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スター・ウォーズ 制作現場日誌 ーエピソード1~6ー CREATING THE WORLDS OF STAR WARS 365 DAYS 単行本 – 2016/12/12

5つ星のうち4.5 37個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

セットやモデルの360度パノラマショット、コンセプトアート、小道具、デジタル・エフェクト、撮影の裏側の様子などを収録した豪華写真集!『スター・ウォーズ』シリーズの未公開写真が満載の『スターウォーズ制作現場日誌』は、エピソード1~6を網羅した唯一の本だ。ジョージ・ルーカスと彼のチームが生み出す壮大な世界を、VFXスーパーバイザーのジョン・ノールが案内する。

著者について

ジョン・ノール John Knoll

1962年、アメリカ、ミシガン州生まれ。ILM(インダストリアル・ライト&マジック)に所属する世界トップクラスの映画のVFXスーパーバイザー。

高校時代にILMを見学しにゆき、南カリフォルニア大学映画学部を卒業後、ILMに入社。モーション・コントロールカメラ部門助手兼モデラーからスリットスキャン技師を経て、VFXスーパーバイザーとなる。1987年、兄のトーマス・ノールとともに、Adobe Photoshopを共同開発。『スター・ウォーズ』シリーズでは、『エピソード1/ファントム・メナス』より、VFXスーパーバイザーを担当。『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』でアカデミー視覚効果賞を受賞。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 玄光社 (2016/12/12)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/12/12
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 743ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4768308090
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4768308097
  • 寸法 ‏ : ‎ 24.3 x 5.8 x 16.7 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 37個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年5月30日に日本でレビュー済み
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2021年3月1日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 待望の邦訳版です。(12月20日追記:誤訳訂正情報あり)
ユーザー名: おとうちゃん、日付: 2016年12月12日
原書の発売は『EP3/シスの復讐』公開直後の2005年10月。表紙写真は「ダース・ベイダー」。
撮影セットのパノラマ写真を100点近く収録したCD-ROMが付属しました。
その後、表紙を「ジャバの宮殿へ向かうドロイドコンビ」に替えて再発売されたのが2012年10月。
残念ながらオマケのCD-ROMは付属しません。
初の外伝映画『ローグ・ワン』の公開を控えたこのタイミングでやっと、やっと邦訳版発売です。
こちらもオマケのCD-ROMは付属しません。
著者はジョン・ノール。
「新三部作」でVFXスーパーバイザーを務め、『ローグ・ワン』では原案と製作総指揮を担当しています。

SW/EP4~EP6、EP1~EP3の制作舞台裏を365日分の「日誌」に見立てた編集で紹介しています。
見開きで1日分。豊富な写真と詳細な解説文によりとても読み応えのある本になっています。
(当たり前ですが『フォースの覚醒』以降のディズニー印SWについては一切記述がありません。
それをもって「☆1つ」みたいな「言いがかり評価」はやめましょうね・・・)
掲載されている写真は「実物大セット」「ミニチュアセット」「ロケ撮影」「プロップ製作」等々。
「削除シーン」の貴重な写真もいくつか掲載されています。
「実物大セット」についての写真が大半を占めています。プロップ写真目当ての方は注意してください。
ただ、セット写真や図面はジオラマ制作に、
各種ビークルのコクピット内写真はキットのディテールアップにとても役立ちます。

「アナログ時代」の旧三部作と「デジタルの夜明け」の新三部作。
掲載されている写真を見るとそれぞれの撮影現場・制作形態の違いが明確です。
例えば「セット撮影」。
「映る部分は全部作る(作っていない部分は写せない)」という旧三部作。
「必要最低限だけ作る(後から足りない部分はデジタルで)」「ミニチュアセットもフル活用」な新三部作。
(「あのシーンもミニチュアセットだったの?!」という驚きがけっこうあります)
新三部作ではビークルのプロップ写真は皆無(やっぱり寂しいですね)、
クローントルーパー達が「セット撮影に臨む写真」など当然ありません。

各作品の掲載比率ですが、やはり新三部作が多目です。
『EP4/新たなる希望』44日分。
『EP5/帝国の逆襲』35日分。
『EP6/ジェダイの帰還』33日分。
『旧三部作:特別編』4日分。
『EP1/ファントム・メナス』71日分。
『EP2/クローンの攻撃』89日分。
『EP3/シスの復讐』86日分。
となっています。

◆12月20日追記。
本書の誤訳訂正に関する文章が玄光社「スター・ウォーズ 制作現場日誌」ページに掲載されています。

(1)100ページ上から5行目
背景をCGと実写映像の合成ではなく、フルCGにしたのは、(変更前)

背景を実写映像との合成ではなく、周囲の環境から作ることにしたのは、(変更)

(2)100ページ下から7行目
見栄えについては、背景にフルCGを用いたことでアーティストや…(変更前)

見栄えについては、背景全体を制作したことでアーティストや……(変更)
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2019年11月7日に日本でレビュー済み
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2018年1月9日に日本でレビュー済み
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