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スカルラッティ:ソナタ選集

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登録情報

  • 演奏: ロス(スコット)
  • 作曲: スカルラッティ
  • CD (2000/6/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 77 分
  • ASIN: B00005HIEN
  • EAN: 4943674017041
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 69,405位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ソナタ ニ短調K.1
  2. ソナタ ニ短調K.9
  3. ソナタ ト長調K.14
  4. ソナタ ロ短調K.27
  5. ソナタ ヘ長調K.38
  6. ソナタ ト長調K.103
  7. ソナタ イ長調K.114
  8. ソナタ ニ短調K.141
  9. ソナタ イ長調K.208
  10. ソナタ ニ短調K.213
  11. ソナタ ヘ長調K.296
  12. ソナタ ヘ長調K.297
  13. ソナタ ニ長調K.298
  14. ソナタ ニ長調K.299
  15. ソナタ ホ長調K.380
  16. ソナタ ニ長調K.490
  17. ソナタ ニ長調K.491
  18. ソナタ ニ長調K.492
  19. ソナタ ヘ短調K.555

商品の説明

550曲以上のソナタを作曲したドメニコ・スカルラッティの全集録音を完成させたチェンバリスト=スコット・ロス。本作は奔放で自由な音楽性の持ち主であったロスの作品から選りすぐって選出。


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
~アメリカ生まれながら、学問的造詣に裏打ちされたバロック音楽の演奏・解釈の第一人者となったスコット・ロスのスカルラッティは音楽の自由な息吹を感じさせる好演である。
オルガン奏者として出発したことが、多彩な変化をみせる音色に現れている。
様式感のしっかりした、それでいて学究一辺倒でない、楽しい音楽にあふれている。
スカルラッティはピア~~ニストによる演奏を聴く機会も多いが、ロスの十八番といってよく、その芸術を知るきっかけとして特にお薦めできる。~
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形式: CD
K27(全音楽譜90のソナタ第1巻)を演奏したくて参考のために購入しました。
スカルラッティはピアノでしか聞いたことがなかったのですが、チェンバロはそれよりも少し寂しげな独特の音色に感じました。
CDはとてもクリアな音です。ややけたたましさもありますが、いかにもバロック音楽という雰囲気が味わえる1枚です。チェンバロを演奏してみたくなります。
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形式: CD Amazonで購入
 スカルラッティは、ホロヴィッツのLP1枚と、あと、一、ニ曲のピアノでしか知らなかった。このソナタを、チェンバロで鳴らすと、こう言う事になるのかと、感動。ピアノは、ピアノの魅力があるが、やはり、もともとチェンバロ向けに作られているだけに、音の響きが、猛烈に心地よい。また、当然、ドラマティックな演出ができないだけに、何か宗教音楽的な官能美のようなものが漂い、無窮の中に、酔えるような楽しみも与えてくれる。更に、音を絞って鳴らすと。極めて繊細なBGMとして、語り掛けてくれる。なかなか素晴らしい。
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形式: CD
「いまさら何言ってるの?」と言われそうだが、初めて聴いてブッとんだ!
スカルラッティってこんなだったの?
シュタイアーとか、ホロヴィッツとか、ポゴレリチ聴いて先入観作ってました。アホでした・・・
全集買います、全部聴きます、喜んで!
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形式: CD Amazonで購入
 ドメニコ・スカルラッティの明確さ、晴朗さ、そして強さ、ソナタ ニ長調 K.491は彼の最良の曲の一つだと思うが、YouTubeで探してもなかなかお勧めできるようなものが見つからない。私はスコット・ロスのチェンバロのもの(WPCS-21069)が最良の演奏だと思っているのだが。音を濁らしても気にしない演奏者が多くて(笑)。さすがにホロヴィッツの演奏はその点ではとてもよいのだが、力強さと多層的な面白さがない。Belderの演奏は晴朗感がない。結局このペライアの演奏が、YouTubeの中では最良だろうか。赤松林太郎のものもよい。
 しかしわたしの言いたいことは、わたしが聴いた中ではスコット・ロスの演奏の中にだけ聖と接する歓喜(狂気)がある、ということだ。それは後半部で9回打たれるD(レ)音。その、聖なるものと接する歓喜の音の鋭さ! (16分音符で4回、4分音符で6回、そして最後にもう一度16分音符で)
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