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ステッドラー マルス テクニコ 芯ホルダー 780 C

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  • 抜群のバランスと耐久性を誇る、ベストセラーの製図用2mm芯専用ホルダー。
  • メーカー型番 : 780 C

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商品の情報

詳細情報
ブランドステッドラー
製品型番780 C
ブルー
カバー材質155
芯の硬さHB
サイズ15cm×0.8cm
  
登録情報
ASINB000WL4WEC
おすすめ度 5つ星のうち 4.4 33件のカスタマーレビュー
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発送重量18 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2008/7/16
  
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商品の説明

商品紹介

抜群のバランスと耐久性を誇る、ベストセラーの2mm芯専用ホルダー。スーパークラッチ・ロック機構が芯を確実に保持し、芯の回転や引っ込みを防止します。グリップ部は錆びにくい合金製、軸部のプラスチックは厚みがあって耐久性抜群です。製図、設計は勿論デザイン、スケッチ、一般筆記にも最適です。クリップは取り外し可能です。

Amazonより

ドイツの歴史あるブランド ステッドラー

ドイツの歴史あるブランド ステッドラー

ステッドラーは1835年にヨハン・セバスチャン・ステッドラーが会社を創立して以来ニュルンベルクに拠点を置き、鉛筆製造を家業とする長い伝統の恩恵を受けてきた。会社創立前の1662年には創業者の祖先フリードリッヒ・ステッドラーが鉛筆の製造業者であったことがニュルンベルク市の年代記に記載されている。これは何世紀にもわたる経験と研究開発における並はずれた進歩を通して、品質の高い革新的な製品を開発してきたことを示している。そしてステッドラーは筆記具、製図用具など独創的製品の製造業者として長らく世界のトップランクに名を連ねてきた。私達は鉛筆、色鉛筆、消しゴム、粘土の複合メーカーとしてはヨーロッパ最大であり、またヨーロッパで唯一シャープペンシルの芯を製造しており、工業用の粘土についても市場をリードしている。ステッドラーは、アイデアを示し、インスピレーションを与えることを大事にしている。私たちの製品を使って筆記し、色を塗り、造形することで、あなたにもインスピレーションを得て欲しいと思っている。

簡易的な削り機能があり、緊急時にも安心

簡易的な削り機能があり、緊急時にも安心

抜群のバランスと耐久性を誇る、ベストセラーの製図用2mm芯専用ホルダー。ノック部に簡
易削りが付いている。
鉛筆の書き心地と、シャープペンシルの手軽さを併せ持つ、優れた一品。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

皆様ご存じ、他のメディアやユーザーからも良く推薦される定番の芯ホルダーですね。
定番といわれるだけあって、癖が少なく、どのようなシーンにも使える良アイテムです。
構造的にはドロップ式といわれる、ごく一般的なものに分類されると思います。

お勧めの使い方としては、普通の筆記具として、普通に鉛筆として使うこと。
ホルダーの長さも芯のホールドも適切で、他のメーカーの2mm替芯でも
(たとえば、三菱UNIとか)このホルダーにセットしてなんの問題もなく使えます。
ただ、例えば芯先をくさびに削るとか芯の微妙な回転を気にする向きには、芯に
微妙な溝が彫ってあるステッドラー替芯が良いのかもしれません。私は違いが
わかりませんでした。(この溝のない芯でも芯が回転しているという感触はない)

※ヒント!
三菱UNI等のように、替芯自体に、マークがついているもの(芯の端のプラス
チックの芯の堅さを示すマーク)は取り外してから、セットするようにしましょう。
入れた後、ホルダーの中で外れて、内部に滞留してしまいます。

金属部が適度な重さとなり、普通の持ち方で文字や線を引くのは良いのですが、
たとえば、絵の下書きをこれで書く時、イーゼルをた
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 2mm芯は鉛筆と同じ太さです
 シャーペンの芯よりも太いので、折れにくく消費も遅いです
また鉛筆と違い使い続けても全長が変わりません
 たとえば、紙を傷めるのが嫌、という理由でシャーペンの濃い芯を使っている方におすすめします
少なくともノックの頻度は減ると思われます。

 普通は、たまに美術室の片隅に転がっているか、
測量技師の方が使っている所ぐらいしか見かける機会がありませんが
もう少し日の目を浴びてもいい製品じゃないかと思います
 加減の仕方で濃淡の変わる筆記用具を一本持っておくと
ちょっとしたラクガキ程度であってもすごく楽しいです

こっそり一本持っておいてもいいんじゃないでしょうか
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旧タイプの頃から使用しておりますが、これに代わる芯ホルダーは他に無いと思います。
軽さだけならCARAN d'ACHEのFixpencilやKOH-I-NOORの芯ホルダーが勝りますが、
通常筆記においては逆に重たく重心も下にあるマルステクニコに分があると思います。
また長さも他のペンより多少長いのでそれもアドバンテージでしょう。
他の芯ホルダー同様おしりのキャップは簡易研芯機になっております。

一つ難点を書くなら耐久性が他と比べて著しく低い。
重心が下にあるせいか、落とすとモロにメカニック部分がダメージを受け壊れるので注意です。
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そう、学生時代から愛用している。正確には787をずっと使っているのだが、もう生産していないようなので、予備として購入した。私は芯をヤスリで削るポインタを使っている。それは私の場合、芯をへら形にけずる必要があるからだ。
この780にはノックする上端部に芯削りがついていて、単に削る必要があるときは重宝する。
文具にはひとりひとり様々な思い入れがあると思う。私の場合はステッドラーマルスがそのひとつだったというだけなのかもしれない。もちろん、シャーペンも使うときはあるのだ。ぱきぱきと芯を折り続けて使うこともままある。私は細字が苦手なだけかもしれない。一度ホルダー型の鉛筆に馴染んでしまうと、普通の鉛筆にはもどれないと思っている。自分勝手ながら筆記用具ばなれしている若い人たちにもおすすめしたいと思う。このホルダーと一緒に771タイプの1.3mmのシャーペンも購入した。これもお気に入りになりつつある。いずれも芯はB以上の柔らかい物がよいと思うのだが。
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軸の青い色がとっても気に入りました。
キャップの内側?で芯を削れますが、
芯削り器は買うべきですね。
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最近パソコンばかりで字を書かなくなったために、字が書けなくなってきた。
万年筆は理想的な筆記具だが、何でも万年筆にするとインク代が高くついてしまう。
かといって手軽なボールペンでは雑な字が治りそうもない。
やはり昔ながらの鉛筆がいいだろう! と思っていろいろと見ていたら、
この製品がおすすめ商品として紹介された。

レビューを読むとなかなか評価が高いし、「鉛筆の書き心地」も気になる。
それで試しに注文して書いてみたら、まさしく「鉛筆の書き心地」だし、
万年筆で書くときのように一画一画を丁寧に書くことができた。
字が完全に書けなくなる前にこの商品に出合えたことはとてもよかったと思っている。

これもレビュー通り、ノック部の簡単削りはほとんど役に立たないので、
ステッドラー マルス ミニテクニコ芯研器 502を一緒に買ってよかった。
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