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鬼ノ哭ク邦(オニノナククニ)- Switch
| 価格: | ¥3,939 |
| ポイント: | 39pt (1%) 詳細はこちら |
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登録情報
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 製品サイズ : 20 x 14 x 2 cm; 54 g
- 発売日 : 2019/8/22
- ASIN : B07RX4K34H
- 製造元リファレンス : HAC-P-ASM7A
- Amazon 売れ筋ランキング: - 8,448位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 1,231位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : HAC-P-ASM7A
対応モード:TVモード、テーブルモード、携帯モード
対応言語:日本語、英語、フランス語、ドイツ語
メーカーによる説明
ものがたり
輪廻転生によって命が繁栄した世界。
人々は授かりし命を謳い、来世への祈りを捧げた。
死に対する悲しみは、生者を縛り、死者をためらわせる。
すなわち、死を悲しむことは、輪廻転生を妨げる禁忌に他ならない。
だから人々は、その悲しみを笑顔に変えて、死者を送る。
しかし、涙を忘れようとした人の心にも、救いが必要だった。
そうして生まれたひとつの役割――人は彼らを、逝ク人守リ(いくともり)と呼んだ。
彷徨える死者の魂「迷イ人(まよいと)」を救済する、いわば、生者と死者、この世とあの世の調停者の役割を担う存在。
逝ク人守リは、迷イ人の未練を断ち、来世へと送る者。生者と死者の想いに触れ、命を尊ぶ者。
これは、ひとりの逝ク人守リ、その命の物語――。
現シ世で不思議な影を発見し、幽リ世へ。そこには少年の迷イ人が…。
対を成す二つの世界
本作には対を成す二つの世界、生者の世界=『現シ世』と死者の世界=『幽リ世』が存在します。
現シ世と幽リ世は対の世界ではありますが、完全に同じではありません。迷イ人は幽リ世にしか存在しませんし、中には地形が異なる場所も存在しています。そのため逝ク人守リたちは二つの世界を行き来し、任務を遂行することになります。
二つの世界で紡がれる “命” の物語。
プレイヤーは迷イ人救済のため、現シ世と幽リ世を行き来し、対象が迷イ人となった原因を探り、解決へと導いていきます。
迷イ人の想いを満たし、輪廻転生の輪に戻すことが逝ク人守リ本来の役割ですが、それが不可能であるとわかった時、魔物化を避けるための決断が必要となることもあります。
キャラクター
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|---|---|---|
カガチ(CV:橋詰 知久)“輪廻転生を理とするこの邦にとって、死は希望でなくてはならない” 輪廻転生の理を体現する若き逝ク人守リ。人の命を来世につなげることこそが、自分の使命であると考えている。ゆえに、任務遂行のためなら、自らの手で他者の命を終わらせることにも躊躇しない。 謎の少女・リンネとの出会いによって、血の運命に巻き込まれていく。 |
リンネ(CV:三上 枝織)“この邦の理は命を縛るためのものじゃない……命と希望をつなぐものなんだよ” かつて、少年時代のカガチの前に現れた不思議な少女。 月日が流れ、逝ク人守リとなったカガチの前に現れた彼女は、昔と変わらぬ姿をしていた…。自分の名前さえ忘れてしまった彼女のことを、カガチは花の名である“リンネ”と呼ぶようになる。 |
黒夜叉 (CV:――)“名は黒夜叉……。憎しみの化身……過去の亡霊。” 忘れられた過去と、漆黒の業火をその身に纏う謎多き黒衣の剣士。怨念の鎖に縛られる黒夜叉の素顔を知る者はいない。 罪の起源に翻弄され、闇を彷徨い続けるその男は、“憎しみを開放するため”に執拗なまでにリンネをつけ狙う。 |
鬼ビ人(ジョブ)をリアルタイムで切り替えながら戦うアクションバトル
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|---|---|---|---|
鬼ビ人とは?非常に強い想いを持つ迷イ人は、稀に魔物化せず、鬼ビ人となります。 鬼ビ人は記憶は無くしていますが、強い想いに基づいた意志と、強大な力を持っています。主人公は幽リ世で鬼ビ人たちと出会い、その力を自らの肉体に憑依させることで、強力な魔物たちと戦います。 |
鬼ビ人の役割鬼ビ人はいわゆるジョブの役割を担っています。 鬼ビ人たちは固有の武器と特徴的なスキルを持っているため、憑依させる鬼ビ人によってプレイヤーの立ち回り方が大きく変わります。 本作では、戦況に合わせ、リアルタイムで鬼ビ人を切り替えながら、バトルを優位に進めることが重要です。 |
鬼ビ人の編成逝ク人守リとして強い力を持つカガチは、最大4人の鬼ビ人を自由に切り替えながら戦うことができます。 マップ上に点在する「現幽碑(げんゆうひ)」で鬼ビ人を編成し、任務に向かいましょう。 |
技の修得鬼ビ人たちは固有の技奥樹(ぎおうじゅ)を有しています。 魔物が落とす“鬼魂(おにだま)”を集め、技奥樹の技に投入することで、より強力な技を修得させたり、能力を高めていくことが可能です。 |
(C) 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
Developed by Tokyo RPG Factory.
※画面は開発中のものです。
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
メイン中心サブクエ少しでクリア時間15時間くらいでした。クリア後エンドコンテンツもあります。
序盤の全体的なもっさり具合や理不尽な世界を乗り越えれば個人的にはかなり良い作品だと思いました。
中盤以降は攻撃後硬直時間キャンセル等出来るようになるのでもっさり感はかなり減るとは思いますが、武器によって機動力が違いすぎることや使ったら使った分育成出来るタイプなので登場時期がかなり違うと今更わざわざ1から育成しないかな……ということもあり、そこは残念でした。
中古で、セールでお安く手に入る期間ならかなりオススメ出来ると思います。是非遊んでみてはいかがでしょうか。
クリア済み
※レビュー微ネタバレあり
全体的に微妙
【ストーリー】
個人的にはつまらなかった。
基本的なシナリオは少しわかりづらく、最後まで見ても微妙な感じだった。
(見方によってはバッドエンドかも?)
死を題材にしてるだけあって、キャラクターが割とポンポン死ぬ。
そのキャラクターに愛着が湧く前に死んでしまうため、そこまで感情が動かない。
ジョブ(鬼ビ人)にも一人一人に背景ストーリーがあるのだが、この鬼ビ人がメインストーリーにそこまで絡んでこないため、愛着も湧かず背景ストーリーなど正直どうでもいい。
【システム】
UIは惹かれるものがあった。
戦闘はもっさりしている。
ただ、そのもっさりは意図的に作られたものだと思うので、別に気にならなかった。
基本的には湧き出る敵をただ倒しながら進んでいく感じで、最後にボスが待っている。
ジョブ(鬼ビ人)を交代して戦うのだが、この敵にはこのジョブじゃないと勝てない、みたいなことは無いので、ゲームを彩るためのハリボテシステムに過ぎない感じ。
総合的に、全てが物足りないと思った。
ストーリー、システム、そのほとんどが記憶に残らないゲームだった。
ストレートに評価できる点は値段が安いこと。
世の中の名だたる名作アクションRPGをほとんどプレイしてしまって、時間を持て余していて、とにかく安くゲームという行為をしたい方は買ってもいいと思う。
以上個人のレビューでした。
おじさんゲーマーとしてTokyo RPG Factoryのゲームは常に気になり、今回もピンと来ました。
個人的にTOP3に入っているけど今まで似たゲームに出会ったこと無い、ベイグラントストーリーみたいだと、、、
プレイをしてみたら想像通りで最高に楽しかったです。アクション下手にでも十分に楽しめます!
ただ、下手な僕がマニアックモードで苦戦せずにクリアー後のボスまで余裕で行けるので、上手い人には物足りないかも(汗)
僕は流れとして最初の鬼ビ人を最後まで育てて、それから他の鬼ビ人を一人ひとり育てていきました。
ボスは最初の鬼ビ人ひとりで十分なのですが、雑魚を色々な鬼ビ人を使用して倒していくところに楽しさを見出せるかで評価が180度変わるゲームだと思います。鬼ビ人を変えるごとに別のアクションゲームになって楽しかったです。
レベルとか武器とかを気にしなくても、クリア後のダンジョンの最後ので主人公レベル99、武器全種類、鬼ビ人5人まで全開放状態でした。と、いうかそこまでやり込むぐらい楽しめました。
今回のゲームが大好き、Tokyo RPG Factoryも応援しているからこそ、駄目だった点も幾つか:
エンディングがつまらない
鬼ビ人のストーリーがいらないほうが良いと思えるぐらいつまらない(&救いがない)
中途半端なボイスは無いほうが良い(一単語ボイスで言われても、、、)
一番残念だったのが鬼ビ人のストーリーかな?すべてバッドエンドっぽいし、、、
とにかくすごく楽しめて評価をするとしたら9/10です。
Tokyo RPG Factoryには今後も頑張って欲しいです。
ストーリー、アクション共に後半になってどんどん楽しくなってきますが、アクションの前半はできることが少なく、ストーリーの前半は会話が成り立っているか怪しい部分もあって、退屈さが否めません。ちょっと主人公に詰め寄られただけで発狂しちゃうキャラばかりなのはちょっと笑えました。また、BGMがほぼ無音なのも不満点で、フィールドマップとか各マップの音がついている数秒はすごくいいのにもったいないところです。あと鬼人語りで白いところにキャラが棒立ちなのはもう少し何とかならなかったのか…。
色々不満はありましたが、アクションが苦手でも好きな鬼人で進められるし、キャラデザインが良かったので5000円分は遊べたなという印象です。
四六時中我慢しなきゃならない環境で自分の時間を切り売りし、したいことが思い通りに出来ないフラストレーション。
そんなストレスから解放されるため、私たちはゲームに没頭したり、スポーツで汗を流すことによって発散する。
時間をかけ、どろどろに膿が溜まったおできを一気に押し潰す快感のように、
抱えるストレスが大きければ大きいほど、発散するときの快感は得も言われぬものがある。
今作は、そんなストレス社会に生きる現代人の縮図のようにも例えられるのだ。
「やりたいことが出来ない不満」。
を感じられるからこそ、対となる「やりたいことが出来る快感」を感じる事ができる。
今作で例えれば、
攻撃最中にガードや回避が出来なくて被弾する。
攻撃速度が遅くてイライラする。
ジャンプ攻撃中に方向転換が出来ない。
と言ったストレスは、ゲームを進める毎に解決するのだ。
鬼哭化という所謂、主人公キャラを一定時間強化する事で、
攻撃→回避→攻撃といった連続コンボをスムーズに出す事が出来たり、
鬼ビ人という所謂、個々にスキルを持った背後霊の様なもののレベルを強化することで、
攻撃スピードが上昇したり、使えるアクションが増加してゆく。
開始時、不満に思った事柄が、
進める毎に無くなってゆくこの達成感はきっとプレイし続けることで快感となっていくだろう。
※体験版について。
体験版も一応配信されているが、
世界観に触れるだけにしておいたほうが良い。
なぜなら中途半端な所までしかプレイできず、操作性の不満を解消できないからだ。
今作の醍醐味である、成長による達成感を味わえないからだ。
そう言う意味では販促ツールとして、逆効果だったのかもしれない。
他の国からのトップレビュー
Jeu en boîte qui contient la langue Fr.
Produit sous blister, neuf.
C'est parfait.








