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スチームボーイ 通常版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 鈴木杏, 小西真奈美, 中村嘉葎雄, 津嘉山正種
  • 監督: 大友克洋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2005/04/14
  • 時間: 184 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 122件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001X9D3G
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商品の説明

内容紹介

【封入特典】
8Pブックレット

カラー / 確130分 / ドルビーデジタル(5.1ch) / 片面2層 / 16:9(スクイーズ) / ビスタサイズ / 日本語字幕付(ON・OFF可能)
本編126分+特典4分
初回特典DISC ドルビーデジタル(ステレオ・一部5.1ch・モノラル) 片面1層 / スタンダード・一部ビスタサイズ / 54分

《原案・脚本・監督》 大友克洋
《脚本》 村井さだゆき
《総作画監督》 外丸達也
《エフェクト作画監督》 橋本敬史
《美術監督》 木村真二
《CGI監督》 安藤裕章
《演出》 高木真司
《テクニカルディレクター》 松見真一
《デジタルコンポジット》 佐藤光洋
《編集》 瀬山武司
《音楽》 スティーブ・ジャブロンスキー
《音響監督》 百瀬慶一 他
《声の出演》 レイ:鈴木 杏 / スカーレット:小西真奈美 / ロイド:中村嘉葎雄 / エディ:津嘉山正種 / ロバート:児玉 清 / デイビッド:沢村一樹 / サイモン:斉藤 暁 / アルフレッド:寺島 進

Amazonレビュー

   『AKIRA』(1988)で“ジャパニメーション”の表現力を世界にアピールした大友克洋による劇場用長編アニメ(2004年公開)。製作期間9年、制作費24億円という大作だ。
   時は19世紀半ば、舞台は世界初の万国博覧会を控えたイギリス。少年レイは、祖父ロイドと父エディが発明した謎の球体・スチームボールを手にしたことから、アメリカのオハラ財団の手の者に捕われる。連れて行かれたのは、巨大な機械の要塞・スチーム城。そこで財団は、超高圧の蒸気を封じ込めたスチームボールの力を武器として売りさばこうとしていた。レイはそれを阻止しようとするが…。
   単純明快な冒険活劇を期待して観れば案外小難しい部分もあって肩すかしを食うが、細部まで描き込まれたスチーム城の描写にはとにかく目を見張る。ダイナミックなアクションシーンなどはきっちり魅せつつも、王道というよりはどこかしらオフビート気味なのは、古い大友ファンにとってはむしろ吉報かも。(安川正吾)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 jamw 投稿日 2011/10/24
お金が掛かってるのは 分かります。 実際時間もかかったのでしょう。 でもそれが効を奏しているかと言われるとかなり疑問ですね。 書き込むべき部分と省略する部分を見極めて絵作りをする方がより効果的だったと思います。 すべてが均質な線で同じような密度で書き込まれているため全体的にベタっと平板な印象に感じてしまいます。 それはストーリーについても同じで盛り上がるべき場面でもさして盛り上がる事もなく平板で同じテンションのままラストまで行ってしまいます。 これは製作期間が無駄にかかり過ぎた事がマイナスに作用してると思わざるを得ません。これだけ製作期間がかかったのだからより書き込んで映像のクオリティを上げないと観客は納得してくれないのではないかと。アキラを超えなければならないというプレッシャーがあったのかも知れません。それが逆に必要以上に力が入ってしまい残念な結果をもたらしてしまった。それと悲しい程に某作品と似すぎです。 これでオリジナリティを主張するには無理があります。
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自分は子供の時にリアルタイムでこの映画を見ました。
当時の自分は大友克洋という事を多分知らなくて、なんか絵がスゲー上手い映画という興味で見に行った覚えが有ります。
やっぱりこういう丁寧な作りの映画には子供心にも面白くあってくれと願うもので、その時の期待値を超えずにやるせなかった事で結構印象に残ってました。
今見たらどうかなと見返したのですが正直に言うとあまり印象は変わらなかったです。長々と書くと散文的になるので自分が思うココという部分を2つ考えて見ました
1つはキャラクターに感情移入が出来ない事だと思います。ヒロインの女の子は特にソレで、恐らくシリアスな場面を緩和させる立ち位置だと思うんですが言うことが一辺倒ですしユーモアが有る訳でもないのでうろついていて邪魔に成ってる様にしか思えなかったです。また行動も突発的で死生観も曖昧に思えました。
その曖昧さは主人公も持っていて父の生死についての反応が薄すぎます。感傷的にはならなくていいのでもっと感情的になって欲しい所でした。
2つ目は何をしようとしているのか、成し遂げようとしているのかがいまいち分からない事です。
恐らく子供の時の自分が飽きたのはこれが一番大きかったんじゃないかと思います。
自分の理解力が足りないのかもしれないですが、それでもこの部分はきっちり
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投稿者 copia 投稿日 2017/5/4
なかなか気になる題材を扱ってる映画だなあと興味をひかれた作品です。
メカや映像の美しさ、スカーレットお嬢様の最後まで大事なことを何にも理解しないまま流されていく可愛い暴君ぶりには多少好感を持ったけど、終盤のハラハラ感も何もかも投げっぱなしで終わっていくラストに思わずなんじゃこりゃ‥と呟いてました。後日譚らしいイラストカットもアメコミのイメージイラストみたいで格好いいけどストーリーがわからない分ほぼ意味不明。釈然としない感情も全部テムズ川に流れていくんでしょう。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2011/9/8
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毀誉褒貶こもごもあるのはしかたないのかもしれないが、
思いのほか批判的な論調が多いのは残念だ。
しかし本作は、間違いなく超A級の大傑作である。
『AKIRA』と較べるのは意味がないし、何の基準にもならない。
ここに構築された世界は、かつてのリアル世界をベースにした、
「近過去(近未来ではなく)SF」とでも呼ぶべきもので、
まったく独自の世界を創りだしている。
書籍漫画版の同タイトルが、いわばこの映画のプロローグになっていることはよく知られているが、
残念ながらレベルが違う。
おそらくは“視点”の問題ではないかと思うが、漫画版の“絵”は、
似て非なるもので、映画版とはつながらない。
その点、こちらはまぎれもなく大友ワールドで、しかも“進化”しているのだ。
博覧会という素材を料理したことで、みごとに成功した。
にもかかわらず、興行的には大失敗であったのは、
これを理解する素養が大衆にはないからなのかもしれない。
残念なことだ。
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『AKIRA』『老人Z』『MEMORIES』も観ました。大友作品の漫画も結構読んでいて、いつもその才能に感嘆しています。当然この映画も凄〜く期待して劇場に足を運びましたが、残念ながら最後まで盛り上がりに欠ける感じだったとしか言えません。映像は多分凄いクオリティなんだと思いますが、過去の作品は演出やストーリーまで含めて、全ての質が高かったただけに、見所が映像しかない今作品には「がっかり感」がどうしても残ってしまいました。来春大友実写映画第3弾「蟲士」も公開される様ですが、スチームボーイの出来からして、観に行くべきか正直迷います。ドリームワークスからもアニメ作品制作のオファーが来ている程の、日本が誇る異才だけに、トータルバランスで唸らせて欲しいですね。
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