーカー加害者たち本人の生の声とその心の奥底に迫った渾身の書き下ろしノンフィクション!緻密な取材で、ストーカーの実像や加害者“治療”の必要性、さらには若者の中に増えている“ストーカー予備軍”の実態にも迫る1冊!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2016/3/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309024548
  • ISBN-13: 978-4309024547
  • 発売日: 2016/3/26
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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タイトルの「私から、逃げてください」は加害者のセリフそのまんまだそうです。

加害者の本音にここまで迫った作品はないし、今後もでてこないかもしれません。

それゆえ、読んでいるとムカムカしてきます。

あまりにも身勝手。あまりにも自分本位。

加害者は本気で自分のことを被害者だと認識しています。

ストーカー傾向のある人物とは、一度でも関わったらいけないのだと、教えてくれる作品です。
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テレビのドキュメンタリーを書籍にまとめたものらしい。カウンセラー小早川明子のもとで、三人のストーカー加害者にインタビューしている。「執着型」は、不倫していた男にストーカーした女、「求愛型」は、50代後半で、ちょっと面識のある女性に求愛し続けた男、「一方型」は、面識もない有名人にストーカーしてしまう女。衝撃的なのは二番目で、この人は警察・裁判沙汰になった後でも、なお、「誤解を解いて」相手の女にまた求婚して結婚しようと考えている。これはホラーだ。
 いただけないのは、著者が、ストーカーが増えているととらえ、それをSNSなどでしかつながれない現代人というふうに総括していることだ。中には、ちゃんと、ストーカーは昔から普遍的にいたと言っている人も出てきてそれが正しい。セクハラと同じで、社会問題化し、可視化してきたというだけである。あとこの著者は取材しながら「ショックを受け」すぎる。
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テレビドキュメンタリーで放映されたストーカー加害者へのインタビューをもとに、ストーカー行為が起こる要因とその対策の糸口を加害者の立場から探ろうとしている。被害者ではなく加害者の生の声を集めた点は評価できるが、映像ではないので、語っている人(インタビュ―する人とされる人)の表情や声のトーンなどが十分に伝わってこないのが残念だ。ことばでは記されているが、あくまでも筆者というフィルターを通したものであり、分析がどこまで正確であるかも疑問である。

でも、参考になる点はある。たとえば、通勤電車で見かけた人物(女性でも男性でも)を一方的に好きになり、ストーカー行為に走る例はよく耳にするが、対策として加害者が挙げている「同じ時間の電車に乗らない」「車両を変える」「目印になるようなもの(バッグなど)を毎日持たない」「帰り道を変える」などである。ストーカーから自分で身を守る努力も必要だろう。

スマホの普及がストーカー傾向を加速化させているという指摘は私も同感である。レビューの中には反論もあるが、メールを「束縛ツール」にしてしまっていること、ツイッターで常に相手を監視していること、GPSで相手の居場所を知ろうとすることなどはストーカー加害者でなくとも経験のある人は少なくないように思う。隠れストーカーと言ってもよいのではないか。若者たちの中に潜むストーカー予備
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ストーカーへ直接インタビューして話をまとめた章は面白いです。
それ以外の章は不要でした。
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