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スクールガール・コンプレックス──放課後── SCHOOLGIRL COMPLEX 2 単行本(ソフトカバー) – 2011/4/21
青山 裕企
(著)
- Kindle版 (電子書籍)
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無垢なのにどこかドキッとさせられる女子学生の空気感が、アングルや色づかいでひとつひとつ表現された淡い作品。 いま手に取るかどうか悩んでるあなた。私も一瞬悩んだけど、大丈夫。後悔はさせません。
- 本の長さ158ページ
- 言語日本語
- 出版社イースト・プレス
- 発売日2011/4/21
- 寸法14.8 x 1.7 x 18.3 cm
- ISBN-104781605761
- ISBN-13978-4781605760
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対象商品: スクールガール・コンプレックス──放課後── SCHOOLGIRL COMPLEX 2
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
無垢なのにどこかドキッとさせられる女子学生の空気感が、アングルや色づかいでひとつひとつ表現された淡い作品。全作品撮り下ろし。さらに進化した、SGCの最新形。
著者について
青山裕企 AOYAMA,Yuki http://yukiao.jp
1978年4月15日愛知県名古屋市生まれ、東京都在住。05年、筑波大学人間学類心理学専攻卒業。07年、キヤノン写真新世紀優秀賞受賞(南條史生選)。09年より、東京ビューティーアート専門学校講師。20歳の時に自転車による日本縦断の道中で写真を撮り始め、24歳の時に世界2周の道中で写真家になる決意をして帰国。以降フリーランス・フォトグラファーとして活動しながら、05年「空跳博」(PUNCTUM)、08年「ソラリーマン・オリンピック」(Tokyo Wonder Site)、11年「思春期 -youthful-」(アセンス美術/大阪)など個展を定期的に開催、グループ展や海外アートフェアにも多数参加。作品集に『スクールガール・コンプレックス』(イースト・プレス)、『ソラリーマン』『思春期』(以上ピエ・ブックス)、『絶対領域』(一迅社)、『吉高由里子 UWAKI』(マガジンハウス)など。またマガジンハウス・集英社・au・TOKYO FM・Sony Digital・ぴあ・毎日新聞社ほかの各種媒体でも写真撮影を手掛ける。サラリーマンや女子高校生など、“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している。
1978年4月15日愛知県名古屋市生まれ、東京都在住。05年、筑波大学人間学類心理学専攻卒業。07年、キヤノン写真新世紀優秀賞受賞(南條史生選)。09年より、東京ビューティーアート専門学校講師。20歳の時に自転車による日本縦断の道中で写真を撮り始め、24歳の時に世界2周の道中で写真家になる決意をして帰国。以降フリーランス・フォトグラファーとして活動しながら、05年「空跳博」(PUNCTUM)、08年「ソラリーマン・オリンピック」(Tokyo Wonder Site)、11年「思春期 -youthful-」(アセンス美術/大阪)など個展を定期的に開催、グループ展や海外アートフェアにも多数参加。作品集に『スクールガール・コンプレックス』(イースト・プレス)、『ソラリーマン』『思春期』(以上ピエ・ブックス)、『絶対領域』(一迅社)、『吉高由里子 UWAKI』(マガジンハウス)など。またマガジンハウス・集英社・au・TOKYO FM・Sony Digital・ぴあ・毎日新聞社ほかの各種媒体でも写真撮影を手掛ける。サラリーマンや女子高校生など、“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青山/裕企
1978年4月15日愛知県名古屋市生まれ。05年、筑波大学人間学類心理学専攻卒業。07年、キヤノン写真新世紀優秀賞受賞(南條史生選)。09年より、東京ビューティーアート専門学校講師。20歳の時に自転車による日本縦断の道中で写真を撮り始め、24歳の時に世界2周の道中で写真家になる決意をして帰国。以降フリーランス・フォトグラファーとして活動しながら、マガジンハウス・集英社・au・TOKYO FM・Sony Digital・ぴあ・毎日新聞社ほかの各種媒体でも写真撮影を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1978年4月15日愛知県名古屋市生まれ。05年、筑波大学人間学類心理学専攻卒業。07年、キヤノン写真新世紀優秀賞受賞(南條史生選)。09年より、東京ビューティーアート専門学校講師。20歳の時に自転車による日本縦断の道中で写真を撮り始め、24歳の時に世界2周の道中で写真家になる決意をして帰国。以降フリーランス・フォトグラファーとして活動しながら、マガジンハウス・集英社・au・TOKYO FM・Sony Digital・ぴあ・毎日新聞社ほかの各種媒体でも写真撮影を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : イースト・プレス (2011/4/21)
- 発売日 : 2011/4/21
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 158ページ
- ISBN-10 : 4781605761
- ISBN-13 : 978-4781605760
- 寸法 : 14.8 x 1.7 x 18.3 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 357,091位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 1,007位写真家の本
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年2月5日に日本でレビュー済み
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ありふれた日常をひたすらに切り取った写真集。これがスーツ女子だったらどうなるのだろう?全くエロくはないはずなのだが、その不完全さを勝手に補って邪な想像力を掻き立てられる。私の心が汚れていることは間違いが無いのだろう。
2019年1月29日に日本でレビュー済み
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「ゆりあ」先生の「ふともも写真館」の方が数億何千万倍妄想と想像力を掻き立てて下さいます。
あれ?他者喧伝は御法度でしたっけ?
あれ?他者喧伝は御法度でしたっけ?
VINEメンバー
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一見すると、前作『スクールガールズ・コンプレックス』(以下、1巻)とさほど変わるところがなく、どこかを除き見しながら、静かに時間が流れている雰囲気が漂っています。
しかし、1巻にはなかった『動き』が感じられる事に気付かされ、単なる続編ではない『何か』を感じます。
眺めて見ると、多くの場合、被写体の自然な姿を捉えたのではなく、お願いしてポーズを取っている印象を受けますが、その軽いコミュニケーションを思わず想像してしまう事で、1巻の『覗き見的な雰囲気』よりも、生々しさや、息づかいを表現しているように思えます。
また、個人的な感覚ですが、表紙にあるようなチェックのスカートは、より新しさを感じるスタイルであり、『あの頃』を思い出すよりも、現実的な妄想や想像を膨らませます。
1巻のレビューで「何か違う」と書きましたが、この『2』は「何かが違う」と言えましょう。
これは進化と言うより、再挑戦に近いもの。
随所に入っている「芸術っぽい何か」も、許せる気持ちになる1冊です。
しかし、1巻にはなかった『動き』が感じられる事に気付かされ、単なる続編ではない『何か』を感じます。
眺めて見ると、多くの場合、被写体の自然な姿を捉えたのではなく、お願いしてポーズを取っている印象を受けますが、その軽いコミュニケーションを思わず想像してしまう事で、1巻の『覗き見的な雰囲気』よりも、生々しさや、息づかいを表現しているように思えます。
また、個人的な感覚ですが、表紙にあるようなチェックのスカートは、より新しさを感じるスタイルであり、『あの頃』を思い出すよりも、現実的な妄想や想像を膨らませます。
1巻のレビューで「何か違う」と書きましたが、この『2』は「何かが違う」と言えましょう。
これは進化と言うより、再挑戦に近いもの。
随所に入っている「芸術っぽい何か」も、許せる気持ちになる1冊です。
2011年7月8日に日本でレビュー済み
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SCHOOLGIRL COMPLEXにも書きましたが、作者のアート世界です。
1よりは日常的なショットが多いのですが、それでも作者の世界観が強い作品です。
1作目が気に入られた方にはお勧めできます。私的には物足りませんでしたが・・・
本サイズもせめてA5サイズだったら良かったな。
1よりは日常的なショットが多いのですが、それでも作者の世界観が強い作品です。
1作目が気に入られた方にはお勧めできます。私的には物足りませんでしたが・・・
本サイズもせめてA5サイズだったら良かったな。
2018年4月7日に日本でレビュー済み
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朝と授業中と放課後とで一番自分の体調が興奮しているのはいつか・・と学生の頃、自己分析していましたが放課後はひときわ気になりました。そういう意味ではこの作品はド真ん中で、意欲的な素晴らしい作品に出会えたと思いました。
2014年8月21日に日本でレビュー済み
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服は来てるのにドキッとするエロティシズム。ウブだった学生時代を思い出しました。
少しノスタルジックを感じた一冊です。
少しノスタルジックを感じた一冊です。
2011年6月15日に日本でレビュー済み
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前作と同時に購入してみました。比較すべきか悩みましたが、共通して言えることは今作も時間をまるで止めて、空気ごと閉じ込めた感じは変わりません。こちらも気持ちがよくなるくらいピュアで素晴らしい写真があふれています。前作が好きだった方にはお勧めして間違いないと思います。もちろん、こちらを買われてから前作を後でご覧になるのもよいかと思います。前作同様、エッチ系ではありませんので、購入されるときの参考になればよいかなと思います。
2011年6月14日に日本でレビュー済み
前作がヒットして類書がたくさん出たけれども、やはり本家は違うと感じさせてくれる。
ほかでも「畏怖と憧憬」と書かれているが、女の子に対する、「畏れおおいもの」という、ゆらぐことのない敬意が伝わってくるからだろうか。
本シリーズの魅力というのは、
1)させてるほう(撮り手である青山氏)のディレクションと
2)してるほう(被写体である“スクールガール”)の自発的な歩み寄りと
3)身体と纏うものの持つ、無名性の中で確かにある物理的な固有性と偶然性
(――傷とか痣とか痕とか透けとか)
にあるのではないかと感じている。
実際どういった流れで撮影が行われているのかはわからないが、青山氏のディレクションは確実にあるだろう。
「ポージングをさせる」という行いを明確に感じさせつつも、後追いの類書と隔てるものは何か。
それが2点目の、してるほうの歩み寄りに依るものだと私は思う。
(実際歩み寄っているのかはわからないが、そういうふうに見える。
1巻目の帯に謳われた「挑発」ということばにつながるものと言っても佳い)
そしてその歩み寄りを引き出しているのが、前出の敬意なのであろうなぁと思わされてしまう。
“スクールガール”の写真集だけれど、
それを魅惑的なものに仕立て上げているのは、“コンプレックス”。
だからこそのタイトルなのだろうけれど。
(3点目についても色々感じるところはあるのだけれど割愛)
被写体と、そして写真という表現に真摯に向き合うこと。
悶々とした、鬱々とした、“あの頃”の心が、
表現としては清清しく迫ってくるのが不思議といえば不思議。
(でも眺めていると悶々とするよ! エロいよ!!)
見れば見るほど、女の子には敵わない…という思いを強くしていたら(ちなみに当方女性ですが)、
青山氏もあとがきで同じ思いを書いていた。
第1弾よりさらにトンがった感じ。
第3弾もぜひ出してほしい。
(でも、「放課後」のあとは何があるんだろう……
個人的には、盗み見が好きなので「2時間目」というテーマでも嬉しかったかも)
あと、造本がかわいい。第1弾を踏襲の裏表紙の圧巻っぷりも健在。
帯の声優・寿美奈子さんコメント「大丈夫。後悔はさせません。」に強く同意したい。
ほかでも「畏怖と憧憬」と書かれているが、女の子に対する、「畏れおおいもの」という、ゆらぐことのない敬意が伝わってくるからだろうか。
本シリーズの魅力というのは、
1)させてるほう(撮り手である青山氏)のディレクションと
2)してるほう(被写体である“スクールガール”)の自発的な歩み寄りと
3)身体と纏うものの持つ、無名性の中で確かにある物理的な固有性と偶然性
(――傷とか痣とか痕とか透けとか)
にあるのではないかと感じている。
実際どういった流れで撮影が行われているのかはわからないが、青山氏のディレクションは確実にあるだろう。
「ポージングをさせる」という行いを明確に感じさせつつも、後追いの類書と隔てるものは何か。
それが2点目の、してるほうの歩み寄りに依るものだと私は思う。
(実際歩み寄っているのかはわからないが、そういうふうに見える。
1巻目の帯に謳われた「挑発」ということばにつながるものと言っても佳い)
そしてその歩み寄りを引き出しているのが、前出の敬意なのであろうなぁと思わされてしまう。
“スクールガール”の写真集だけれど、
それを魅惑的なものに仕立て上げているのは、“コンプレックス”。
だからこそのタイトルなのだろうけれど。
(3点目についても色々感じるところはあるのだけれど割愛)
被写体と、そして写真という表現に真摯に向き合うこと。
悶々とした、鬱々とした、“あの頃”の心が、
表現としては清清しく迫ってくるのが不思議といえば不思議。
(でも眺めていると悶々とするよ! エロいよ!!)
見れば見るほど、女の子には敵わない…という思いを強くしていたら(ちなみに当方女性ですが)、
青山氏もあとがきで同じ思いを書いていた。
第1弾よりさらにトンがった感じ。
第3弾もぜひ出してほしい。
(でも、「放課後」のあとは何があるんだろう……
個人的には、盗み見が好きなので「2時間目」というテーマでも嬉しかったかも)
あと、造本がかわいい。第1弾を踏襲の裏表紙の圧巻っぷりも健在。
帯の声優・寿美奈子さんコメント「大丈夫。後悔はさせません。」に強く同意したい。








