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スタンフォード式 最高の睡眠 Audible版 – 完全版

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スタンフォード式 最高の睡眠
西野 精治 (著), 西村 俊彦 (ナレーション), Audible Studios (出版社)
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登録情報

  • Audible版
  • 再生時間: 5 時間  42 分
  • プログラムタイプ:オーディオブック
  • バージョン: 完全版
  • 制作: Audible Studios
  • Audible 配信日: 2019/5/7
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ASIN: B07QY6SW9B
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/25
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
睡眠の質を高める重要性と具体的方法が書かれています。

◇ためになったこと
①十分な睡眠時間が確保できないとき
寝る時間が短くても最初の90分を深くすることで睡眠の質をあげる。
(もちろん、7時間寝るに越したことはないが…)
睡眠の質を高めるには最初の90分の質を高めることが大切。
例えば、徹夜して朝まで仕事をするのではなく、眠気が出たときに寝て、早起きして仕事をする。

②睡眠と体温の関係
体内部の体温と手足の体温差が小さいときにスムーズな入眠へとつながる。
就寝前2時間に40℃の湯船に15分間浸かることで体温をコントロールする。

③起きているときの目覚めの状態を制御する。
朝食を摂ることで、目覚めがよくなる。
体温を上げることで目覚める、噛むことで脳に刺激が伝わるなど
朝食を摂るメリットがある。

◇感想
上記で挙げたこと以外にも多くの睡眠の質を高める方法をが書いてあった。
また、睡眠に関することだけでなく起きている間の覚醒状態の制御のことも多くの記載がされていた。
本書の内容を実行したことで日中のパフォーマンスが上がった気がします。
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フィードバックありがとうございました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/7/23
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
体温調整がキモだということがよくわかり、良かったです。
読みやすく、30分もあれば読めて、一生おトク。
ただし、病的な不眠症や身体的な問題で苦痛があるため寝られないなどの方は、
この本の対象外かと。
あくまでそうした問題のない、一般向けの本です。
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フィードバックありがとうございました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/8/11
形式: Kindle版 Amazonで購入
不規則な生活をしていると忘れがちですが
睡眠、食事を意識するだけで一日の過ごし方は劇的に変わる。

睡眠3時間前までに食事を済ませる、睡眠は最初の90分が大切など
簡単で実践的な内容だった。
実際に睡眠の質はかなり改善し、日中眠たくならずに過ごせているから驚き
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フィードバックありがとうございました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
実験内容の信憑性が低い。nが10で、実験比較対象の母集団属性が違う。(20代と50代で比較したり)
この比較結果を太字で強調されても信じられない。
一部重要なエッセンスが入ってなくなはないが、蛇足し過ぎている。
エッセンスとしては、最初の90分の睡眠の質が重要。なぜなら最初のスリープサイクルが整えばその後のスリープサイクルが整うから。
最初の90分の睡眠の質を高めるためには、皮膚温度と深部体温の差が2℃以下になることでスムーズに入眠できる。
そのためには、お風呂や足湯に入ることで深部体温が一時的に上がった反動で深部体温が下げると良い。
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フィードバックありがとうございました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
いま40代後半ですが、夜中に目が覚めることがなぜか多く、困っていました。しかし、この本を少し実践したら、目が覚めなくなりました。スポーツや受験勉強をする方は一読して損はないですよ。「疲れない体」という本も併せて読んだのですが、良かったです。やはりスタンフォード大学はレベルが高い。実績データが説得力あります。もちろん人によりますが、悩んでいる方が最初に読んだ方が良いと思います。勧めます!
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フィードバックありがとうございました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2017/11/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
太陽が出ていない曇り空でも光を浴びれているという内容は参考になりました
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フィードバックありがとうございました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
パラパラと早く読んだため、しっかりと内容を把握出来ていないかもしれませんが、本書を読み、以下のように思いました。

参考になった点
1.寝始めの90分が重要であること。
2.寝始めの90分で深く眠るためには、
・皮膚温度と体内温度の差を小さくすること。
・脳のスイッチを切ること。
3.休日は起床時刻が1~2時間遅れてもいいが、
就寝時刻は毎日極力同じにすること。
4.世間に広く知られている90分周期(6時間、7.5時間等)は、
個人差があるため当てにしないこと。
5.最低6時間は寝たほうが良いこと。

逆に参考にならなかった点は、温度差を小さくする方法です。
また、脳のスイッチを切る方法がイマイチだったことです。(スマホを触らないなど、誰もが知っていることだった。)
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
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