初アメコミでしたが出来が良くてすんなりと入っていけました。
スターウォーズが好きな人なら間違いなく気にいるレベルで出来がいいです。
なにより満足なのは劇中での活躍がしょぼく退場の仕方もしょぼかったあのキャラが大活躍するところですね。
これが本来のこいつか!と思わせてくれました。
とりあえず早く続きを出してほしいです。お願いします!
スター・ウォーズ:スカイウォーカーの衝撃 (MARVEL) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/30
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本の長さ152ページ
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言語日本語
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出版社ヴィレッジブックス
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発売日2015/11/30
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ISBN-104864912513
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ISBN-13978-4864912518
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
惑星破壊兵器デス・スターはルーク・スカイウォーカーの活躍で銀河の塵と化した。初めての大勝利に湧く反乱軍は帝国にさらなる攻勢をしかけるが、彼らを待っていたのは、ダース・ベイダーに率いられた帝国軍の猛反撃だった。ただ独り、ジェダイ騎士への道を歩み始めたばかりのルークは、この強敵に一矢報いる事ができるのか。ジェダイとシスの因縁の歴史は新たな局面を向かえようとしていた。映画『エピソード4/新たなる希望』の直後を舞台に、ルークとベイダーの初の一騎打ちなど、見どころを満載したマーベルコミックスの新シリーズ第一弾、ここに登場!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
アーロン,ジェイソン
1973年、アラバマ出身。マーベルコミックスのタレントサーチに合格し、2002年に『ウルヴァリン』誌でライターデビューを果たした。その後、DCコミックスの成人向けブランド「バーティゴ」で、ベトナム戦争をテーマにした『ジ・アザー・サイド』、先住民居留地を舞台にしたクライムコミック『スカルプド』を発表し、広く注目を集める。2007年からは再びマーベルを主戦場に、ウルヴァリン、ブラックパンサー、パニシャー、ハルク、ソーなど、数々の人気ヒーローを手がけた
カサディ,ジョン
1971年、テキサス出身。1996年のサンディエゴ・コミコンでマーク・ウェイドに見い出され、ダークホースコミックスの『ゴースト』でプロデビューを果たした。その後は、マーベル、DCで広く活躍し、中でも、ウォーレン・エリスと組んだ異色のヒーローコミック『プラネタリー』、ジョス・ウェドンと組んだX‐MENの新シリーズ『アストニッシングX‐MEN』は特に高い評価を集めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年、アラバマ出身。マーベルコミックスのタレントサーチに合格し、2002年に『ウルヴァリン』誌でライターデビューを果たした。その後、DCコミックスの成人向けブランド「バーティゴ」で、ベトナム戦争をテーマにした『ジ・アザー・サイド』、先住民居留地を舞台にしたクライムコミック『スカルプド』を発表し、広く注目を集める。2007年からは再びマーベルを主戦場に、ウルヴァリン、ブラックパンサー、パニシャー、ハルク、ソーなど、数々の人気ヒーローを手がけた
カサディ,ジョン
1971年、テキサス出身。1996年のサンディエゴ・コミコンでマーク・ウェイドに見い出され、ダークホースコミックスの『ゴースト』でプロデビューを果たした。その後は、マーベル、DCで広く活躍し、中でも、ウォーレン・エリスと組んだ異色のヒーローコミック『プラネタリー』、ジョス・ウェドンと組んだX‐MENの新シリーズ『アストニッシングX‐MEN』は特に高い評価を集めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : ヴィレッジブックス (2015/11/30)
- 発売日 : 2015/11/30
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 152ページ
- ISBN-10 : 4864912513
- ISBN-13 : 978-4864912518
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 288,552位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 2,971位漫画・アニメ・BL(イラスト集・オフィシャルブック)
- - 139,941位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年1月19日に日本でレビュー済み
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16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年3月23日に日本でレビュー済み
本書はスター・ウォーズ・エピーソード4と5の間を描いたアメコミ(マンガ)です。
ルーク、ソロ、レイア等が活躍するので古参のスター・ウォーズファンも楽しめます。
冒頭のメインタイトル部分は映画の雰囲気を再現しており、ここから引き込まれます。
きちんと考証がなされており、後付のご都合主義や矛盾はありません。
リアルな絵柄は如何にもザッツマーベルなタッチで、日本のマンガに慣れた人には
多少抵抗があるかもしれませんね。個人的には絵柄やコマやふきだしの配置の仕方が
小林源文先生の作品に近い感じを受けました。絵柄やコマの配置に慣れは必要ですが、
エピソード4からスター・ウォーズに慣れ親しんだ世代には堪らないものがあり、
どんどん読み進めて、あっと言う間に読破してしまいました。
ルーク、ソロ、レイア等が活躍するので古参のスター・ウォーズファンも楽しめます。
冒頭のメインタイトル部分は映画の雰囲気を再現しており、ここから引き込まれます。
きちんと考証がなされており、後付のご都合主義や矛盾はありません。
リアルな絵柄は如何にもザッツマーベルなタッチで、日本のマンガに慣れた人には
多少抵抗があるかもしれませんね。個人的には絵柄やコマやふきだしの配置の仕方が
小林源文先生の作品に近い感じを受けました。絵柄やコマの配置に慣れは必要ですが、
エピソード4からスター・ウォーズに慣れ親しんだ世代には堪らないものがあり、
どんどん読み進めて、あっと言う間に読破してしまいました。
2016年2月24日に日本でレビュー済み
表紙の印象がいまいちだったので、なかなか手が出ませんでしたが、やっとのことで購入。躊躇していた自分がバカでした・・・
正史(Canon)としてスタートしたコミックシリーズ『STAR WARS』の1巻から6巻までをまとめたものです。時系列では『新たなる希望』と『帝国の逆襲』の間で、小説『ジェダイの継承者』やジュニアノベル『ルークスカイウォーカーの冒険』『ハン・ソロとチューバッカの冒険』と同時期を描いています。
まず、おなじみのキャラクターがこぞって登場し大活躍!スカイウォーカーの衝撃という副題はついていますが、ルークだけに焦点が当たっているわけではなく
ハンやレイアも主役としてちゃんと活躍してくれます。新シリーズの幕開けとあって、『新たなる希望』の後、各キャラクターがどんな心境で何をしていたかという映画とこれからの物語のリンク的な要素が強く新しいキャラクターもほとんど出てきません(終盤はあっと驚く新キャラが登場しますが・・・)というか、そこが狙いでもあると思いますが、なじみあるキャラクターたちが『帝国の逆襲』までの3年間にこんな冒険をしていたんだと、わくわくさせられます。まだ、物語の序盤ですのでとにかく続きが気になります。
John Williamsの音楽が聞こえてきそうな出だしも、SWファンにとっては涙ものです(笑)
John Cassadayによるイラストレーションはこれまたすばらしく、再現性が高いのはもちろん、アクションシーンは効果音が聞こえそうなほど躍動感があります。
少し心配なのは、8巻よりアーティストがCassadayからStuart Immonenに変わっています。アメコミではよくあるのですが、同じシリーズで何人ものアーティストが代わる代わるイラストを務めることがあるため、当然変更とともに絵の印象がガラッと変わります。Immonenの絵はCassadayと比べてコミック色が強くなるはずなので、慣れるのに時間がかかるかもしれません・・・
何はともあれ次巻『Showdown on the Smuggler's Moon』を楽しみに待ちたいと思います!
正史(Canon)としてスタートしたコミックシリーズ『STAR WARS』の1巻から6巻までをまとめたものです。時系列では『新たなる希望』と『帝国の逆襲』の間で、小説『ジェダイの継承者』やジュニアノベル『ルークスカイウォーカーの冒険』『ハン・ソロとチューバッカの冒険』と同時期を描いています。
まず、おなじみのキャラクターがこぞって登場し大活躍!スカイウォーカーの衝撃という副題はついていますが、ルークだけに焦点が当たっているわけではなく
ハンやレイアも主役としてちゃんと活躍してくれます。新シリーズの幕開けとあって、『新たなる希望』の後、各キャラクターがどんな心境で何をしていたかという映画とこれからの物語のリンク的な要素が強く新しいキャラクターもほとんど出てきません(終盤はあっと驚く新キャラが登場しますが・・・)というか、そこが狙いでもあると思いますが、なじみあるキャラクターたちが『帝国の逆襲』までの3年間にこんな冒険をしていたんだと、わくわくさせられます。まだ、物語の序盤ですのでとにかく続きが気になります。
John Williamsの音楽が聞こえてきそうな出だしも、SWファンにとっては涙ものです(笑)
John Cassadayによるイラストレーションはこれまたすばらしく、再現性が高いのはもちろん、アクションシーンは効果音が聞こえそうなほど躍動感があります。
少し心配なのは、8巻よりアーティストがCassadayからStuart Immonenに変わっています。アメコミではよくあるのですが、同じシリーズで何人ものアーティストが代わる代わるイラストを務めることがあるため、当然変更とともに絵の印象がガラッと変わります。Immonenの絵はCassadayと比べてコミック色が強くなるはずなので、慣れるのに時間がかかるかもしれません・・・
何はともあれ次巻『Showdown on the Smuggler's Moon』を楽しみに待ちたいと思います!
ベスト500レビュアー
ダークホースからマーベルに権利が戻ってきてからの、新オンゴーイングです。また、ダークホース期とかぶるレジェンズは、いまでは半ば無かったことにされているので、そういう意味でも新シリーズです。
小プロから刊行されていたダークホース期のアメコミに比べると、絵が最近風になっているのは勿論ですが、各キャラクターが役者に似せて描いてあります。また、小プロ・ダークホース期のものは台詞の訳文などが映画を意識していないものだったのですが、こちらは吹替え映画(というか一般的なイメージ)の口調に寄せてあり、似せた絵とあいまって、島田敏さんや磯部勉さんの声が聞こえてくるかのようです。
ストーリーはエピソード4以後、デススター破壊で混乱する帝国と、調子付いて作戦にのぞむルークたちが描かれます。ルークはエピソード4のあとだと思うと、精神的に随分と成熟(まだまだ未熟ですが、それでも)している気がします。かなり強いですしね……。
AT-ATなど、各種マシンも登場するので、メカファンも注目です。それらを利用して、ルークやハン・ソロも奮闘します。
しかし、ルークたちの前にベイダーがあらわれ、作戦は一筋縄ではいきません。
ちなみに、この作品は、ベイダーを主役にした別シリーズとクロスオーバーしている関係上、かなりベイダーが活躍する話になっています(といっても、逆にベイダー側の話にはルークたちは出てこないんですが……)。ルークたちも存分に活躍するので善玉ファンにも勿論必読ですが、これにより、ベイダーファンにも注目の作品となっています。また、4と5の途中のエピソードという関係上、どうやってもベイダーは倒せないわけなので、十分に彼の強いところだけを見ることが出来ます。
また、ベイダーが雇った賞金稼ぎとしてボバ・フェットが登場。映画では冴えない印象がありますが、ここではクールな実力者として大活躍します。
ベイダーといい、ボバといい、悪役ファンには見逃せない一冊です。オンゴーイングは一部しか翻訳されないこともありますが、幸いにして第二巻が刊行されており、「 ナー・シャッダの決斗 」に続きます。
上述どおり、「 スター・ウォーズ:ダース・ベイダー 」とはクロスオーバーで、内容を補完しあう関係になっているので、そちらも是非、お読みください。
また、本作でボバの活躍に快哉を叫んだ人は、ダークホース期ではありますが「 スター・ウォーズ:ボバ・フェット 」という快作も翻訳が存在しますので、そちらも是非。
小プロから刊行されていたダークホース期のアメコミに比べると、絵が最近風になっているのは勿論ですが、各キャラクターが役者に似せて描いてあります。また、小プロ・ダークホース期のものは台詞の訳文などが映画を意識していないものだったのですが、こちらは吹替え映画(というか一般的なイメージ)の口調に寄せてあり、似せた絵とあいまって、島田敏さんや磯部勉さんの声が聞こえてくるかのようです。
ストーリーはエピソード4以後、デススター破壊で混乱する帝国と、調子付いて作戦にのぞむルークたちが描かれます。ルークはエピソード4のあとだと思うと、精神的に随分と成熟(まだまだ未熟ですが、それでも)している気がします。かなり強いですしね……。
AT-ATなど、各種マシンも登場するので、メカファンも注目です。それらを利用して、ルークやハン・ソロも奮闘します。
しかし、ルークたちの前にベイダーがあらわれ、作戦は一筋縄ではいきません。
ちなみに、この作品は、ベイダーを主役にした別シリーズとクロスオーバーしている関係上、かなりベイダーが活躍する話になっています(といっても、逆にベイダー側の話にはルークたちは出てこないんですが……)。ルークたちも存分に活躍するので善玉ファンにも勿論必読ですが、これにより、ベイダーファンにも注目の作品となっています。また、4と5の途中のエピソードという関係上、どうやってもベイダーは倒せないわけなので、十分に彼の強いところだけを見ることが出来ます。
また、ベイダーが雇った賞金稼ぎとしてボバ・フェットが登場。映画では冴えない印象がありますが、ここではクールな実力者として大活躍します。
ベイダーといい、ボバといい、悪役ファンには見逃せない一冊です。オンゴーイングは一部しか翻訳されないこともありますが、幸いにして第二巻が刊行されており、「 ナー・シャッダの決斗 」に続きます。
上述どおり、「 スター・ウォーズ:ダース・ベイダー 」とはクロスオーバーで、内容を補完しあう関係になっているので、そちらも是非、お読みください。
また、本作でボバの活躍に快哉を叫んだ人は、ダークホース期ではありますが「 スター・ウォーズ:ボバ・フェット 」という快作も翻訳が存在しますので、そちらも是非。
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