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ステレオサウンド No.198 2016年春号 ムック – 2016/3/2

5つ星のうち 2.8 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

巻頭企画 9種のアンプで探る B&W 802D3の実力 巻頭企画では、ステレオサウンドグランプリ2015のゴールデンサウンド賞を受賞し、オーディオ愛好家からいまもっとも大きな注目を集めている英国バウワーズ&ウィルキンスの最新鋭スピーカーシステム802D3を徹底的に試聴しています。集めたアンプは、増幅方式は半導体式クラスA、クラスAB、クラスD、真空管式、出力は数ワットから数百ワットまでと、じつにさまざま。多種多様なアンプで鳴らすことで、B&W 802D3の「鳴り方の特徴」「実力」、そして「可能性」が見えてきました。ひとつのスピーカーをこれほどまでに聴きつくした企画は極めて異例です。現代ハイエンドスピーカーの最先端を知ることができる、合計24ページに及ぶ大型試聴企画。どうぞお楽しみに。 特集 タイプ別徹底比較! ベストバイスピーカー 19モデルの魅力 特集では現代スピーカーのなかで主流派となっている4つのタイプにスポットを当て、同じタイプのほぼ同じ価格帯のスピーカーを比較試聴しています。採り上げているのは本誌197号「ベストバイ・コンポーネント」でランクインした153モデルのスピーカーシステムのなかから厳選した、40万円から300万円までの計19モデル。共通の特徴を備えた同クラスのスピーカーだけを比較試聴することで、タイプ別の特徴、そして個々のモデルの個性が浮き彫りになりました。ぜひスピーカー選びのご参考にしてください。あなたにもっともふさわしいスピーカーを見つけるためのヒントが、きっとあるはずです。 そのほかの記事で注目していただきたいのは、今回から1年間、4回連続でお届けする創刊50周年記念企画「Japan Brand 探究」。ニッポンのオーディオブランドの開発現場や生産現場を訪ねて、そのブランドがいま何を目指し、何を成し遂げようとしているのかを詳しくご紹介します。今回取材したのはフェーズメーションとテクニカルブレーン。次号以降もいま旬のジャパンブランドが続々登場します。そしてもうひとつ、昨年、新たにスピーカーを導入した作詞家・松本 隆さんの“その後"について、旧知のお二人、和田博巳さんと山本浩司さんがご自宅を訪問してお話をうかがった座談会も大注目。また、新製品関連では、バング&オルフセンのBeoLab 90を筆頭に、出来立てホヤホヤを聴いたエソテリックのセパレート型SACD/CDプレーヤーP02X+D02X、ソナス・ファベールの大型スピーカーIl Cremonese(イル・クレモネーゼ)など、この春大注目のモデルが目白押しです。

出版社からのコメント

未来的デザインのスピーカーシステム、バング&オルフセンBeoLab 90が表紙を飾るステレオサウンド198号では、2016年春、いまもっとも旬のオーディオに大きなスポットライトを当てています。まずは、巻頭企画で試聴したB&W 802D3。現代スピーカーの新たな基準になるとも言われている、いま大注目のスピーカーです。そして、特集で採り上げている現代スピーカーの主流派4タイプ。さらには、日本のオーディオブランドのいまとこれからを取材した「Japan Brand 探究」。加えて、斬新な音響補正技術が投入されたバング&オルフセンの新フラグシップモデルBeoLab 90など、いまだから作ることができた新製品の数々……。ステレオサウンド198号はこれからのオーディオの愉しみが詰まった一冊です。


登録情報

  • ムック: 418ページ
  • 出版社: ステレオサウンド (2016/3/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4880733776
  • ISBN-13: 978-4880733777
  • 発売日: 2016/3/2
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 294,242位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.8

トップカスタマーレビュー

形式: ムック Amazonで購入
ステレオサウンド誌の提灯記事は業者間のもたれ合いの先生方?の恥も外聞も無い論評ですので、カタログ本として拝読しております。しかし最近のオーディオ機器はスピーカーに二千万、アンプに一千万、LPレコードが流行し始めたと思いきやプレーヤーに五百万、トーンアームに五百万、カートリッチに数百万等信じられない価格がついております、一体どうゆう価格設定なのですか?。そしてどのような方が購入するのですかね。そう言う製品を評論家の皆さんはどのような理由で絶賛されるのか私には理解できません。マニアの皆さんの足元を見て価格設定には憤りを感じます。もちろん私がオーディオを始めた頃にもEMT927st
、マークレビンソン LNP2L等、高価格の製品もありました。でも最近の製品の価格設定にはユーザーにとって驚きとついつい苦笑し呆れてしまいます。さて近頃のステサンはいろいろな商品を販売するようになりましたね、会社経営の為必要なことだと思います。でも今回発売されるジャズ&クラッシックのSACDはアートペッパーにしてもメーターの惑星、すでにエソテリックから発売のケルテスの新世界などはリマスタリングが特別よく仕上がっており音質の面で評判がよかったSACDです。それをまた特別仕上げのリマスタリングを謳い文句にシングルレイヤーSACDとCDの抱き合わせで5000円を超える金額で発売する姿勢はブルーレイ➕DVDの売り方と同じですよね。どうにもこうにもーーーーーーーー!何も言う言葉が見つかりません。
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形式: ムック Amazonで購入
高額なプライス云々はさておき、偏った「製品選び」至上主義と、主観もアクもなくなった評論家による冷めた試聴レポートが、ここ最近のステサンの悪しき特徴ではないでしょうか。

それらが、どれ程多くのオーディオビギナーの芽を摘み、ベテランマニアの心を遠ざけてきたことでしょう。

とはいえ、今までの功績同様、ステサンは、やっぱり今でも、僕には、まだ見ぬ製品への憧憬であり、オーディオ文化のシンボル、大きな羅針盤でもあるのです。それは今でも変わりません。

音楽は感性の芸術ですから、目の飛び出すような高額製品も、僕は否定しません。ただ、オーディオは「製品選び」、それだけではないですよね。ステサンの存在意義は、本来はそこにあったような気がします。

150号の原田主幹の言葉が思い出されます。

ステレオが単なる組み合わせを超越したところから、オーディオの真髄は始まり、自分の音を胸に抱き、考えうるありとあらゆる事をした人だけに、音楽の女神は微笑むのだと。

そう、あれから12年、僕らは買物競争をしているのではなく、ただ純粋に、お金では買えない、半世紀にもわたる音の匠の音楽への飽くなき想いや、人知れぬ数多の努力に想いを馳せ、共有し、自らも試行錯誤の中で、時には人間だから、他人(でもあ
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形式: ムック Amazonで購入
前号も同じ様なレビューをしましたが、ただこの雑誌を10冊も見ればライターの傾向は分かり、提灯記事でも「この製品を評価してるが自分の好みではない」「無理やり褒めるところを探したな」というのはすぐわかります。変な修飾語を多用しながらもある意味「白は白」といっているので、そういう意味では記事は参考にはなります。他紙のライターは「黒を白」と平気で言うので内容がブレまくりで信用できません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
高校時代なけなしのお小遣いで「ステサン」すっと買っていましたね。古本屋めぐりやや図書館の廃棄譲渡で1桁台から60号くらいまでそろえていました。大学の途中ではオーディオ関係でバイトもしました。今回99円セールで購入可能なのを全部買いました。11冊でも当時の1冊より安い! まあ、これだけで★5つつけてもいいかなと。
何人かの方が書かれえてていますが、カタログ誌であることには昔から変わりがありません。昔よりは大型店舗でのオーディオ展開がなくなったので、地方を含めた中小のショップの広告が増えた気がしますね。また確かに昔よりは測定やブラインドテスト的なものがずいぶん減った気がします。もっとも物理特性はいまのはSNなどはほとんど変わらないと思うので、主観的な表記にならざるを得ないとも思いますが。
これをみても、耳が良くなるわけでもないですし、ショップなどでここで視聴してるのと近い条件で聴ける訳でもありません。それでももうすぐ200号に到達できるまで続けてきただけもすごいとは思います。
まあ、CG誌とステサンは、昔は憧れのものが載っている雑誌でしたが、50歳を超えてくると色々違った見え方がしてくるものですね。

ただ、ステサンも読者層をもっと若い方に向けないと廃刊とならざるを得ないきもします。別雑誌でなく、ステサンでもっと徹底的にヘッドホン特集をやるとかも一度は必要かもしれませんね。ちょうど、ゼンハイザー HE-1もでたことですし。
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