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スターシップオペレーターズ 1 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 伊藤静, 渡辺明乃, 浅野真澄, 榎本温子, 川澄綾子
  • 監督: 渡部高志
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2005/03/25
  • 時間: 25 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0007N37BE
  • EAN: 4988102399429
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商品の説明

内容紹介

2005年最初の話題作、水野良原作のハードSF戦記小説、遂にアニメ化!!
「ロードス島戦記」でおなじみの水野良が手がけるハードSF戦記小説「スターシップ・オペレーターズ」(メディアワークス電撃文庫刊)が、待望のアニメ化。2005年1月よりテレビ東京系全国6曲ネットにて放送スタートした話題作が早くもDVD化。OPテーマ「radiance」川田まみ、EDテーマ「地に還る~on the Earth~」KOTOKOとI'veの歌姫が競演。第1巻は1話収録のお試し価格で登場です。

〈収録話〉
第1話「カウント・ダウン」
●アニメーション制作は数多くのヒット作を手がけるJ.C.STAFF。フル3DCGによる迫力の宇宙戦艦の戦闘シーンは必見です。

〈封入特典〉
●豪華解説書(12P)

〈音声特典〉
●出演声優によるオーディオコメンタリー

〈映像特典〉
●ノンテロップOP&ED ※以上すべて予定

〈スタッフ〉
原作:水野良/監督:渡部高志(監督作品:TVアニメーション「スレイヤーズ」「RAVE」「ブギーポップは笑わない」)/脚本:富沢義彦(「陰陽大戦記」原作、映画「ああっ女神さまっ」脚本)/キャラクターデザイン:松本文男/メカニックデザイン:山根公利(「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「カウボーイビバップ」「無限のリヴァイアス」)/音響監督:なかのとおる(「トップをねらえ2」「だぁ!だぁ!だぁ!」)/音楽:川井憲次(「攻殻機動隊」「ガンパレードマーチ 新たなる行軍歌 」)、OP曲「radiance」:川田まみ、ED曲「地に還る~on the Earth~」:KOTOKO/アニメーション制作:J.C.STAFF/製作:SSO製作委員会

〈声の出演〉
香月シノン:伊藤静/氷坂アレイ:渡辺明乃/秋里ミユリ:浅野真澄/摩耶アキホ:榎本温子/間宮リオ:川澄綾子/里見レンナ:浅川悠/七瀬ユキノ:新井里美/若菜サンリ:能登麻美子/神谷イマリ:甲斐田裕子/荻野セイ:清水香里/篠原ミナセ:小林ゆう/神崎キスカ:小尾元政/桐生タカイ:加藤将之/三上シント:坪井智浩/榊原コウキ:川田紳司/結城シメイ:入野自由/ピーター・スパイクス:志村知幸/ディータ・ミルコフ:生天目仁美/間宮タツマ:有本欽隆/デュール・エルロイ提督:松本 大/ハンズ・ゲオルグ・ヘルマン:田中 完/イザベル:大原さやか

内容(「Oricon」データベースより)

「ロードス島戦記」の水野良原作小説をアニメ化。たった一隻の戦艦で、対王国との孤独な戦いを始めた防衛大学訓練生たちの姿を描くSFアニメーション。声の出演は伊藤静、渡辺明乃、浅野真澄ほか。第1話収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作が水野良と後から知って「あぁ流石だな」と思いましたね

当りハズレは確かにあるものの、水野氏の想像力・独創性は確かな物

今作でもそれは証明されたのではないでしょうか?

基本設定こそオーソドックスな物だったが、マスメディアをスポンサーに独立艦隊(1隻ではありますが)

による戦争を成立させるあたり、上手いなと感じましたね。

物語の肝はそれだけにとどまらず、士官候補生達若者の人間ドラマ 生と死、恋愛まで

話数の関係でこじんまりと早足になってはいるものの、最低限描けていたし

特殊設計された戦艦を登場させる辺りも、中々にマニアックで良い演出だったと思います。

OP・EDそして作中のBGM共に完成度が高く、映像面だけでなく音楽面でも成功していたと言えるでしょう。

1クール13話、かつ原作は未完という事を考えても

このシリーズ構成・脚本は優秀と言えますね。

遭えて不満点を述べるとしたらキャラクターデザインの弱さかな?

悪いと言う程酷くは無いのだけれど、もう少し個性を出しても良かったと思います。

ここ数年、ライトな
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広大な覇権を手にしようとする軍事国家同盟に対し、一隻の宇宙戦艦とメディアネットワークを武器に戦う道を選んだ学生たちが主人公のスペースファンタジー。第1話の突発的な宣戦布告によって物語は早くも動き出し、彼らが”戦争”へと歩みだす時が刻一刻と迫ってくる様子が描かれている。タイトル通り”オペレーション”が核となる戦闘シーンも、国家や軍隊を相手に渡り合えるだけの能力を持ったオペレーター達が、オープニングで見せたスピード感のある戦闘シーンを演じている。ただ”第1話で、ここまで進めたい”という希望があったのか、国家間の対立や、戦争の火種、宇宙におけるメディアの影響力など、この作品の中で描かれる”戦争”にとっては「重要」なキーワードとなっている部分について、駆け足で補足するような感じになってしまった印象が残る。それぞれがどのようなバランスの中で”牽制”し合っているのか、その力関係を描いていたらもっと楽しめるモノになるし、より深い緊迫感が出てくると思う。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/12
平和ボンボンで、本来の国の在り方や戦争観というものを全く知らない(理解しようとしない)現代日本人の多くからすれば、このクルー達の採った決断と死闘は極めて奇異に映り、理解し難いであろう。視聴者に対してこの点の説明が不足している。一番の売りの美少女クルーとの会話シーンは、シリーズを通して良いものは殆ど無い。唯一、機関長とシノンとの恋愛シーンの会話位のもの。しかし、この後すぐに機関長は戦死してしまい、敵を攻撃する為の道具にされてしまうので、シノンとの関係はそれまで。その後は全く触れられず、印象に残らなくなってしまった。最終回にシノンが機関長の事を述懐したら良かったんだが、全くそういうシーンは無し。実に冷たいなと。基本的に美少女クルーの話の内容や会話はお硬いものや痛いものばかりで、口調は事務的でサバサバしたものばかり。サービスシーンは殆ど無く、あっても有りがたみは薄い。美少女クルーとダメ艦長との会話もつれないものばかりで、見ていて実につまらない。ダメ艦長を立ててやって優しく補佐してやればいいのに…。それが幹部オペレーターの重要な役目の一つだと思うんですがね。これじゃあ、何の為の取り巻きか分かりゃしない。美味しいシーンがせっかく用意されているのに全く生かされていない。実につまらない。それと、敵の王国軍に美少女クルーのオペレーターや美少女兵士、美人の艦長や参謀が登場して来ないのが面白くない所。...続きを読む ›
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/18
 現代日本を風刺してやろうっていう高い意図をつよく、つよーく感じるんだけど、それがかなり濃厚にから回ってる感じ。水野良氏の小説の悪いところまで含めて忠実にアニメ化している。「魔法戦士リウイ」なんかは、から回ってる原作をアニメスタッフがほどよく修正していい感じの冒険・ファンタジー・コメディーにしていたんだけど、この作品は水野良的な野暮さが前面に出て、硬くて重い。祖国が侵略を受けて降伏してから、乗っていた宇宙戦艦を学生たちだけで動かして、テレビネットに戦闘の放映権を売って自立しようっていう、設定部分のお話からその初陣までを一話にまとめてやってしまうっていうのもかなりのもの。おいおいそんなに簡単なのか?いったいどうやって交渉したのよ、なんでこんなむちゃくちゃな展開がそんなスムーズにいくのよ、みたいな一番の基礎の設定からつっこみたくて仕方がない。ボクはあらすじを読んだときには「宇宙戦艦ヤマモトヨーコ」みたく、もっちとSF色が強いのかなぁ、と思っていたんだけど、ところがどっこい、学校の名前が防衛大学、エンディングの制服は自衛隊のに激似。なぜだかやたらにリアル志向。ここらへんが水野良的なんだよねぇ。荒唐無稽なSF路線の中でも根本はリアルでいきたいっていうのが見え見え。「ロードス島戦記」なんかではそんなやり方がぴったりきたんだけど、こういう設定からトリッキーな作品ではかえって足をひっぱる。主人公...続きを読む ›
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