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スター・ウォーズ/フォースの覚醒 (字幕版)

 (1,117)7.82時間18分2015G
映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』。フォースを巡る新たなる伝説が幕を開ける。砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8とストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レンに率いられた帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。銀河に新たな脅威が迫る中、レイたちはハン・ソロとチューバッカに出会う。
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Amazonオリジナル『シンデレラ』9月3日独占配信開始

「ピッチ・パーフェクト」の脚本家ケイ・キャノンが、有名なおとぎ話を大胆に作り変えた現代風ミュージカル映画「シンデレラ」。大きな夢を抱く野心家のヒロイン(カミラ・カベロ)が、ファビュラス・ゴッドマザーの魔法の力を借りて、夢を実現させようと奮闘。共演者は、イディナ・メンゼル、ミニー・ドライヴァー、ジェームズ・コーデン、ニコラス・ガリツィン、ビリー・ポーター、ピアース・ブロスナンと豪華な顔ぶれ。
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詳細

出演
アダム・ドライバーデイジー・リドリージョン・ボイエガオスカー・アイザックルピタ・ニョンゴアンディ・サーキスドーナル・グリーソン
プロデューサー
J・J エイブラムスキャスリーン ケネディブライアン バーク
提供
Lucasfilm
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち4.2

1117件のグローバルレーティング

  1. 55%のレビュー結果:星5つ
  2. 23%のレビュー結果:星4つ
  3. 12%のレビュー結果:星3つ
  4. 4%のレビュー結果:星2つ
  5. 5%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

zato2019/12/07に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
スターウォーズでこれは許されない。本物の駄作
確認済みの購入
この映画を一言で表すなら「盛り上がる部分がない展開を淡々と見る映画」です。

シリーズのファンです。
どうしても続編を認めたくなく、6で完結だと2019年の12月まで自分に言い聞かせていました。
しかし、最近ジェダイ:フォールン・オーダーというゲームソフトが発売し、それが名作だったため、熱が蘇り覚悟を決めて視聴しました。
結果は時間の無駄でした。
ではなぜそう思ったか3つの要素で書きます。

1.脚本に盛り上がりがない
見せ場がない、と書けば終わりですが、うおーとかやったぜ!と思う場面がない。
人の好みではなく本当にありません。
というかほぼエピソード4の内容を退屈にした展開です。
映像技術は確実に進化しているのに、4の方がワクワクします。
それは4は盛り上がる部分がしっかりと感じられたからだと思います。
この映画にはありません。

2.キャラクターの扱いが雑
特に敵キャラの扱いが雑です。
ベイダー枠のカイロレンは結局何がしたかったのかわからないし、勝手にキレて勝手に負けたって感じで小物感丸出しです。
最近流行りのキレて我を忘れるお決まりの悪役です、魅力ありませんよね。
キャプテン・ファズマってなんなんですかね。PVで強敵感出してたのに戦闘には参加せず会話していつの間にか消えてました。
巨体×トルーパ×隊長というワクワクする悪役なのに何もせず退場。
脚本の人は辞任してほしい。

3.主人公の設定が滅茶苦茶
ライトセイバーやフォースは簡単に使えません。
ベイダーやルークなどの主人公も長年の修行の末に使えるようになりました。
今作の主人公はどうでしょうか。
なぜか最初から使えます。
しかも長年訓練して暗黒面に落ちたであろうカイロレンのフォースを初見で完全に圧倒します。
皆ルーク必死に探すより主人公をそのまま戦力にした方が強いと思います。
主人公は有能すぎます、それを表現するために他のキャラクターを無能にしています。
まるで戦国時代に現代人がタイムスリップして知識で圧倒するみたいな設定です。
はずかしくて見てられません。

駄作です。
8以降は絶対に見ません。
なぜスピンオフで映画の登場人物もほとんど出てないゲームソフトの方が良い脚本なんでしょうか。
才能のない人を監督にするのは本当に止めてほしいです。
81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
フリーズドライヤー2019/10/02に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
大目に見てしまうのは仕方ないところ
確認済みの購入
第1作から劇場で観ていますのでファン歴としては最長の部類になりますが、マニアという程ではないので奥深い知識はさほどありません。
久し振りの新作、ということでしたが劇場で見た時からストーリーは褒められたものではないというのは重々承知しています。
しかし、初めからこのシリーズの魅力というのはまず映像にあったのは確かなところで、当時の最先端特撮技術を駆使すると共に、アイデアを絞りまくった斬新な画でスペース・オペラが妥協なく真正面から作り上げられていました。
現代ではCGのクオリティが大きなウエイトを占めるのでしょうが、この作品においてはかつて特撮、所謂SFXが持っていたテイストを損なうことのないよう注意が払われていたと聞きます。
実際大きなスクリーンで砂漠に堕ちたスター・デストロイヤーの残骸を見た時は、「ああ、暫く見なかったスター・ウォーズの世界が帰ってきたな」と思ったものです。
SFXからVFXになっても暗い画面でアラを隠すという傾向は認められますが、この作品では明るい場面も多く特撮テイストを保ったままの完璧ともいえる画が堪能できます。
ファンサービスも十分取り入れられており、台詞、シチュエーション、細かなディテールなど旧作を何度も観てきた人にはニヤリとさせる箇所がふんだんに用意されています。
懐かしい顔もちらほらと見え、あれはひょっとして歳を重ねられた同一人物ではないのか、といった重箱の角的な楽しみも抜かりはありません。
個人的にはファルコン号のある部分が一作目そのままに再現されていたのが嬉しいところで、これがまたある人物の言う「ポンコツ」ぶりに説得力を持たせるという、新たな効果も生んでいます。
物語の筋書きは「他になかったんかい」というほど旧シリーズと重なるものですが、これもまたある種ファンサービスといえなくもなく、意図的に対応させている場面も多く見られます。
こういった点は思い入れのある層には欠点を覆ってしまうほど堪らないものですが、ではこれが新しい観客層に意味があるかというと甚だ疑問で、作品として加点要素にはおそらくならないでしょう。
現在のVFX水準が当然になっている人たちには、ただの陳腐なSF作品として評価されるのも避けられないところではあります。

一作目が大ヒットした後、早い段階で出てきた噂の中には12部作サーガである、というのもありました。
それがどうやら9部作ということになり、結局作られたのは3作のみで、「ジェダイの復讐」ではサーガを通してラスボスとなるはずの皇帝があっさりやられてしまい、正直拍子抜けしたものです。
後に前章である三部作が作られましたが、いろいろと整頓されておらず散らかった印象があり、大きくはやはり映像に問題があったように思います。
とにかくCGの多用が時期尚早だったのではないでしょうか。
ルーカスはSWだけでなく「THX1138」にもCGで手を入れてしまいましたが、これらはやはり本来その作品が持っていたはずの「吃水線」を狂わせてしまった感が否めません。
いっその事、前章三作もこの作品のVFX指針で作られていればもっと厚みが出ていたように思います。
という意味では、これに続く作品も期待を持たせはするのですが、結局映像はツカミ要素である部分も大きく、そこが整えられた上で最後にモノを言うのはサーガとしての物語であるのは間違いのないところです。
さて、新しいシリーズはどうなっていくのでしょうか。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ピアノマン2018/06/17に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
ファンが作った映画
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フォースとライトセーバーはそんなに簡単に使いこなせない。旧作のルークの修行はなんだったのだろうか。
42人のお客様がこれが役に立ったと考えています
2382018/03/01に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
過去6部作への後付け感
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スターウォーズの映画はナンバリングの6部作とローグワン、クローンウォーズを見てきました。
エピソード7は良くも悪くも普通でした。

スターウォーズは元々6部作で完結していたため、その後のストーリーとして描いたとしても多少の後付け感は否めません。今回の敵はダースヴェイダーやシディアスのように悪役としての魅力がなくなんかなあと感じました。

ただ、映像技術は進化しているため、映像自体はかなり綺麗にできています。また、ディズニーのものになったためか白人だけでなく、黒人をメインに出したりアジア系のキャラを出したり、主人公やリーダーが女性であったりと人種差別やジェンダー的なところも考えられている感じがしてその姿勢はいいものだと感じました。
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
すてぃーぶん・せがーる2019/12/18に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
みんなモブキャラです
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公開当時あんまり評判良くなかったので敬遠してましたがTVでやっていたので見たら割かし面白かった。

まぁ話は二番煎じですが映像は良かったです。

ですがなぜこのキャラクターにこの俳優当てたのが本当にわからない。
主人公レイの女優も敵のカイロの男優も全まっっっっったくキャラクターに合って無い!
二人ともわき役キャラの顔でしょ(笑)
なぜこの二人がメインに選ばれたの(?_?)
もっと良い演技が出来て顔が良い俳優なんか沢山いるでしょうに。
違和感を終始抱いてみてました。
カイロ役の男優なんか直ぐに死にそうな顔してるのになぜこの人が選ばれたのか全く分からないし
ダース・ベイダーの仮面付けていても弱っちい雰囲気出てて笑ってしまいました(笑)
コメディかな(笑)
レイもカイロも俳優も小者過ぎて・・・

あとハンソロとレイア姫も年取ったせいか全くかっこよくなくてそこらへんにいそうなおじいさんとおばあさんですね。
つまんないなぁ

あとフィンもただただやかましいキャラクターだけでなぜいるのって感じで・・・このキャラクターいりますか?

話は面白かった、ただ役者が悪かった。
それだけ。
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Glow2019/12/23に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
単なるアクション映画になってしまった‥‥。
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スターウォーズはエピソード1〜6で終わってしまった‥‥‥。
映像は素晴らしい、以前からのファンを楽しませる演出も理解できますが、ストーリーが薄っぺらい。
JJエイブラムスは、アクションを作らせたらピカイチだと思うが、スターウォーズは単なるSFアクションではなくSF冒険活劇なんです。ジョージ・ルーカスの手から離すべきでは無かった。
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ラック2018/02/18に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
すまんなジョージルーカス
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我が家は週末、夕食後に映画を見る決まりとなってます。
これをチョイスした私は一週間、割れ往く惑星に飛び込みたい気持ちで一杯でした...つらたん...
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
さいたま市2017/06/23に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
何故ルーカスが監督をしない?
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ローグワンもそうだけどSWが持つ独特の神秘性が感じられない。
キャラ達の動機と行動が何故?で終わってしまい、何故だろう!?というワクワク感がない。
これまたローグワンもそうだけど主役の吹き替え女性声優の棒読みはどうにかならないのか、何を以って採用しているのか理解に苦しむ。
正直観なくても大丈夫な作品。
4はルークがライトセイバーをほとんど振り回していないのにあんなに面白かったじゃないですか。
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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