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[三雲 岳斗]のストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士<ストライク・ザ・ブラッド> (電撃文庫)
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ストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士<ストライク・ザ・ブラッド> (電撃文庫) Kindle版

5つ星のうち 4.9 15件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ストライク・ザ・ブラッド(電撃文庫)の16の第16巻
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商品の説明

内容紹介

瀕死の姿で、極東の「魔族特区」恩莱島の浜辺に流れ着いた少年、暁古城。記憶喪失の彼を迎えに来た修女騎士の少女、香菅谷雫梨は、古城の正体が世界最強の吸血鬼「第四真祖」であり、自分はその監視者だと告げる。そして古城は、吸血鬼の能力をほとんど使えない不完全な状態のまま、恩莱島内の攻魔師養成機関「攻魔高専」に編入することに。攻魔師としての過酷な修行を強要されつつも、全寮制の攻魔高専で、雫梨やチームの仲間たちとともに平穏な日々を送る古城。そんなある日、古城と雫梨は、恩莱島の地下迷宮に棲息する怪物「破獣」と、攻魔高専の敷地内で遭遇する。窮地の古城たちを救ったのは、生徒たちの間で存在を噂されていた、黒髪の幽霊の少女だった。銀色の槍で破獣を倒した幽霊の少女が、声にならない言葉を紡ぐ。ヨウヤク、見ツケタ……先輩――と。大人気、学園アクションファンタジー、新章スタート!

内容(「BOOK」データベースより)

瀕死の姿で、極東の“魔族特区”恩莱島の浜辺に流れ着いた少年、暁古城。記憶をなくした彼を迎えに来た修女騎士の少女、香菅谷雫梨は、古城の正体が世界最強の吸血鬼“第四真祖”であり、自分はその監視者だと告げる。吸血鬼としての能力をほとんど失ったまま、雫梨たちと共に、攻魔師の修行を開始する古城。訓練のため恩莱島の地下迷宮に向かった彼らは、そこで奇妙な幽霊と遭遇する。その美しい少女の幽霊は、銀色の槍を持ち、古城を先輩と呼ぶのだが―!?世界最強の吸血鬼が、常夏の人工島で繰り広げる学園アクションファンタジー、新展開の第十六弾!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 8899 KB
  • 紙の本の長さ: 240 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / アスキー・メディアワークス (2017/1/6)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N4GJXUP
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 189位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ryohe 投稿日 2016/12/16
形式: 文庫 Amazonで購入
待ってました。古城のいつもどおりの気だるくも騒がしい日々が帰ってきました。なんというか世界観はほぼそのままで敵の特殊な術ゆえの今回の変わった始まりかたという、言ってしまえば割りといつもと同じ感じです。ラスト数ページを読めただけでもかなりの収穫です。アニメ最終話での不安要素を綺麗に解消することができました。雪菜が一人勝ちな気がするので、浅葱ももっと攻めてほしい。ストブラが続いてほんとに良かったです。あとストブラ2の雪菜役が種田さんのままで安心しました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
今回ヒロインが一人増えます。姫柊 雪菜と同じような立ち位置になるかと武器もそれなりにですし・・・・・・・
同じ学校にも通うので、

姫柊 雪菜は仮伴侶だそうです。

一番驚いたのはあの子が異母姉(いぼし)であることです。こんだけいてヒロインの子供はまだ二人しか登場してないのが不思議ですが・・・・・

ここが折り返しなら25巻くらいまで続くのかな?今後も楽しみにしてます
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形式: 文庫
今回から「終焉篇」の内容になります。
これまでとは少し違った感じの始まり方をしていますが、ストーリーの流れ自体はこれまで通りで、
古城が何かに巻き込まれて傷つき、回復するために吸血し、誰かを守るために戦い、最後にヒロインたちからひどく扱われる・・・といった様式美も相変わらずです。
また、「終焉」についての伏線も既に出現しており、これからの展開もわずかに示唆されています。

新キャラが多いので少し違った雰囲気もありますが、あらすじはなんだか大きく変わっているように見えますが、既存のキャラクターが大きく変化することはなさそうです。さらに、久々にあのキャラクターも登場しています。

今作はリバーシブル・カバーとなっていますが、表と裏では絵と文が異なっており、
裏は読んだこと前提で書かれているので、ネタバレにご注意ください。

最後の部分で、少し話題になった人たちも登場しており、次回の展開が待ち遠しいです。

それから、現在OVAシリーズが進行しており、
多分9・11・12巻の内容で、かなり速い展開になりそうですが、そちらも非常に楽しみです。
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投稿者 ライズ 投稿日 2016/12/15
形式: 文庫
最初は急展開でどうしてこうなった状態ですが段々わかってきます。雪菜ポジションの監視役が一人増えてその子が中心の話です。色々と先が気になる要素を残してエピローグでさらに先が気になる展開が起きます。アニメ版を見た人はついにかと思うと思います。気になってしょうがないので次巻はよ。
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形式: 文庫
第2部開始ということですが、いやあ、ものすごいものを読んだ、という印象です。
出だしから謎めいていて、ぐいぐいと引きこまれていきます。
絃神島とは違う魔族特区で始まった物語は、ジェットコースターのように次々と展開していき、最後はきちんとハッピーエンドです。
クライマックスの古城と雪菜の決めセリフもかっこいい。

これだけでもすごいのですが、出だしから撒き散らされた謎が、本の終わりまでにきちんと謎解きされている、というのもすごい。
ミステリだと、最後の章で、大あわてで説明に次ぐ説明だったりするのですが、本書ではそれはまったくなく、したがって、フラストレーションなしです。

で、次巻へつながる最後のところ。
普通に考えると、古城と雪菜の娘、古城と浅葱の娘、が登場して、タイムマシンで過去へ跳ぶ、という意味だと思うのですが……。
一筋縄ではいかない作者のこと、はたして次の巻ではどう展開するのか、楽しみなことです。
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形式: 文庫
 第二部開始だからこそ許されるスタート方法と言うべきか、第二部開始なので、もう少し取っつきやすいスタートにして欲しかったといおうか。
 個人的には後者ですが。

 いきなり、スタートから中盤までは、これまでの設定を綺麗にぶっ飛ばして新しい設定で話を始めたのかとわりと本気で疑ってしまう内容。
 これって、読者と作者の間に信頼感がないとやってはいけない系ですよね。
 まあ、最終的にいつも通りのストライク・ザ・ブラッドな訳なんですが。

 今回もヒロインがひとり増えますが、こちらは今後メインヒロインに食い込んできそうな感じです。
 他にも新キャラがふたりほど出てきまして、こちらは今後の登場があるかどうか。

 登場ヒロインについては、サブヒロインで比較的優遇されていた面々が今回は出番がなく、意外なサブヒロインが再登場でした。
 このあたりの人選がちょっと意表を突かれましたが、なるほど今回のストーリーの根幹に関わってくるので、納得の選択です。
 
 また、今回は古城がちょっと予想外の方向で成長するので、そちらの方面でも次巻以降が楽しみですね。

 最後の引きはかなり唐突な印象です。
 他の方がレビューで簡単に触れていますが、あの人た
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