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スティングス 特例捜査班 (角川文庫) 文庫 – 2016/3/25

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商品の説明

内容紹介

首都圏を中心に密造銃を使用した連続殺人事件が発生した。警視庁の一之宮祐妃は、自らの進退を賭けて、ある者たちの捜査協力を警視総監に提案。一之宮と集められた4人の男女は、事件を解決できるのか。

内容(「BOOK」データベースより)

首都圏を中心に密造銃を使用した連続殺人事件が発生。犯人は警察を挑発するかのように、特別捜査本部の捜査員を狙いはじめた。警視庁組織犯罪対策部の一之宮祐妃は、内部情報の漏洩を察知。自らの進展を賭けて、ある者たちの捜査協力を警視総監に提案するのだった。警察をも怖れぬ犯人に対抗するため、集められし4人の男女。一之宮の「秘策」は、犯人を追い詰めることができるのか。人気著者による長篇ハード・アクション。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 304ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2016/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041042410
  • ISBN-13: 978-4041042410
  • 発売日: 2016/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 119,482位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
小説を読んでいるというより、映画、それもVシネマを見ているような感覚になる。
話の運びがとても映像的で、人物描写もアクションも。その光景が目に浮かんでくる。あるいみこれは既視感なのだ。ありふれた人物設定で、ありふれた展開なので、ぜんぶ目に浮かぶ。自分のように、それがいいと思う読者もいるはずだ。
奇をてらうばかりが小説ではない。気軽に、そうそう、そうきたよね~的な予定調和も悪くはない。
刑務所にいた癖のある受刑者たちー口八丁の詐欺犯。大物極道、マッチョな女傭兵、内気なコンピューターお宅。いやもうこの設定自体が、既視感バリバリ。で、密造拳銃製作集団に挑む、シンプルなアクションストーリー。最後に、軽いどんでんがえし。あくまでも、想像がつくどんでんがえしだから、小どんでん。この感じもいかににも矢月作品の定番ぽくて、いいんです。
骨太の警察小説に飽きたら、これがいい。スカッとする。
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投稿者 たか トップ1000レビュアー 投稿日 2016/3/30
形式: 文庫
もぐらシリーズから著者のファンとなった。
本作品もアクションシーンの多い作品であるが、エンタメ的な要素がやや強めであった印象。

密造銃を使用した連続殺人事件が発生。
既存の捜査班では犯人の特定に至らず、それを捜査することとなった「特例捜査班」は刑務所に収監されている受刑者4名。
いずれも一般社会には馴染めないメンバー。
詐欺師、ヤクザ、ハッカー、元傭兵(女性)と、各人の個性が際立っている。
メンバーは元々アウトローな連中なので反目する事もあるが、各人の得意分野から情報を仕入れ最終的には協力し事件を解決に導く。

序盤から終盤に待ち受けているであろうどんでん返しの展開がある程度予想がついてしまったのは残念であるが、浅田次郎氏の「きんぴか」を彷彿とさせるエンタメ的な要素が強いほか、終盤のアクションシーンは読み応えがあるため、一気読みさせるストーリであった。
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形式: Kindle版
もぐらのころのドライブ感が最近失われてきたかんじもしていたが、これはけっこうぐいぐい読めました。適当に生きている感じの著者ながら、アクション描写はすごいと思います。超B級というのがあまりに適切なかんじ。こっちにも書きました。https://twitter.com/sinonome1956/status/724444850305699840
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