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キングスナイト

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
5つ星のうち 2.7 7件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B000068HCY
  • 発売日: 1986/9/18
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 7件のカスタマーレビュー
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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.7

トップカスタマーレビュー

RPGのような世界観は良いが、ひたすら障害物を壊して進むのは面白くなく、死んだら別のキャラになるシステムはいらないと感じた。
また、アイテムを集めておかないと最終面で進めなくなったり、最終面は当たり判定がでかすぎて難易度も高すぎると思った。
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投稿者 ガラクタ(大宮) 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2014/2/16
ゲーム雑誌にゼルダの感動をもう一度なんて謳い文句が掲載されていて、当時大変興奮したものでした。
だが予約までして購入したこの作品は自分が想像してたRPGではなく、強制スクロールのシューティング
ゲームだったのです。(もっとも嫌いとするジャンルなんだよね)

とりあえずあきらめてプレーしてみたのだが、これがまたとんでもなく難しいというか、プレー開始わずか
20秒位でゲームオーバーでしたよ。仕方ないから攻略本購入してトライしてみたんだけど、あるポイントを
忘れていたわけだ。つまり強制スクロールというシステムだ。攻略本を見てわかってはいるのだが、なにせ
スクロールが早くてポイントを押さえることができないわけだ。連射機能つきのコントローラーがあれば
鬼に金棒かもしれなかったけど。そこまでしてプレーする意欲がわいてこなかったよね。

一生懸命貯めた5000円が一瞬にして消えてしまったわけだ。現在の価格に換算すると15000円位かね。
ホントやるせなかった。何でゼルダの感動を
もう一度というキャッチフレーズを出したんだろうか?シューティングゲームって書いてあれば購入しなかったのに。
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発売元のスクウェア(現:スクウェア・エニックス)側は
「あくまでもこれは正当派RPGです!」
と断固として言い張る名作「縦スクロール型シューティング」。

このゲーム、
無論「連射付きコントローラ」は必須アイテムである。

ナイト(レイジャック)
ウィザード(カリバ)
モンスター(バルーサ)
シーフ(トビー)

という個性溢れる4人(?)の勇者が
それぞれのステージをクリアしていき
無事到達出来たキャラだけが最終ステージで合流、
パーティを組んで最後のステージを進んで行き、
一丸となってラスボスに立ち向かう。

…って、これだけの説明じゃ
どう考えてもRPGにしか聞こえないなぁ。

何度も言うが
連射付きコントローラ(ジョイボール可)は
超必須アイテムであり、
誰がどこからどう見たって
超硬派なシューティングゲームなのである。

壁に負けないようひたすら連射!!

…ちなみに
このゲームも四角いゴム製ABボタンでやってました僕は(涙)
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キャラクター交代が何故か道に落ちてるアイテムでしか出来ない不条理さがイイですね。なんか画面下のほうでキャラを交代すると、その処理中に強制スクロールに巻き込まれて死んでしまうんです。変身中の主人公を攻撃してはイケナイってのがアニメ界のルールなんだけど、"変身中が一番危険なんだよ"っていう現実を気付かせてくれる親切さが素晴らしいですね。ザコよりボスよりスクロールが一番怖い逸品です。
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