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スティーヴィー・サラス・カラーコード

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2007/7/4)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 42 分
  • ASIN: B000P0I728
  • EAN: 4988005472281
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 556,479位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. スタンド・アップ!
  2. ブラインド
  3. コート・イン・ザ・ミドル・オブ・イット
  4. ジャスト・ライク・ザット
  5. トゥー・ブレット・アンド・ア・ガン
  6. ザ・ハーダー・ゼイ・カム
  7. オーヴァー・アンド・オーヴァー・アゲイン
  8. ベイビー・ウォーク・オン
  9. インディアン・チーフ
  10. カヴァー・ミー

商品の説明

メディア掲載レビュー

メキシコ人とアメリカン・インディアンをルーツに持つギタリスト/ヴォーカリスト、スティーヴィー・サラスが結成したトリオ、スティーヴィー・サラス・カラーコードのデビュー・アルバム。ジョージ・クリントン、ブーツィ・コリンズがバック・アップしたヘヴィ・ファンク・アルバム。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
確かこのアルバムが発売されたのはまだ80年代だったはず。
アメリカ先住民のサラスと黒人と白人がメンバーなのでカラーコードだったはず。

それにしてもギターの使い方が非常に上手で歌も上手い。
曲調も決して当時はやっていたレッチリのようなヒップホップ路線ではなくファンクロック。
しかもこのアルバムには捨て曲がなかった。

プロデュースはビル・ラズウェル。

彼はHamerのギターを使っていて、それにあやかろうと思って自分もHamerを買った。
Hamerギターも非常に良く、使い潰してしまった。

良いことだらけだったけどアルバムはそれほどブレークしなかったようだ。
でも彼はホントにギターが上手いので食いっぱぐれはないと思う。アル中とかにならなければ。
4,8曲目が好きで良く聴いたっけ。
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形式: CD
1989年リリース。Pファンク出身(聴いた事ない、笑)と言うことで、やはり普通のハードロックトリオとは違う味わいですね・・・ミクスチャーな感じが、なかなかカッコいいです!!メンバーは、ウィンストンワトソン(Dr)・CJデヴィラ(B)・・・バーニウォレルがベースシンセ(笑)で、1曲目に参加してたりします。因みにプロデューサーは、ビルラズエルという事で、人脈が見えてきますよね!!ジミヘンドリックスを期待すると(しないか、笑)、思いっきり肩透かしをくらいますが、エネルギッシュでパワフルなギターが聴けるので、一聴の価値はありますね・・・力技的にギターを弾くので、聴いていてスカッとします(結構変な感覚もあるのが、おもしろい!)。日本盤の最初の帯タタキは、「腰が抜けるぜ!!」・・・ひどいけど、GOOD(笑)!!
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投稿者 LED LEPP トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/1/28
形式: CD
 1990年、Stevie Salasの1stアルバムです。

 Stevie Salasは、George Clintonに見出されてプロの世界に入り、
様々なアーティストのサポート(スタジオ・ライブの両方)をこなしてきた人です。

 ギターワークについては、
Heavyでパワフルなカッティング、クリーン・サウンドでのカッティング、
ジミヘンの影響を受けたようなブルージーなソロ などなど、
かなり幅広い範囲で、センス溢れる素晴らしいプレイを魅せてくれます。
 
 特に、「Heavyでパワフルなカッティング」は、Stevieの名刺のような存在です。
 リフというより、カッティングです!
 普通、Funkって、クリーントーンでカッティングですよね?
 でも、Stevieは、歪んだトーンなのに、「豪腕」でカッティング・グルーブを生み出します。(すごい!)

 ただ、楽曲・歌メロについては、「まだまだ」な印象です。
 楽曲には、P-Funkの影響が強く感じられ、
ファンクロックというよりも、むしろ「ヘヴィー・ファンク」の色合いが強いです。
 その「ヘヴィー・ファンク」をベースに、ロック風 or ブルージーなギター
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