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The 3rd Birthday - PSP
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 17才以上対象
- 製品サイズ : 17.6 x 10.39 x 1.6 cm; 99.79 g
- 発売日 : 2010/12/22
- ASIN : B001DUFZII
- 商品モデル番号 : 13305621
- Amazon 売れ筋ランキング: - 11,400位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 177位PSPゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
PSで2タイトルが発売され人気を博した『パラサイト・イヴ』の主人公アヤ・ブレアが、人類を脅かす新たな脅威に立ち向かう! ストーリーや設定、ゲームシステムなどを一新し、未知なる異形生物・ツイステッドと特務機関CTI(対ツイステッド対策チーム)の壮絶な戦いを描く。今回のアヤは、戦闘時に過去の戦場に意識を飛ばして味方兵士の体を乗っ取る"オーバーダイブ"を使うことができる。また、一定時間高速移動して無敵状態になる"リバレーション"や、ゲージ満タン状態で敵をロックオンすることで周囲の仲間と一斉射撃する"クロスファイア"も利用可能。戦闘中にダメージを受けるとアヤの服は徐々に破れ、受けるダメージが増大していく。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
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1997年─ マンハッタン島封鎖事件
2000年─ N.M.C事件
遺伝子による反乱を発端とした
これらの特異な事件はそれ以降完全に沈黙した。
遥か未来─。 突如発生した未知なる生物が、爆発的な繁殖を続ける。彼らは人間を捕食し、その時代の人類を全て食いつくすと、時間を逆走しはじめる。その繰り返しの果て、ついに現代に到達する。
未知なる姿や動きと生態。そして絶望的な戦力を持つその異形生物を、その特徴である「捻じれ」から「ツイステッド」と呼称された。
専門捜査チームCTIが設立され、その後オーバーダイブ・システムの導入により、それまでとは全く異なる捜査が始まる。
2012年12月24日 ニューヨーク─。
突如地底から、激しいエネルギーと共に巨大な巣が出現。日常を破壊する。この巨大な巣は、大地震のごとく、膨張と静寂を周期的に繰り返す。
膨張が止まり静寂が訪れると、表層から一斉に大量のツイステッドが出現。このことにより、一般にツイステッドとして認知されるように至る。
周囲の人間をことごとく食いつくし、再び膨張が始まる。しかし専門捜査チームのオーバーダイブ・システムの適応者は「彼女」一人だけだった。
アヤ・ブレア─
喪失の過去から目覚めた彼女に
これは私から「三度目の誕生日」への贈り物である。
そして彼女は、時の捻じれに閉じ込められた人類を、唯一開放出来る我々への「贈り物」かもしれない……。
パラサイト・イヴシリーズの主人公が、新生アヤ・ブレアとして登場。
過去の記憶を無くした彼女は、人類を絶望から救う事が出来るのか… 本作では物語を盛り上げる重要なシーンでハイエンドのムービーシーンが挿入される。最高の技術を駆使して、背景は勿論のこと、主人公アヤの魅力も最大限まで表現し、物語に一層華をそえる。
ドラマシーンは、フルボイスによってリアルに演出される。
OVERDIVE
オーバーダイブは過去の世界に移動し、兵士や一般人など様々な人の身体に乗り移ることのできる能力。オーバーダイブ自体は物語の要でもあり、ゲーム中では兵士の身体を渡り歩き、乗り移った兵士の武器を使いこなしたり、戦況を整えたりなど、戦術的に使用することが可能です。
時にはツイステッドの身体にもぐりこみ内側から攻撃することも?!
Battle
本作のバトルの基本はTPS(三人称視点)で進んで行く。戦う場所や敵に応じてハンドガンやマシンガン、グレネードなど様々な武器を使いこなし、回避行動やさらにオーバーダイブも組み合わせてテクニカルなバトルが楽しめる。
Twisted
絶望敵な戦力を持つ異形生物、ツイステッド。地底から突如現れた巨大な物体“バベル”が巣と考えられており、人間を狩り尽くす勢いで爆発敵に増殖を続ける。ツイステッドには人の形の様なものから、宙を舞って弾を吐き出して攻撃してくるものまで多種多様。
Liberation
攻撃をする毎に溜まって行くゲージを消費して、オーバーダイブ能力を暴走させた特殊技「リバレーション」。
発動中は自動で敵を回避しながら特殊エネルギーをまとったエナジーショットで敵の意識を停止させる。
Cross Fire
共に任務を遂行する仲間の兵士たちは、オーバーダイブで身体を借りるだけでなく、力を合わせて1つのターゲットに向かって一斉に攻撃する事が可能。強い敵や離れた場所にいる敵などにも効果的。
Other
[Mission]
物語の進行中、多種多様なミッションが発生する。本部からの指示に従って、目的の敵を倒したりすると物語を進めることができる。
[Protective Gear]
ミッション出動前にコスチューム(防具)チェンジが可能。コスチュームには様々な種類が存在する。
どこかで見た女兵士の戦闘服。これを着用すれば使命を果たし、大切な妹を取り戻すことができる…気がする。
他コスチューム特定の情報をお探しですか?
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
結局は製作陣のナルシスのせいで、魅力ある部分までもが台無しになった勿体ない作品、
といった感想を抱いております。
本作のタイトルからも読みとれるように、PEシリーズの正統な続編ではないとはいえ、
1997年のマンハッタン島封鎖事件、2000年のN.M.C.事件を前提に据えて、新作の宣伝が
なされていた面もあり、前作ファンなら、いやがおうにも、期待も高まるというものです。
しかし、あまりに鬼才過ぎて凡人には理解しがたいストーリーを書く、このシナリオ担当者。
精神、大丈夫なのか?と不安になるぐらい、謎の用語、造語に、支離滅裂、荒唐無稽な展開に
終始、唖然。
要所要所での説明不足による消化不良を起こしたまま、不条理なエンディングへ、ただただ
引っ張られていった、という状態でクリアしました。
セリフの内容、セリフ回しも、どうにも違和感満載だし、聞いていて恥ずかしい面もあり…。
それよりなにより、設定上の矛盾が多すぎて、どれが矛盾だったかを考えたり、例に挙げる
それすら面倒臭くなるほど。
なぜあの場所に、あの人たちがいるのか。なぜあの人はああなったのか。
そもそもなぜ、はじまりの惨劇が起こったのか。
なぜ、なぜ、なぜ。の連鎖。
私は未だ、その数多くのなぜ?に対する答えを見出せていません。
何周か繰り返すことで、消化できる点は多少あるかもと思い、3週ほどプレイしているけど、
貴重な時間を費やして得られたものは、微細なものでしかないような気がしてきました。
過去に戻り、現在を変える。
その設定や性質は、SFとしてはなんとなく理解できる概念なのだけど、この作品においては、
その特殊な概念の曖昧さを利用し、矛盾、破たんした部分をなんとか誤魔化そうとしている
ようにしか見えません。
他の制作者達が「このストーリー、ちゃんとプレイヤーに伝わるのか?」とシナリオ担当者と
その内容にチェックを入れたのかどうかが、非常に気になるところです。
作品の品質管理を行うべき立場のディレクターやプロデューサーは、このストーリーを見て、
これでいいと納得した上で、Goサインを出したのでしょうか。
自分達だけですべて把握し理解し、自分達で楽しんでるのなら、素人の同人作品にも劣ります。
また「何度もプレイしてくださいね」とばかりに、1周回っただけでは知ることができない
補足情報や、ムービーの数々が用意されていること。
しかし、それは本編にすべて収めるべき性質のものではないだろうかと考えます。
ですが、そこを、あえてなのか情報を小出しにし、テキストを延々と読ませる。
これは、ここに掲載すらしてもらえなかったFF13のレビューでも書かせていただきましたが、
一つの作品としてテーマを掲げた以上は、やはり語られるべきことは、一貫性を持って、
すべて本編の中に収められているべきではないかと思えてなりません。
そもそも、本当に面白ければ、誰に頼まれなくとも、何周でも遊びたくなるものですから。
悲劇や惨劇だけで幕を閉じるのが最近の風潮なのか、何しろ非常に後味の悪いゲームでした。
なぜやりたくもない選択を、無理矢理選ばされなければならないのか、不快です。
シナリオライターにオーバーダイブ(笑)して、この物語を通して、なにを語りたかったのか、
全容を覗き見たい気持ちです。
ただ、音楽のほうは素晴らしかったです。
PEシリーズ1作目を担当された下村陽子氏の楽曲、1作目主要曲のアレンジ版もそうですし、
全体的に緊迫感漂う、ジャンルに富んだスタイリッシュなサウンドが多く、そういう面では
楽しめました。音楽の要素があっての星3つです。
この作品、世界観やシステムなど、どちらかと言えば嫌いではないのですが、肝心かなめの
物語がすっかすかで、あらゆる面で、勿体ないと思うソフトでした。
この製作陣は、初期の視点、主要な眼識といった意味での「Primal Eyes」を持ち合わせて
いないのでしょうか。
■良い点
グラフィック…PSPトップレベルの美しさです
音楽…世界観にあってます。とてもいいです。
戦闘…OD(オーバーダイブ)を駆使した戦闘は戦略的に戦えて楽しいです。またODキルやリバレーションは爽快感があっていいです。
やりこみ要素…とても沢山あります。ストーリーを一周クリアするとさまざまな要素が解放されていきます。
嬉しいおまけ…アヤにさまざまなコスチュームを着せられます。声もコスによって変わります。かわいいです。またシャワーシーンもあります。見ました(笑)
■悪い点
ストーリー…難しいです。ストーリーを進めているだけではわかりずらいと思います。本編だけだと説明不足なのが残念です。ゲーム内で資料を見れるのでそれを見ると色々わかってきます。
一本道…一周目は問題ないと思いますが二周目からは一周目とまったく同じ内容なのでやりこみ要素があっても結構しんどいかもしれません。
難易度…高いです。最初はイージーモードをオススメします。初見殺しも結構あります。
■総評
とりあえず難易度たかいですね(笑)そのぶんクリアしたときの達成感もあります。
ストーリーですが人を選ぶと思います。個人的にはよかったです。ただPEをプレイした自分としてはもうちょいPEの内容をからめてほしかったですね。
本編ラストも人を選ぶと思います。なぜアヤが弱々しいキャラなのかや声については本編のラストにきっちりわかります。
また【The 3rd Birthday】というタイトルの意味も本編ラストにわかります。
とりあえずこんな感じです
PS3で続編希望(^3^)/
・カメラを操作しても強制的にアヤの正面軸方向へ戻される。
・バリケード以外の遮蔽物、壁際などがカバーポジションにならない。
・ほんのちょっとした段差すらも乗り越えられない。
・ハンヴィー砲塔の回転速度が遅すぎる。
・武器は瞬時に切り替え可能なのに弾数制限は存在する。その割りにゲーム的な都合で何故か弾数無制限になる場面もある。
・ハンドガンの交換が不可。貴重な武器枠のさらに一つをハンドガン(しかも弾数制限アリ)に与えられるわけもなく、多数用意されたハンドガンは実質的に使い道が存在しない。
周回要素、やりこみ要素に関しては、
・ちょいちょいスキップできないイベントが存在する。周回を重ねるほどにこれらは鬱陶しさを増してくる。
・ストーリーが一本道。
・OEレベルの上限がたったの25まで。
・武器のカスタマイズも数値の定められた上位パーツへの交換のみで、武器ごとに性能の上限が存在する。
やりこみ要素も含めてバランスをとってしまっているので、底の浅い、幅の狭いものでしかなくなっています。
個人的に求めていたのはPE1での銃器・防具改造のような突き抜けたやりこみであって、今作のそれはやりこみではなく用意された範囲で遊ばされているだけのもの。
やりこみ部分に入ったらバランスブレイカー上等なくらいの器の大きさがなくては面白くもなんともありません。
例えば、
・全ての武器の全ての数値を限界までカスタマイズ可能に。
・OEレベルは上限100まで。ただしリンクさせることによって最大900まで可能に。
これによって、一つのOEを900まで上げるか、複数のOEを500・400や300・300・300に分けるかなど、プレイヤーごとの個性がより発揮される。
リンクさせる為の配置にも思考の余地が生まれる。
これだけでもゲーム性は全く変わってくるでしょうし、やりこみ魂をくすぐられます。
また、タイムラインに沿ってどのオペレーションにダイブするか、ミッション中に誰が死んで誰が生き残ったかなどによってシナリオやエンディングが全く変わってきたり、アチーブメントの達成状況によってミッション中のルート進行が変わったりするならば、周回プレイにも耐えうるものになったでしょう。
マルチシナリオによってそれぞれのキャラクターをより深く掘り下げることが出来れば、『よく知らない人たちが』『よく分からない内に』『勝手に退場していく』ということもなかったはずで、今作におけるアヤ以外のキャラクターは全て『赤の他人が交通事故に遭ったというニュースをテレビで観た』程度の存在です。
せっかく『過去の改変』というまさに周回プレイ向けの絶好の設定を用意してあるのにそれがさっぱり活かされていません。
まぁこれは現実的というより……実力的に可能かどうかという話ではあります。言うだけなら簡単ですが相当な練り込みと労力が必要になりますしね。
ムービーも無くたって構いません。一番大切なのは能動的に触れるゲーム部分が面白いことであって、『何はともあれムービーに頼る』という社風もいい加減改めるべきだと思いますし。
シナリオに関して言及するなら……
少なくともPEファンが待ち望んでいたものでなかったことは間違いないでしょう。
これを喜んで受け入れてくれると考えて作っていたのなら、製作陣にはPEシリーズ、ひいてはアヤ・ブレアに対する愛着は全く無く、単なる商材の一つとしての認識しか持ち合わせていなかったということになります。
『ミトコンドリア』『パラサイト』といった単語の使用を徹底的に避け、かつての事件に関しても過剰なまでに伏せられている点は、過去シリーズからの脱却、もっと有り体に言えば『原作と手を切りたい』という意図があからさまで、原作者に対する敬意の欠片も感じられないのですが……
個人的には『アヤ・ブレアを一人立ちさせたい』という考えには否定しません。
元々原作ありきとはいえアヤ自体はオリジナルキャラクターですし。
ただ問題なのは、その覚悟が中途半端であったことです。
リセットしたかったのならばPEとは本当に関わりのない新作として立ち上げるべきでした。
アヤ・ブレアという『女優』が主演する『The 3rd Birthday』という一つの作品、というのが理想的な形です。
かつてのワープ作品においてローラという『女優』が、『Dの食卓/Dの食卓2/エネミー・ゼロ』という別々の作品においてローラという名の別人を演じたように。
これならばファンの、『本物の』PE3への希望を失わせることもなく、メーカーも商材としてのアヤを扱いやすくなる。
『The 3rd Birthday』に対する評価、批判を窺った上で、次回作の方向性を決めることもできる。
どちらにとってもメリットのある、唯一の解決策であったと考えます。
『PEシリーズの続編です』と明言して発売してしまった時点ですでに何もかもが手遅れですが。
シナリオ自体が『アヤ・ブレアのリセット』を最大の前提として書かれていますので、そこがまずファンと相容れるものではないでしょう。
上記要素が完全に改善、実現されていたなら、今作はモンハンに並ぶほどのプレイ時間を注ぎ込める『名作』になり得た可能性はあります。
グラフィックは美麗、エネミーの一挙一動にも手を抜くことなく、アクションの操作も洗練されていて、プレイヤーによって難度の調整もできる上に一定以上の爽快感もある。
ゲーム単体としての魅力は確実に持っていますから。
傷も見当たらず、問題なくプレイできます。
内容としては、終始意味がわかりません。謎が謎のまま終わるガンアクションです。
ゲームシステムに関しては今までのどのゲームよりも面白いのですが、ストーリーに関してはすべてにおいて謎です。もしかすると、パラサイトイブシリーズをすべてプレイした人向けなのでしょうか?
それと、全てをコンプリートするには累計で50回はクリアしないとならなくなります。イージーを何度もやれば良いのですが、そこまでやる必要もあまり感じられません。50回クリアの特典は大したものではないです。
ファンならライトニングコスを手に入れるまで回れば良い程度だと思います、多分。
プレイに関しては問題はないので☆5です。







