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ファイナルファンタジーVII インターナショナル

プラットフォーム : PlayStation
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  • プレイステーション
  • 4枚組
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  • ASIN: B00005OVV7
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 1997/10/2
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 3,781位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
  • 絶版: はい
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商品の説明

Amazonより

   ファミコン、スーパーファミコンと続いてきたスクウェアの大人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズが、この「VII」からプレイステーション用となり、表現力が大きく進化、日本でも大ヒットとなった。このシリーズの特徴のひとつに、新作が出るたびに、新たなシステムが意欲的に搭載されるという点が挙げられる。今回の目玉は、なんといってもマテリアと呼ばれる魔石を成長させて武器にはめ、さまざまな属性(追加機能といえばわかりやすいか)を付加させられるところだろう。奥が深く、戦闘の楽しさをより引き立たせている。

   この作品は、日本でのヒットを記録した後、海外でも発売されたのだが、その際、たとえば他の場面へとつながっている道のところにカーソルが出るなど、わかりづらかったユーザーインタフェースの一部を改良。さらにムービーも追加、バランスも再調整され、より遊びやすく、おもろしくなるよう、各所に手が加えられた。『インターナショナル』は、その海外版の改良点をフィードバックした日本語改良版にあたり、いわば完全版といえる存在だ。(柏木ゆう)


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2002/11/14
いまやスクウェアのビッグタイトルには欠かせないものになったインターナショナル版の元祖になったものですね。
PS2で出ているインターナショナル版(「FF X」「キンヅダムハーツ」)と違って音声がないだけに全編にわたる大きな違いはないですが、強力な敵キャラクターが2体追加されています。その強さは半端ではないです。
イベントも少し追加されていて、「VII」の物語で不明瞭だった部分が少しだけ分かりやすくなっていて、ストーリーが好きな方にはうれしいものになっています。
「VII」は3枚組みですが、インターナショナル版ではボーナスディスクが追加されています。4枚目はワールドマップに点在する街を検索できたり、登場する乗り物や印象的なムービーが見られてかなりおもしろいです。
すでに「VII」をもっている方は上記のことに魅力を感じるなら購入してもいいかもしれません(当方は両方持っていましたが、”VII”の方を後に手放しました。)し、VII自体をやったことのない方は、”VII”とさほど変わりがないだけに、こちらを買ったほうが面白いと思います。
ストーリーは重いですが、しばらく忘れられないくらいに面白い展開もたくさんあります。
ゲームシステムも独特ながら入り込みやすくて楽しいです。
魅力的なキャラクターも多いです。楽しいですから是非どうぞ。
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投稿者 夕方 投稿日 2004/1/31
公開が決定された、「FF7」の2年後を描いた続編、
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN(FFAC)。
これを見る前に、FF7ってどんな内容だったかな、と
再度プレイされる方もおられるかと思います。
(ちなみにFFACは「ゲーム」ではありません。
 CGによる「映画」と言えば誤解は無いでしょうか・・・?)
発売当時「インターナショナル」として発売されたものの、
FF7を買った人にとっては、多少要素が増えているだけ。
購入はどうかなぁ、と控えた人も多いのでは?
もし、FFACの公開をきっかけに、
久しぶりに、FF7プレイをしようかと御考えならば、
当時控えたインターナショナルをしてみませんか?
追加されたムービーや敵、マテリア。
マテリア整理機能。おまけディスクなど・・・。
FF7になかったものを加えた、
新たな感動はいかがでしょうか?
もちろん、FF7自体をプレイしていない方も、
インターナショナルを是非。
当時最先端を走っていたFF7も、
今では映像に関して、多少の見劣りは禁じ得ません。
しかし、名作は、どこまで行っても名作。
今になっても、星5つでお勧めします。
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タイトルからして明らかに酷評レビューっぽく聞こえますが、
この作品自体は面白いですよ。
ミニゲームは遊びがいありますし、
マテリアシステムは連結によってアレンジした技がでるので奥が深いです(魔法とコマンドカウンターを連結すると魔法でカウンターしたりします)。
ストーリーは中々の展開でした(最後は酷いものだが)。

ただ、これによって調子にのりだしたスクエアは映像技術に溺れていくのでありました。
これが、今のFF13や映画FFの元になったのでしょうね。
更には、この名作を汚すような派生作群が・・・
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自分のお気に入りについてコメントするとベタ誉めになってしまうので控えてましたが、最近のFF関連モノにはとても黙ってられません。言い回しのヘンな台詞など欠点がないわけじゃないけど、7はそれを遙かに凌ぐ魅力的な作品。FFシリーズは「絶望的に暗い世界観」と「美しい音楽」で保ってるようなもんですが、7はある意味その頂点に立つでしょう。

プレーヤーは「自分が何者か分からなくなってしまった主人公」に同調して、主人公と同じ不安を抱えながらプレーせざるを得なくなる。やってるうちに、クラウド以上にプレーヤーが謎を解きたくて仕方なくなります。だからこそエアリスやセフィロスに対するクラウドの感情に共感できるし、謎が解けた時スッキリするわけです。RPGにどれだけ入れ込めるかは、ひとえにキャラ(主人公・脇役含め)にどれだけ自分を仮託できるかにかかっています。魅力的なキャラ・緻密で劇的なシナリオ作りに手を抜けないことは言うまでもないでしょう。制作者サイドには、もう一度そのあたりで初心に帰ってほしいものです。

個人的には植松氏の曲が大好きなので、ほとんどそのためにFFをやり続けたと言っていい位。またこんなFF出ないかな〜というのは、望み薄な希望かもしれませんが。
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