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スターマイン (10) (4コマKINGSぱれっとコミックス) (日本語) コミック – 2019/11/21

5つ星のうち4.7 42個の評価
10巻中10巻: スターマイン

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登録情報

  • 出版社 : 一迅社 (2019/11/21)
  • 発売日 : 2019/11/21
  • 言語 : 日本語
  • コミック : 118ページ
  • ISBN-10 : 4758083371
  • ISBN-13 : 978-4758083379
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 42個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年11月21日に日本でレビュー済み
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2019年11月23日に日本でレビュー済み
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2019年12月15日に日本でレビュー済み
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2020年2月8日に日本でレビュー済み
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2019年11月21日に日本でレビュー済み
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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2019年11月22日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 大団円の締めを飾るのはやっぱり志染さん
ユーザー名: 不破雷蔵(jgnn)、日付: 2019年11月22日
流れ星への「彼女が欲しい」との願いが、流れ星がそのまま星娘という形で彼女になり、彼女らによる押しかけ同居という形で叶った陸田行成君のハーレム型ラブストーリーも今巻で幕閉じ。トリを務めるのは星娘達を見守る監査役である志染さん。しばしば話の中で美味しいところを持って行く彼女でしたが、その流れはやはりメインの人だという思惑があったのかもしれません。

今巻ではこれまでストーリーの上で謎だった部分が解き明かされていきます。そして主役となる志染さんのこれまでのいきさつ、思惑、そして思いが語られていく辺りは、監査役として他の星娘を見守る保護者的なポジションであるが故に抑えていた、あるいは育まれてきた想いが少しずつ吐露されていくようでもあり。行成君への対応も保護者としてのものから、少しずつ想いを寄せる乙女のような仕草になっていくのが見どころ。

過去の話の上でも(記憶を取り戻した上で)行成君にとっては昔からの想い人であると共に、星娘達の間でもっとも長い時間を過ごしたのは志染さん。また、他の星娘は「願い」の縛りで多少なりとも行成君への想いの底上げがされていますが、志染さんにはその縛りが無い上で行成君への想いを育んだわけで、ある意味、真の、純な想いに違いなく。

毎巻メインとなる星娘が表紙を飾り、その巻ではスポットライトを当てられ、最後の話でキスをするというパターンは、今巻では破られています。最後からひとつ前の話でそれを果たし、最後の話では志染さん以外の星娘全員が一堂にキスをするシーンで物語は終わりを告げる次第です(風見さんか立ち遅れて機会を逃しているのは、その直前で志染さんからキスの機会を横取りしたからですね。一人一回、公平に)。まだまだ続く、的な雰囲気の残る、後ろ髪ひかれる話ではあり。

雑誌掲載時と見比べると、描き足し・描き直しされた部分も。探してみるのも一興でしょう。
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