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ブレイブリーデフォルト フォーザ・シークウェル - 3DS
プラットフォーム : Nintendo 3DS |
CEROレーティング: 15才以上対象
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この商品について
- ブレイブリーデフォルト フォーザ・シークウェル 3DS
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登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 製品サイズ : 13.59 x 12.4 x 1.4 cm; 60 g
- 発売日 : 2013/12/5
- ASIN : B00EVN4T40
- 製造元リファレンス : CTR-P-BTRJ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 16,219位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 395位ニンテンドー3DSゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
ジャンル:RPGオリジナル版をプレイしたユーザーの声を基に、100を超える改善を実施し、王道ファンタジーRPG、新たなる“ブレイブリーデフォルト”、再誕。“完全版”というには、続編のシステムが搭載され、“廉価版”というには、細部にわたる品質向上が施され、続編の“体験版”というには、前作の全てが楽しめる。全く新しいコンセプトで贈る新たなる「ブレイブリーデフォルト」。そう、そのすべてはFor the Sequel=“続編のため”に―。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
153 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
無印の頃からずっと前から買おうかどうしようか迷ってました。この作品は、リメイク?修正版のようです戦闘の倍速モードや、エンカウント率の操作、オートコマンド選択などが出来るので仕事でゲームをあまりやる時間がない方でも割とサクサク進めることができます。課金要素もあるようですが、まあ、まず使うことはありません戦闘すごくサクサクですしネットにつながっていれば知らない方のキャラの強力な必殺技を借りられるので
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-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2021年8月14日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
Switch版のブレイブリーデフォルトⅡを終了したので、原作ともいうべきブレイブリーデフォルトをトライしました。タイトル通り、シナリオは「中2病」全開な内容です。話を整理するのに少々時間がかかりましたが、決して嫌いではなく、私は好きです。ただ、ゲームの進行に難があるというか、あまりにも同じことを繰り返させるので、一度飽きてしまい、最後までクリアーしませんでした。正直、パーティに付随するある人物(?)の言動にイライラしてしまい、余計に繰り返しに苛立ちを感じました。かなりストレスフルです。本作は原版の修正版だそうですが、原版がどれだけひどかったのか想像できます。過去作品なので、すれちがいなどの機能が十分発揮できなかったのですが、ゲーム進行には大きな問題にはなりませんでした。ゲーム自体は面白いのですが、繰り返し作業に腹が立ったので、星4つとします。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2018年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
光の四戦士が個人的に合わなかったので今まで敬遠していましたが、評価が良く、体験版も予想以上に面白かった為購入しました。
音楽や、キャラクターの魅力や、グラフィックの表現や、バトルシステムの面白さは3DSのRPGの中で最高峰だと思います。その4点においては、このゲームの後に他のRPGを遊ぶと、他ソフトのそれらが霞んで見えてしまう位、ずばぬけたセンスのあるゲームです。
光の四戦士は、いちいち防御を挟まないと攻撃すらできない所が私的に大変イライラしてしまいましたが、こちらは、逆にターンを前借りでき、最大16連続で味方のターンにできたりもする為非常に爽快です。
ゲーム自体も4章(体験版で遊べる範囲)までは文句なしに面白い!
5章以降の展開については、前知識を持った上で、覚悟を持って購入しましたが、5章から8章まで同じ作業の繰り返しで、毎回同じ相手と戦わされ、毎章コピペイベントを見せられるので、さすがにうんざりしてしまいました。多少変化のあるイベもあるけれど、吸血鬼の城や、石碑のドラゴン等、毎回全く同じ内容のイベも多く…。
おかげで後半はダレてしまい、プレイが遅々として進まず。
スルーしようと思えばできるのですが、私は一度のプレイでそのゲームを極めたい人間なので、5章以降の展開は、ただただくどく感じてしまいました。
難易度に関しては、4章の中盤あたりまではサクサク進み、何も考えずともフルブレイブでひたすらボコれば倒せる雑魚やボスが多く、簡単で驚いてしまう位でしたが、アナゼル戦あたりから、思わず首を傾げてしまうような初見殺しボスが増え、吸血鬼城等、雑魚が厄介なダンジョンも登場し、攻略本やサイトなしには攻略が困難になります。
購入者の20パーセントしかクリアできなかったという公式のセリフに妙に納得してしまいました。
無限にあるアビリティの組み合わせから最良の攻略方法を模索しないといけないので、これでは確かに、情報が出揃わない限り攻略は厳しいでしょう。その上に、後半のストーリーのこのくどさですからね…
光の四戦士やDSのFF4よりは、まだ良心を感じるゲームバランスでしたが、それらと同じように、後半から、ボスや雑魚の理不尽な初見殺し攻撃によって難易度が崩壊し、マゾゲー仕様になるのが非常に残念でした。
いちいち攻略サイトを見ながらジョブやアビリティをセットしないと非常にイベ消化効率が悪く、携帯機の割に気軽にプレイできなくて。
かと思えば、マ○ー2でこちらが圧倒的に強ければ敵に接触しただけでやっつける事ができるアレに似たチート的アビリティや、サ○2のチェーンソー的に、ラスボスを簡単に葬り去れるアビリティの組み合わせも存在し…面倒なのか楽なのかよくわからないソフトでした。
難も癖も多く決して万人には勧められないソフトですが、前述した通り、音楽とグラフィックとキャラと、システムは最高なんです。
それらの愛だけで、なんとか投げ出さず最後までクリアできた感じです。
キャラはDSのFF3や光の四戦士よりずっと立っていて魅力的だし、いつまでも耳に残る素晴らしいサウンドと共に、クリア後も恋しくなる素晴らしい世界観のソフトです。
FFのナンバリング作品と何が一番違うかと言ったら、レベルさえ上げれば誰でもクリアできる位親切な従来のFFとは違う、ゴリ押しではクリアできない難易度かな。例えレベル99でも苦戦も全滅も普通にありますので。
好きか嫌いかは真っ二つに意見が割れそうなソフトですが、興味を持ったら体験してみる価値はあるタイトルだと思います。
音楽や、キャラクターの魅力や、グラフィックの表現や、バトルシステムの面白さは3DSのRPGの中で最高峰だと思います。その4点においては、このゲームの後に他のRPGを遊ぶと、他ソフトのそれらが霞んで見えてしまう位、ずばぬけたセンスのあるゲームです。
光の四戦士は、いちいち防御を挟まないと攻撃すらできない所が私的に大変イライラしてしまいましたが、こちらは、逆にターンを前借りでき、最大16連続で味方のターンにできたりもする為非常に爽快です。
ゲーム自体も4章(体験版で遊べる範囲)までは文句なしに面白い!
5章以降の展開については、前知識を持った上で、覚悟を持って購入しましたが、5章から8章まで同じ作業の繰り返しで、毎回同じ相手と戦わされ、毎章コピペイベントを見せられるので、さすがにうんざりしてしまいました。多少変化のあるイベもあるけれど、吸血鬼の城や、石碑のドラゴン等、毎回全く同じ内容のイベも多く…。
おかげで後半はダレてしまい、プレイが遅々として進まず。
スルーしようと思えばできるのですが、私は一度のプレイでそのゲームを極めたい人間なので、5章以降の展開は、ただただくどく感じてしまいました。
難易度に関しては、4章の中盤あたりまではサクサク進み、何も考えずともフルブレイブでひたすらボコれば倒せる雑魚やボスが多く、簡単で驚いてしまう位でしたが、アナゼル戦あたりから、思わず首を傾げてしまうような初見殺しボスが増え、吸血鬼城等、雑魚が厄介なダンジョンも登場し、攻略本やサイトなしには攻略が困難になります。
購入者の20パーセントしかクリアできなかったという公式のセリフに妙に納得してしまいました。
無限にあるアビリティの組み合わせから最良の攻略方法を模索しないといけないので、これでは確かに、情報が出揃わない限り攻略は厳しいでしょう。その上に、後半のストーリーのこのくどさですからね…
光の四戦士やDSのFF4よりは、まだ良心を感じるゲームバランスでしたが、それらと同じように、後半から、ボスや雑魚の理不尽な初見殺し攻撃によって難易度が崩壊し、マゾゲー仕様になるのが非常に残念でした。
いちいち攻略サイトを見ながらジョブやアビリティをセットしないと非常にイベ消化効率が悪く、携帯機の割に気軽にプレイできなくて。
かと思えば、マ○ー2でこちらが圧倒的に強ければ敵に接触しただけでやっつける事ができるアレに似たチート的アビリティや、サ○2のチェーンソー的に、ラスボスを簡単に葬り去れるアビリティの組み合わせも存在し…面倒なのか楽なのかよくわからないソフトでした。
難も癖も多く決して万人には勧められないソフトですが、前述した通り、音楽とグラフィックとキャラと、システムは最高なんです。
それらの愛だけで、なんとか投げ出さず最後までクリアできた感じです。
キャラはDSのFF3や光の四戦士よりずっと立っていて魅力的だし、いつまでも耳に残る素晴らしいサウンドと共に、クリア後も恋しくなる素晴らしい世界観のソフトです。
FFのナンバリング作品と何が一番違うかと言ったら、レベルさえ上げれば誰でもクリアできる位親切な従来のFFとは違う、ゴリ押しではクリアできない難易度かな。例えレベル99でも苦戦も全滅も普通にありますので。
好きか嫌いかは真っ二つに意見が割れそうなソフトですが、興味を持ったら体験してみる価値はあるタイトルだと思います。
2020年4月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ソフトが作動する時としない時があります。
他で買った新品のソフトはいつもちゃんと作動するので、ソフトに少し問題があるようです。少し拭いてから使用してみます。
他で買った新品のソフトはいつもちゃんと作動するので、ソフトに少し問題があるようです。少し拭いてから使用してみます。
2014年6月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
中盤までは文句なしの面白さ。
特にレベル上げも必要なく、サクサク進められる(後半はある程度レベル上げ、ジョブ、アビリティの工夫が必要。)
アビリティ習得、設定はFFⅤとⅨからの運用でバランスもいい。
難易度、ゲームスピード、エンカウントなど調整可能なため、初心者、熟練者、時間のあるなし等、
個人に合った時間の割き方ができて遊びやすく、現代のスタイルにマッチしていると思う。
オート戦闘はかなり負担を減らしているが、直前の行動を繰り返すため、一回違う行動をすると行動し直しが面倒、
直前の行動のほかにオート行動を何種類かに設定できると雑魚戦がもっと楽になると思う。
以下ネタバレ
夢中でプレイしたが、ループに入ってからは停滞、
サブイベントもレアアイテムを盗んだり、ドロップしたりがあったので飛ばさずやったが、、
あまりの作業感に嫌になり一週間ほど放置した。
最後までしっかりとストーリーを作ってほしい、変化がほしいと思った。
おかげエンディングを見るためにラスボスはやっつけ仕事、真のラスボスも同じ。
最後のどんでん返しも特に驚きもせず、エンディングもあまり記憶に残っていない。
ここまで面白いゲームでこれはもったいないと思う。
ただ、それを差し引いても星4つつけていいと思うくらい面白かった。
続編に期待したい。
特にレベル上げも必要なく、サクサク進められる(後半はある程度レベル上げ、ジョブ、アビリティの工夫が必要。)
アビリティ習得、設定はFFⅤとⅨからの運用でバランスもいい。
難易度、ゲームスピード、エンカウントなど調整可能なため、初心者、熟練者、時間のあるなし等、
個人に合った時間の割き方ができて遊びやすく、現代のスタイルにマッチしていると思う。
オート戦闘はかなり負担を減らしているが、直前の行動を繰り返すため、一回違う行動をすると行動し直しが面倒、
直前の行動のほかにオート行動を何種類かに設定できると雑魚戦がもっと楽になると思う。
以下ネタバレ
夢中でプレイしたが、ループに入ってからは停滞、
サブイベントもレアアイテムを盗んだり、ドロップしたりがあったので飛ばさずやったが、、
あまりの作業感に嫌になり一週間ほど放置した。
最後までしっかりとストーリーを作ってほしい、変化がほしいと思った。
おかげエンディングを見るためにラスボスはやっつけ仕事、真のラスボスも同じ。
最後のどんでん返しも特に驚きもせず、エンディングもあまり記憶に残っていない。
ここまで面白いゲームでこれはもったいないと思う。
ただ、それを差し引いても星4つつけていいと思うくらい面白かった。
続編に期待したい。
2014年9月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最初はこのゲームの評価は後半のループと使いまわしにダレたので70点ほどにするつもりだったが、
思い直し100点に変更する。
長所
まずこのゲームの長所はFCやSFC時代のFFを思わせる中世風の王道ファイナルファンタジーであること、
この点が7以降の近代SFのリアルグラのファナルファンタジーになじめない人にとって待ち望んだRPGであること
そして最大のウリといっていいのが3や5、FFTのジョブチェンジ、アビリティシステムの採用している点
ジョブは強力すぎる一部のジョブやアビリティがあるものの、FCの3のような上位互換制ではなく、例えば3では導師や魔人が白黒魔道士の完全な上位互換だったが
このゲームでは上位の白黒魔法のアビリティを習得できるのは白黒魔道士だけで、
導師や魔人は特殊なアビリティを覚え、白黒魔法をセットすると有効に使えるステータスとなっている(ただしジョブコマンドがセットできるのは固有コマンドを入れて二つまでなので導師や魔人のジョブを手に入れた後でも白黒魔道士は使い道がある)
またほとんどのRPGでは役立たずの立ち位置になりやすいスーパースターや商人などが、チートに近いサポート能力があり
“いらないジョブ”がほとんど存在しないこと
全部のジョブ、アビリティがすべて対等に使えるとまではいかないがブレイブリーはFF3、5よりもかなり様々なジョブの組み合わせや戦術を楽しめる。
また良かったのはクリスタルをひとつ開放するごとに増えるサポートアビリティのコスト枠である。
これによって昔のFFとは比較にならないほどアビリティの豊富な組み合わせを楽しめる
両手持ち+物理攻撃力アップとか戦士系をさらに強化するものから、
そのジョブの弱点を補うもの、赤魔道士はFFシリーズ共通で器用貧乏だがこのゲームではサポートアビリティが優秀で、
他の白魔法強化アビリティをつければケアルラでも十分な回復量を得られるなど。
このゲームはFF5と違い最終的にすっぴん最強とはならない、FF5同様に他のジョブをマスターするとステータス上昇の恩恵はあるがFF5と違いジョブコマンドの自由枠は一つ、装備はこのゲームは職を問わず何でも装備できるが効果を出す適正値がすっぴんはそれほどでもない。FF5のようにすっぴんは最強がいいやって人もいると思うが、元々最終選択肢がすっぴん一択でつまらないという声もあった。これはブレイブリーの改良点であろう。
FF5は終盤までジョブポイントが控えめだがこのゲームは章が一つ進むごとにかなり敵から得られるポイント
が上昇するため(そうでないと魔法系のジョブについてもレベルを上げないと上位魔法が使えないこのゲームでは困るが)早い段階でアビリティの組み合わせを楽しみやすい。
ジョブチェンジとサポートアビリティの組み合わせの豊富さ楽しさに関しては過去のFFよりはるかに楽しい。
戦闘はATBではなくターン制だが、ATBは良い言い方をすればリアルタイムな緊張感があるが、
悪く言えばすばやさが極端に早いキャラにヘイスガをかけるとバランスが悪く、戦術性がないので
ブレイブリーのターン制+ブレイブとデフォルトシステムは結構奥が深い、雑魚戦はターン前借一掃で単調だが
雑魚戦は快適にレベル上げできると見てもいい。
ボス戦闘はジョブシステムと相まってこのゲームの大きな長所である
最近のゲームにしてはなかなか手ごわく、ゴリ押しでは勝てないので、ジョブ、アビリティ、状態異常を防ぐアクセなどが重要
またブレイブ、デフォルトシステムを有効活用しないといけない、ジョブとボス戦は昔のFFよりはっきりいっておもしろい。
音楽もよくRPGの曲をわかってる作曲、フィールド曲や戦闘、戦闘後のBGMなど
何曲かは気に入る曲が見つかるはず
あとは4章までであるがクリスタルがある昔のFFみたいな王道ファンタジーが楽しめること
世界を飛空艇でめぐるあのころのFFみたいな楽しみがある。
欠点
多くの人が書いてるように並行世界のループ作業と使いまわしのマップと敵キャラ。
だが敵は周回を重ねるごとに強化していきPTを組んでくるのでこちらのレベルがたとえ99でも気が抜けず
戦術を工夫しなければ勝てない。欲を利かせば新しい敵とマップがほしかったが
このゲームの最大の魅力である“ジョブとアビリティとブレイブ&デフォルトで工夫を凝らし敵を倒す楽しみ”
は十分に果たしている。
携帯ゲームだからか町やフィールド、ダンジョンの探索はあっさり気味である
ただし、面倒だからこれでいいやって人もいるだろうからそこまでの欠点ではない。
エンカウント調整などは親切すぎる気もするし、ダンジョンの緊張感を損なわせてる気もするが、
このゲームのジョブシステムでボスと戦うのを楽しむことの邪魔にならない利点もある
総評
このゲームの特に良い部分は2つある、1〜6のFFの雰囲気とジョブシステムを用いたバランスの良いボス戦である
この二つの長所のために(難易度をHARDにしたり、自分の好きなデータだけ持ち越してニューゲームするとさらに楽しめる)
後半のループ作業に我慢できるし、細かい欠点も大目に見れる。
逆を言えばジョブとボス戦がつまらなかったらこのゲームの評価は相当下がっていた
FF3や5の模倣という人もいるかもしれないが、3や5のジョブ、戦闘よりつまらなければ最低の模倣だが
このゲームはFF3、5以上にジョブと戦闘を楽しくした、良い意味での最高の模倣である。
ストーリー、あるいは広い世界を冒険しているという感覚はFFのほうがある気もするが
ブレイブリーはジョブシステム戦闘システムの長所がきわめて大きい。ゲームに出来のいいグラやシナリオ、
広いマップなどを求める気持ちもわかるが、やはりゲームの本当のおもしろさっていうのは
ブレイブリーデフォルトのようにどれだけやりがいのある育成、それを強敵にぶつけていく戦闘の楽しさでは
ないだろうか。
ブレイブリーは難易度調整、取得経験値の調整、戦いがいのある本編の敵やネット配信の強敵などまで用意されてるやりこみがいのあるゲームであるし、
ゲームを“きれいなグラを見る”ためではなく“ゲーム遊ぶ”楽しみを見出せる希有な良ゲーだと思う。
思い直し100点に変更する。
長所
まずこのゲームの長所はFCやSFC時代のFFを思わせる中世風の王道ファイナルファンタジーであること、
この点が7以降の近代SFのリアルグラのファナルファンタジーになじめない人にとって待ち望んだRPGであること
そして最大のウリといっていいのが3や5、FFTのジョブチェンジ、アビリティシステムの採用している点
ジョブは強力すぎる一部のジョブやアビリティがあるものの、FCの3のような上位互換制ではなく、例えば3では導師や魔人が白黒魔道士の完全な上位互換だったが
このゲームでは上位の白黒魔法のアビリティを習得できるのは白黒魔道士だけで、
導師や魔人は特殊なアビリティを覚え、白黒魔法をセットすると有効に使えるステータスとなっている(ただしジョブコマンドがセットできるのは固有コマンドを入れて二つまでなので導師や魔人のジョブを手に入れた後でも白黒魔道士は使い道がある)
またほとんどのRPGでは役立たずの立ち位置になりやすいスーパースターや商人などが、チートに近いサポート能力があり
“いらないジョブ”がほとんど存在しないこと
全部のジョブ、アビリティがすべて対等に使えるとまではいかないがブレイブリーはFF3、5よりもかなり様々なジョブの組み合わせや戦術を楽しめる。
また良かったのはクリスタルをひとつ開放するごとに増えるサポートアビリティのコスト枠である。
これによって昔のFFとは比較にならないほどアビリティの豊富な組み合わせを楽しめる
両手持ち+物理攻撃力アップとか戦士系をさらに強化するものから、
そのジョブの弱点を補うもの、赤魔道士はFFシリーズ共通で器用貧乏だがこのゲームではサポートアビリティが優秀で、
他の白魔法強化アビリティをつければケアルラでも十分な回復量を得られるなど。
このゲームはFF5と違い最終的にすっぴん最強とはならない、FF5同様に他のジョブをマスターするとステータス上昇の恩恵はあるがFF5と違いジョブコマンドの自由枠は一つ、装備はこのゲームは職を問わず何でも装備できるが効果を出す適正値がすっぴんはそれほどでもない。FF5のようにすっぴんは最強がいいやって人もいると思うが、元々最終選択肢がすっぴん一択でつまらないという声もあった。これはブレイブリーの改良点であろう。
FF5は終盤までジョブポイントが控えめだがこのゲームは章が一つ進むごとにかなり敵から得られるポイント
が上昇するため(そうでないと魔法系のジョブについてもレベルを上げないと上位魔法が使えないこのゲームでは困るが)早い段階でアビリティの組み合わせを楽しみやすい。
ジョブチェンジとサポートアビリティの組み合わせの豊富さ楽しさに関しては過去のFFよりはるかに楽しい。
戦闘はATBではなくターン制だが、ATBは良い言い方をすればリアルタイムな緊張感があるが、
悪く言えばすばやさが極端に早いキャラにヘイスガをかけるとバランスが悪く、戦術性がないので
ブレイブリーのターン制+ブレイブとデフォルトシステムは結構奥が深い、雑魚戦はターン前借一掃で単調だが
雑魚戦は快適にレベル上げできると見てもいい。
ボス戦闘はジョブシステムと相まってこのゲームの大きな長所である
最近のゲームにしてはなかなか手ごわく、ゴリ押しでは勝てないので、ジョブ、アビリティ、状態異常を防ぐアクセなどが重要
またブレイブ、デフォルトシステムを有効活用しないといけない、ジョブとボス戦は昔のFFよりはっきりいっておもしろい。
音楽もよくRPGの曲をわかってる作曲、フィールド曲や戦闘、戦闘後のBGMなど
何曲かは気に入る曲が見つかるはず
あとは4章までであるがクリスタルがある昔のFFみたいな王道ファンタジーが楽しめること
世界を飛空艇でめぐるあのころのFFみたいな楽しみがある。
欠点
多くの人が書いてるように並行世界のループ作業と使いまわしのマップと敵キャラ。
だが敵は周回を重ねるごとに強化していきPTを組んでくるのでこちらのレベルがたとえ99でも気が抜けず
戦術を工夫しなければ勝てない。欲を利かせば新しい敵とマップがほしかったが
このゲームの最大の魅力である“ジョブとアビリティとブレイブ&デフォルトで工夫を凝らし敵を倒す楽しみ”
は十分に果たしている。
携帯ゲームだからか町やフィールド、ダンジョンの探索はあっさり気味である
ただし、面倒だからこれでいいやって人もいるだろうからそこまでの欠点ではない。
エンカウント調整などは親切すぎる気もするし、ダンジョンの緊張感を損なわせてる気もするが、
このゲームのジョブシステムでボスと戦うのを楽しむことの邪魔にならない利点もある
総評
このゲームの特に良い部分は2つある、1〜6のFFの雰囲気とジョブシステムを用いたバランスの良いボス戦である
この二つの長所のために(難易度をHARDにしたり、自分の好きなデータだけ持ち越してニューゲームするとさらに楽しめる)
後半のループ作業に我慢できるし、細かい欠点も大目に見れる。
逆を言えばジョブとボス戦がつまらなかったらこのゲームの評価は相当下がっていた
FF3や5の模倣という人もいるかもしれないが、3や5のジョブ、戦闘よりつまらなければ最低の模倣だが
このゲームはFF3、5以上にジョブと戦闘を楽しくした、良い意味での最高の模倣である。
ストーリー、あるいは広い世界を冒険しているという感覚はFFのほうがある気もするが
ブレイブリーはジョブシステム戦闘システムの長所がきわめて大きい。ゲームに出来のいいグラやシナリオ、
広いマップなどを求める気持ちもわかるが、やはりゲームの本当のおもしろさっていうのは
ブレイブリーデフォルトのようにどれだけやりがいのある育成、それを強敵にぶつけていく戦闘の楽しさでは
ないだろうか。
ブレイブリーは難易度調整、取得経験値の調整、戦いがいのある本編の敵やネット配信の強敵などまで用意されてるやりこみがいのあるゲームであるし、
ゲームを“きれいなグラを見る”ためではなく“ゲーム遊ぶ”楽しみを見出せる希有な良ゲーだと思う。
他の国からのトップレビュー
fuhao
5つ星のうち5.0
Five Stars
2014年12月12日に米国でレビュー済み Amazonで購入
Excellent Quality









