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登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 製品サイズ : 17.6 x 10.59 x 1.6 cm; 106 g
- 発売日 : 2011/3/3
- ASIN : B00439HBUG
- 製造元リファレンス : ULJM05814
- Amazon 売れ筋ランキング: - 7,218位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 90位PSPゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品の説明
「ディシディア ファイナルファンタジー」の続編。前作に登場した22人のキャラクターに加え、様々な キャラクターたちが登場し戦いを繰り広げる。シリーズファンを魅了する数々の要素はそのままに、新バトルシステムなどを新たに導入。さらにテンポアップし た3Dアクションを楽しもう!!
Amazonより
世界の存亡をかけた、神々による混沌と調和の争い。
その中に、戦士として集められた者たちがいた。
世界を構成する意思とかけ離れた、異質な存在。
神によって、外の異世界より召喚された彼らは、
戦士として神に仕え、戦うことを余儀なくされていた。
わずかに残る己の記憶を頼りに、
戦いを終わらせるため、元の世界へ帰るため、
彼らは戦い続ける。
しかしそれが、終わりなき戦いであり、
力尽き息絶えるまで続く運命の螺旋であることは、
彼らは知る由もなかった——。
FINAL FANTASY XIII
ライトニング
Lightning
【オプティマコマンダー】
3つのロールを駆使して、臨機応変に戦う。
「閃光」の異名を取る女戦士。
きつい物言いと現実的なものの考えかたから冷たそうにも見えるが、内面は心やさしい人物。
FINAL FANTASY XII
ヴァン
Vaan
【スイッチアタッカー】
瞬時に武器を持ちかえ、相手の意表を突く。
さまざまな武器を器用に使いこなす、快活な少年。
物怖じしない性格で、過酷な戦いにも臆せずに立ち向かう。
FINAL FANTASY VIII
ラグナ・レウァール
Laguna Loire
【タクティカルガンナー】
銃火器をフル稼働し、遠距離から戦略を組み立てる。
さまざまな銃や兵器を使って戦う、にぎやかな男性。
気取らない性格で、さりげなく戦士たちのまとめ役となっている。
FINAL FANTASY X
ユウナ
Yuna
【サモンマスター】
召喚獣を呼びだし、多彩な攻撃をさせる。
祈りによって召喚獣を形成し、彼らとともに戦う召喚士の少女。
運命を前向きに受け入れ、けなげに戦い続ける。
FINAL FANTASY IV
カイン・ハイウインド
Cain Highwind
【ポジションメーカー】
空中を自在に駆け、常に相手の優位に立つ。
槍を携え、竜をかたどった鎧に身を包む戦士。
感情を表に出すことはないが、正義感にあふれる情に厚い人物。
FINAL FANTASY VII
ティファ・ロックハート
Tifa Lockhart
【フェイントストライカー】
フェイントで相手を翻弄し、素早い打撃を叩きこむ。
格闘術を使いこなす、前向きな女性。
明るく活発、かつ挑戦的な見た目とは裏腹に、仲間たちを温かく励ます役割を担う。
©2008,2011 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
最終的にはユニバーサルチューニングとして落ち着きました。
このソフトは全く新しい作品と呼ぶよりも、
ディレクターズカット版とした方がしっくりくるのではないかと思います。
あまり大きな期待をするとショックを受けるかと。
当然、FFファンにとっては嬉しい作品ですが。
まず、前作からの大きな変更点は
・キャラの追加
・ストーリーの追加
・モードの変更&追加
・新バトルシステム追加
・バトルバランスの変更
・オリジナルルールの追加
・召喚獣やBGMなど追加
・その他システム周りの快適化
このくらいです。
キャラは
4からカイン、5からギルガメッシュ、7からティファ、8からラグナ、
10からユウナ、11からプリッシュ、12からヴァン、13からライトニングが新登場。
更に隠しキャラとして、デスペラードカオスというカオスの異形の様なキャラが使用可能です。
続編なのですからキャラ追加はありがたいですが、
個人的に不思議に思うのは、不遇な作品がある事です。
1はカオス、コスモスの存在、3は人選が厳しいので分かりますが、
何故3・6・9の作品からは参戦キャラが居ないのでしょう。
人気などが主な判断基準になるかとは思いますが
11のプリッシュなどは果たして他のナンバリング作品を差し置いて登場させるべきだったのでしょうか?
正直、11はFFファンとは決して違うとまでは言いませんが、少なからず層は違う筈です。
参戦が決まった時も、『え、誰?』と言った反応が多く見受けられました。
それから、デスペラードカオスなどを操作キャラとして確立させるなら
別のキャラに回して欲しいです。設定上、強い存在なのでキャラ性能も非凡です。
その為、まずネット対戦などでは使われる事は無いです。
ここまでして3作品のキャラクターを非参戦にすべきだったのか理解できません。
ストーリーは賛否両論ありますが
個人的には良かったと思います。
前作のストーリーもそのまま入っていますので
ボリュームは多いです。
そして、今回一番気になった点
それがバトルのバランスです。
前作までの面白さが
殆ど欠落してしまったのです。
前作ではアクセサリの組み合わせによって
本当に色んなタイプの装備スタイルができ、
色んなバリエーションで戦えました。
しかし今回の新しいバトルシステムが追加された事により
あまりにも偏ったバランスとなり、アクセサリの効果も
一長一短、ですがEXまわりの効果が壊滅的に弱体化しているので
色んな装備スタイルにする事が出来ません。
新要素のアシストシステムが
EXモードと対になるような扱いの筈ですが
これが明らかに釣り合っていません。
これらによって本当に対戦が面白くなくなっています。
キャラ毎の攻撃アビリティに関するバランスも
調整されていますが、キャラによって上方修正、下方修正様々です。
前作から相当時間が空いたので、
期待も大きかっただけに、非常に残念な出来でした。
ただ、お祭りゲーとしては十分魅力的だと思うので☆4にしました。
ムービーはさすがにキレイですし、個人的には団体戦も緊張感あって楽しめました。
ゲームシステム自体は相変わらず面白いです。左手の親指が痛くなります(笑)
ただ、
・「12」のストーリークリア後に現れる、「13」のストーリーが前作と同じ
・「強ニュー」の意味がなくなるところがある
この2点が個人的に非常にショックでした。
1点目は皆様が既に仰っているとおりで、
2点目は…
今作では前作のレベルやアビリティなどを引き継げるため、
意気揚々と引き継ぎし、強ニュー状態で始めたのですが、
「12」までの新作部分は良かったけれど、
ストーリーが「13」に入ると、途端に(普通の「ショップ」では買えないようなアクセサリーや武器、
スキルなどをモーグリから買うための)「KP」を稼ぐのに、
レベル制限というのがかけられるようになってしまいました。
「13」のストーリーがどうも前作と変わり映えしないらしい…と残念に思い、
だったらレベル高いんだしサクサク先を進めちゃおう!と気を取り直したらこんな仕打ちが。
「KP」を無視してレベル高いまま進めるというのも選択肢の一つですが、
今回アイテムや召喚獣、アクセサリー等は引き継げなかったため、
それらを入手するのにショップで足りない分はKPで補うしかありません。
ストーリーが前作と同じ、尚且つせっかくの強ニューなのですから、
その辺の制限はちょっと残念でした。
それから細かいところでは、
公式HPではギルガメッシュの登場を匂わすところは美しいムービーだったかと思いますが、
本編では未使用の可能性が高いこと(現在ギルガメッシュ使用可の状態ですが、
わくわくした彼の登場シーンはすり替わっていました)、
ヴァンの顔のつくりがもはや別人であること(彼に限ったことではないし、
彼はもともと野村氏デザインのキャラではないので仕方ない部分もありますが)
などが個人的に少し気になりました。
ゲーム自体は前作のめりこんで楽しませていただいただけに、
「12」以外に「ストーリー部分に追加はないですよ」と一言アナウンスしていただきたかったです。
(追記)
しかし「12」の次の話が前作、という流れ上、
「13」がストーリーモードに入るのなら前作と同じなのは自然なのかもしれません。
が、せっかくタイトルも[12]と大きく謳っていますし、
いっそのことストーリーモードは「12」をもっとしっかり拡張したものだけでよかったのかなという気がしています。
とはいえ、新規に追加された楽曲の中にFF6から「仲間を求めて(オリジナル)」・
FF10から「いつか終わる夢(オリジナル)」等が入っていたのは嬉しかったですし、
イベントシアターも時系列順に閲覧できるようになったのは便利だと思います。
前作(UTではなく無印)を380時間程やっているため、データ引き継ぎなど連動している部分も合わせてレビューします
まず良い点を挙げると好みにもよりますが、前作で骨組ができあがってるためシステムは完成されていると思います
具体的には相手から数値を削ってぶつけるブレイブ&HP攻撃の概念、召喚による補助、アシストによる共闘、EXの原作再現及びそれらしい解釈の必殺技などがあげられます
元々20周年記念作品ということもあり、開発側も古くからのファンと新規のファン両方の意見を随分と尊重してつくったそうです
キャラごとに戦闘スタイルがわかれているため相性の関係で弱かったり、強かったり感じたりするとは思いますがバランスはかなり前作よりは良くなったと思います
新規のキャラ選別に関しては、容量と需要の両方を考えても良いチョイスだったと思います
やや単調ですがワールドマップの採用もいい判断だと感じました
原作での名セリフや名シーンの再現、PSPとしては精巧なグラフィック、ラストダンジョンだけに縛られない印象深いステージの数々キャラの技等シリーズを多くやっている人程楽しめる要素が満載です
操作性や快適性に関しては、前作データの引き継ぎのインストールが長いことと、インストールしてもやや読み込みが入ること意外は、良好かと思います引き継げる要素はレベル、特典要素、各キャラの技やアビリティの熟練度などです多くのユーザーが望むデータ引き継ぎ要素は完璧ではありませんが、しっかりあるのは良い配慮かと思いました
ストーリーについてはすでに他レビューでも触れられてることですが、正直原作シリーズのような奥深さや作り込みにはかないませんね^^;
元々ナンバリング間での繋がりが無い作品を繋げているので、矛盾や違和感はありますですが、それはオールスターゲームなら仕方のないこと
寧ろただ好きなキャラで戦える対戦ツールだけでなく、ストーリーもできる限りでつくってくれただけで嬉しいくらいですよシリーズと比較さえしなければ、本作も本作である程度シナリオに奥深い要素はありますただし最期まで遊ばなければ到達できない部分ですので最初は面白く感じないかもしれません前作の「13回目の戦い」のリメイクと新規部分の「12回目の戦い」が大きく分けて収録されてます順版に12〜13と遊んでも問題はありませんが、逆に13を先にしっておかなければ伝わりにくい部分などには新規の方にはわからないとこも多いですその辺りはちょっと前作からやっている者として歯がゆく感じました以上が良い点です
次に悪い点ですが、なんといっても操作が前作よりも重くなったことがあげられます
具体的には空中での移動の自由度が抑えられ過ぎたこと、攻撃後の隙を回避でなくせなくなったことが響いています
前者は空中戦になりやすい本作で地上キャラが不利にならないようにとの兼ね合いからで、後者はアシスト連携があるため個人でのコンボの廃止を意図してるかと感じます
アクションである以上単体でどれだけ戦えるか、コンボや、硬直をなくせるかが熱い要素だと思います
なのに、既存の技をただぶつけあうだけになってしまって少し残念でした
アシストも原作の組み合わせや、オリジナルのカップリングなどは演出とシステム両立してますが、逆にいうと一人では半人前補助を受けなければコンボも限られてしまうなど、単体でできたことを、二人に役割分担しただけにもとれます
飽くまで一緒に出てきて戦ってくれるだけのオマケシステムで全然良かったと思います折角実力で攻撃を決めても実力ではなくアシストによって離脱されてしまうなどかなり足かせになってしまっています
EXモードもかなり弱体化して、見かけが派手なだけのHP攻撃になりさがったかんが否めません
せっかく原作再現の姿になってもなっていられる時間が極端に短くなり、ロクに維持できずもったいないと思いました
他にはアクセサリーや装備の引き継ぎができないのは仕方ないとしても、肝心の効果もさがってしまってたりして今一つアシストとEX両立もほぼ不可能です
対人では公式実力勝負ルールにより装備差でハンデがつかないルールがあり、対等に戦える=装備はいらないということでほぼシングルプレイにしかつかえない風潮にもなりつつありますこれでは開発側の意図であるやり込ませるための収集要素が死んでしまっていると感じました
追撃と呼ばれるもう一つのバトルシステムも高速化したことで、反射神経が追いつかない人には厳しいかもしれません
ストーリー進行はムービー>テキストでのイベント>マップ移動>戦闘となっていますが、マップがテクスチャーのコピー&ペーストが多く退屈な構造であり、世界観の問題で建物やらしいダンジョンなど、風景として楽しめる部分がほとんどないです
敵もすべて使いまわしの色かえでしかなく、多彩なモンスターなどはいないです
よってバトル自体が良くできていても、同じ作業の繰り返しに感じられてくるところが非常に多いです
それらを乗り越えられれば、シナリオの核心や、腕の上達など楽しめるはずです
作業に耐えられない人やせっかちな人は本当の意味での面白さを知らずにここでやめてしまうかもしれません
じっくり気長にできる人にはオススメしますよ
総合的に原作が好きな人は楽しめもするし、厳しくみてしまうとこもあるそんなゲーム
新規にこれからやり始める方も否定はしませんが、面白味は少ないでしょう
レビュー初心者の長々とした駄文ですが、少しでも参考になれば幸いです







