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スター・トレックII カーンの逆襲/リマスター版スペシャル・コレクターズ・エディション(ブルーレイ) [Blu-ray]

5つ星のうち 4.3 33件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウィリアム・シャトナー, レナード・ニモイ
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2009/06/26
  • 時間: 132 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0026121O4
  • EAN: 4988113741750
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 304,718位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

「スター・トレック オリジナル・クルー劇場版BOX(ブルーレイ)」が単品で登場!!
※ボーナスディスクは単品商品には含まれておりません。

【映像特典】
◆ライブラリー・コンピューター:スターフリート・データベースの書庫 ※BDのみの特典
◆スター・トレックIQ:・『スター・トレック』に関する知識を確かめるクイズ ※BDのみの特典
◆ニコラス・メイヤー監督による音声解説
◆字幕による解説(マイケル・オクダ)
◆製作秘話
<ニコラス・メイヤー監督/ウィリアム・シャトナー/レナード・ニモイ/リカルド・モンタルバン/ハープ・ベネット>が語る「カーンの逆襲」
◆デザイン
◆視覚効果
◆オリジナル・インタビュー
<ディフォレスト・ケリー/ウィリアム・シャトナー/レナード・ニモイ/リカルド・モンタルバン>へのインタビュー
◆)スター・トレックの世界
<ジュリア・エックラー、グレッグ・コックス>へのインタビュー
◆ストーリーボード集
◆劇場用予告編(2分20秒)

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
その後のシリーズの礎となった作品であり、『宇宙大作戦』のエピソードの一つ「宇宙の帝王」の続編でもある。

『ホーンブロワーシリーズ』のような往年の海洋冒険ものをそのまま宇宙にぶっ込むというメイヤー監督の発想は面白い。
ユニフォームのデザインはまさに『ホーンブロワー』に代表されるようなナポレオン戦争時代の大英帝国海軍の制服を基礎としているのだろう。その他にも階級や宇宙船における文化も海軍を参考に設定された。これらは後のシリーズにおける基盤となって『新スター・トレック』以降も継承されている。

シリーズに象徴されるポケットの無いユニフォームは『宇宙大作戦』放映当時のSF界では鉄板ネタで、科学の発展から道具は時代を経るにつれて小型化していきやがては服と一体化するのでポケットは必要なくなる、という当時の未来予想に基づいている。
だが、その行き着く先の一つが「パジャマ」と大ブーイングを受けた前作のユニフォームだった。
次作を制作するにあたって新たなユニフォームのデザインが検討される中で、先進的な未来世界にあえて後進的なモチーフを取り入れたことは一昔前のSF界にサヨナラする形で徹底的な差別化が図られることとなり、『スター・トレックシリーズ』にまた新たな観点がもたらされる結果となった。
当時、シリーズの生みの親である
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形式: DVD
TOSの1エピソード「宇宙の帝王」("Space Seed")に登場した悪役カーン・ノニエン・シンが再登場するエピソード。
「宇宙の帝王」を見ていなくても、とりあえずカーンが遺伝子操作で強化された人で、昔、独裁者をやってて、宇宙に追放されて漂流していたけどカーク船長に助けられて、そこでまた支配しようとして失敗してまた追放さちゃった、という一連の流れをさりげなく会話で説明してくれているので、初めて見る分でも問題ないと思います。

後にTOS映画においてキーフレーズの一つとなる「コバヤシマル・テスト」など、今後のシリーズを見ていく上では抑えておきたいポイントが登場します。

何より見所なのは我らがエンタープライズ号が同じ連邦宇宙船であるリライアント号と対決するシーンでしょう。TOSにも連邦宇宙船同士が戦闘を行うというシチュエーション自体はありましたが、具体的に戦闘の模様が映像化されたのはこれが初めて。互いに姿が見えない状態でのカークとカーンの駆け引きが映画を盛り上げます。

ちょっと残念だったのはカーンがTV版と比べると、ただの復讐鬼になっていて彼の持つカリスマ性がいささか翳っていたところ。やはり彼よりも主人公のカークたちに時間を割かねばならないという時間的制約があったのかもしれないが、彼を見たことのない人たちにとっ
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形式: DVD
一番最初のテレビシリーズ「宇宙大作戦」(STARTREK)の中で登場した(といってもその中の一話に過ぎない)、超人間カーンが、積年の恨みを込めてエンタープライズ号とカーク艦長以下クルーに復讐するストーリー。
宇宙大作戦でたくさん登場したキャラクターの中に一人にすぎませんから、トレッキアンなら覚えているだろうけど、普通だったら忘れられているキャラです。
しかし、ものすごい筋肉と、異彩を放ったキャラクター描写のカーンはインパクトたっぷりで、TV版の過去なんて知らなくてもOKな内容です。
チェコフが今回もやられ役というのも黄金のパターンかも。
クライマックスはカーンが乗っ取った宇宙戦艦とエンタープライズ号の宇宙戦。
スタッフはうまいことに、宇宙戦艦同士がレーダーを使えない状況をストーリー上に組み込みました。
そのため往年の戦争アクション、それも潜水艦同士の戦闘もののような、「敵同士お互いどこにいるのかわからない」という、スリリングな戦闘シーンを実現しています。
このシーンは「スターウォーズ」のようなスピーディな宇宙戦シーンとは全く異なりますが、SF映画の中でも屈指の戦闘シーンだと思います。
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形式: DVD Amazonで購入
劇場版一作目がやや小難しい作品になってしまったのに対して、

二作目であるこの作品は単純なエンターテイメント作品に仕上がった。

物語はTV版「宇宙大作戦」シーズン1の第15話「宇宙の帝王」の続きとして作られている。

TV版を見ていると更に楽しめるが見ていなくても想像しやすい話なので問題はない。

冒頭のハプニングから始まり実にTV版を意識した展開で見せる。

ファンである人には「これこそスタートレックだ!」と思わせる要素が多い。

特にキャラクターに重点を置いていた点は見事に引き継がれており、

カーク、スポック、マッコイのやり取りが申し分無く挿入されている。

敵役カーン(TV版と同じ役者が演じる)は圧倒的な存在感で魅力的だし、

脇役であるサーヴィック大尉など実に上手い使われ方をしている。

地味さ加減が良い雰囲気を持っていたTVシリーズだが、この点も良く似ていて好感度が高い。

ただ、それだけでは映画にする意味がない。

そこは上手く考えられていて後半はエンタープライズ号の戦闘シーンで迫力を出している。

戦闘といっ
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