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スター・トレック ディレクターズ・エディション 特別完全版 [DVD]

5つ星のうち 4.5 49件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウィリアム・シャトナー, レナード・ニモイ, ディフォレスト・ケリー, ジェームズ・ドゥーハン, ウォルター・ケーニッグ
  • 監督: ロバート・ワイズ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ジャパン
  • 発売日 2004/05/28
  • 時間: 136 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 49件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001Z2XRM
  • JAN: 4988113740326
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商品の説明

Amazonレビュー

   1966年から69年にかけて放送され、シーズンを重ねながら人気を伸ばし続けてきた本格SFテレビドラマシリーズ「スタートレック」。ファンからの声援に応え、まずはテレビシリーズとして企画されていた「スタートレック/宇宙大作戦」の続編が、折からのSF映画ブームもあり、劇場用超大作として1979年に公開されたのが本作品。本作のヒットから、後の劇場版シリーズ、テレビシリーズ新作の誕生へも繋がり、その意味でも大変重要な作品。
   地球へと向かってくる謎の発光雲。これを阻止できるのはエンタープライズ号だけ。カーク船長をはじめ、スポック、マッコイら、オリジナルクルーが勢揃いして、新生エンタープライズ号が宇宙へ出航する。ダグラス・トランブルとジョン・ダイクストラが担当した、当時の劇場映画の最高水準での、素晴らしい宇宙空間やエンタープライズ号の特撮描写も見物。(田中 元)

内容(「Oricon」データベースより)

「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」のロバート・ワイズ監督が全面監修した人気TVシリーズの劇場版。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ウィリアム・シャトナーさんを初めて知ったのはボストン・リーガル。
超リッチな爺さん弁護士役で、観ているうちに、この人は若い頃は
イケメンだったのでは?と思い、ちょっと辿ったら、スター・トレック
に行き着きました。内容はネタバレになるのでいいませんが、私は個人的に
スターウォーズより好きです。テレビ版の宇宙大戦争もレンタルして
観ました。背景や演出などは笑っちゃうほど、ショボい(テレビ版は1960年代?)
けど、そんなこと気にならないほど俳優陣が素晴らしい。若いシャトナーさんは
ジョージ・クルーニーさんより全然イケメンでチャーミングですし、
レナード・ニモイさんの独特のオーラと味のある演技は誰にもマネできないと
思いました。という訳で、すっかり私もファンになってしまいました。
DVDを全部集めたいです。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
最近SFという言葉がやや時代遅れ、、死語のような気がするくらいメジャーになった。
宇宙を題材に扱うSFものを最近見れば見るほど宇宙の演出が軽くなっていると感じている。
本来、いまだに人類にとって宇宙は謎と未知な部分が多く、地球上の環境とは大きく違うのだ。
その違いや謎めいた魅力を本作のように70-80年代のSFでは丁寧に演出している。
どうだろう、カーク艦長がエンタープライズに乗り込むときの演出の優雅な時間の流れ、、。
じっくりと見せている。
その中に宇宙という環境の違いを視聴者に訴え、ティーチングしている。
最近の宇宙物には優雅に演出を見せるゆとりがないようだ。
宇宙は人類にとって未だに未知で謎めいて遠い存在なのだ。フロンティアなのだ。
それを感じれるのです。本作は。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
LD(レーザーディスク)と云う前時代の遺物が家庭で映画を所有する手段だった頃のお気に入りの映画だった。ほぼセリフも丸暗記している作品。勿論、LDは持っているけどキャンペーン販売中だったので取り敢えず購入。リマスター版と云っても最新の映画の様な解像度とはいかないが映画館で観た以上のクオリティを家庭で楽しめるのは有り難い。
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投稿者 衣谷 VINE メンバー 投稿日 2004/6/16
形式: DVD
1966年のテレビシリーズ放映開始以来、30年以上にわたって人々から愛され、支持されてきた「スター・トレック」。その、映画第1作となるのが、本編Star Trek The Motion Pictureだ。
西暦2271年。地球に謎の雲状物体が接近する。行く手をさえぎるものがあれば宇宙艦であれ宇宙基地であれすべてを同化するこの物体を食い止めるため、カーク提督(ウィリアム・シャトナー)は2年ぶりにエンタープライズ号の艦長に復帰する。やがてエンタープライズ号は「ヴィジャー」と名乗る物体の中心部にたどり着き、その正体を突き止める。果たして、エンタープライズ号は「ヴィジャー」の進行を食い止められるのか--。
記念すべき映画版「スター・トレック」の監督を務めたのは、ミュージカル映画の金字塔『サウンド・オブ・ミュージック』で有名なロバート・ワイズ。『地球の静止する日』(1951年)、『アンドロメダ・・・』(1971年)で培ったSF映画製作の技法と、空間を巧みに活かすカメラ・ワークが作品に奥行きと幅をもたせている。また、「暗い」といっても良いほどの彩度を落とした画面構成が、かえって話の展開に落ち着きを生み出している。また、公開当初は不評だった、身体に密着する乗員の制服も、現在から見れば無駄を省いた機能的、未来的な衣装といえるだろう。
宇宙艦の艦長という現場を離れること
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形式: DVD
なぜかトレッキアンの間では評価が低いみたいですけど、私はスタートレック映画の中では一番好きです。
ロバート・ワイズらしい壮大な雰囲気が「スペースオペラ」ではない、「SFサーガ」のような雰囲気をもっているところが。
まるで破壊神のような力を持つ、恐るべき敵の正体を探るまでのサスペンス、びっくりもののその正体。
「敵と戦い、ぶっつぶす」ことが主眼の多いアメリカ映画の中にあって、この作品はメカニカルな世界観の中でありながら、「愛」によってお互いを分かり合える感動のエンディングが良いです。
ロバート・ワイズって「地球の静止する日」という名作でも、「寛容」と「愛」を描いてましたが、この作品でもその心を忘れていない。
ちょっとクルーたちのコスチュームが'50年代的ですが、これはこれで良い。
なお、これとソックリなストーリーが、実は「宇宙大作戦」(STARTREK)の中にありましたが、「宇宙大作戦」ではカーク船長が、敵をうまくだましてやっつけちゃう。
この映画とはまるで違うエンディングが、スタッフの考え方の違いかと思います。
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