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スカイライン -征服- Blu-ray

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登録情報

  • 出演: エリック・バルフォー, スコッティ・トンプソン, ブリタニー・ダニエル, デヴィッド・ザヤス, ドナルド・フェイソン
  • 監督: グレッグ・ストラウス, コリン・ストラウス
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen, Limited Edition
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)
  • 発売日 2011/11/11
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 74件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005GSXOKY
  • EAN: 4988105100572
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『アバター』『2012』などのVFXを手掛けたHydraulxが異星人による地球征服3日間の黙示録を描いたSFアクション。L.A.の高級マンションの一室に集まった人々が目撃する謎の飛行物体による地球制服の顛末を、最新の映像技術を駆使して描く。

内容(「Oricon」データベースより)

戦う術を持たない普通の人間の前に、圧倒的な力を持つ“何か”が襲いかかり絶望的な極限状態に陥った時、果たして人間は─。ロスの高級マンションの一室に集まった人々が目撃した、地球征服の3日間を描くSFパニック・アクション!エリック・バルフォー、スコッティ・トンプソンほか出演。PG-12指定作品。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

エイリアンの地球侵略を描いたSFパニック作品。

公開当時、暗いシーンでCGを使うのではなく、白昼堂々と全てが見えるようなCGで映画を作りたかったという、監督のコメントをTVで見ました。そういった意味では、全編を通じてCGが駆使されており、白昼のシーンでもそこそこの迫力はあります。ところが、本作の場合、映像に依存しすぎていて、ストーリーがすかすか。

まず、主人公の行動の判断基準がよくわからない。なぜ、主人公だけ徐々に青い光の影響を受けて、力を持つようになっていくのかの説明もなし。

また、街がエイリアンに襲われ、人々が逃げ惑うシーンが少しでもあったほうが、パニック作品としての怖さは増幅されたと思いますが、恐らく予算の関係上そういったシーンはなし。エイリアンによる大規模の地球制服のはずなのに、主要な登場人物数人だけを追い続けるので、スケールがとても小さく感じられます。

やはり、CGを駆使した作品の場合も、ある程度ストーリーがしっかりしていないと、観ていて辛いと感じた作品でした。
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とにかく映画の殆どがマンションの中です。しかも部屋にひきこもってます。
実は映画の予算ないからあまりマンションから外に出れまへん。
軍隊4 人くらい。マンションの住民は、4名〜5人?だったかな、少人数です。
基本的にはマンションの部屋にいて、たまに階段上がったり降りたり。窓のカーテン閉めたり開けたりして、
また部屋に戻ってみたいな。予算10億くらいで殆どがCG 代金に飛んで行った感じ。
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他の方も書いている通り、つまらない映画です。
かなりの駄作です。

ネタバレになりますが、他の方も書いているので、書きますと…
最後に、主人公のカップル2人も宇宙船に吸い込まれてしまいます。
そこで女の人は、妊娠していたからか、なぜか別の部屋に連れて行かれます。
男は、他の人間たちと同じく、脳みそを取り出されます。
取り出された脳みそは、なんと!
宇宙人型ロボットの頭に装着されるのです!
そして、なぜか、彼だけは、人間だったときの意識を保っていて、
宇宙人を引っぱたき、彼女の捕まっている部屋にいき、
化け物のような身体で、おれが守るぜ!となって、終了。。

まさに、”笑撃”のラストです。

とはいえ、これはB級SFです。
そう思ってみると、もう少し暖かなまなざしで楽しむことができます。
ですが、日本の配給会社は本当に能力の低い連中の集まりで、
こんな映画でも、「超A級スペクタクルでござい!」と宣伝します。
だから、見る方も期待します。

そういうやり方が映画業界を衰退させているのだということに気づいていない
困った人たちの集まりです。
作り手も、観客も、配給会社の犠牲者だといえるでしょう。
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自分達の理解を 圧倒的に超えた存在に出会ったとき なすすべが無いのだ。
一方的に攻撃される人類を見て そんなことを思いました。
まったく正体がわからないものは やはりとても怖いものですね。

CG技術のレベルは高く クリーチャーデザインも文句なしです。
あおるだけあおって 露出が少ないなんてこともなく しっかり魅せてくれます。

どうなるのだろうという気持ちが 終盤まで続いたので私的には楽しめました。
ただ 絶望にむかって 淡々と進むという点は 好みが分かれると思います。
このジャンルが好きな人は プラス☆ひとつしてもよいと思います。
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この映画の注目すべき点は、何といっても低予算映画だというところだ。予算は10億円足らず。ハリウッド映画では比較にもならない額の予算がある映画がザラに存在するが、映像面に関しては侮ることなかれ。この映画でのVFXは低予算を感じさせない、大迫力の映像が展開される。少ない予算でこれほどまでレベルの高い映像が作り出せるとは…邦画も見習って欲しいものである。

深夜、ロサンゼルのとあるホテルの一室に突如青い光が差し込む。その光を見た者は次の瞬間、姿を消した。朝になり外に出ると巨大な宇宙船が多数出現、街にいる人々を吸収していた。

宇宙人がやってきて人々を襲うというどストレートなSF映画である。主人公が武器で戦う、宇宙船に乗り込んで中から爆破する、そんな展開が当たり前な題材だが、本作ではそんなことはしない。普段通りの生活を送っていて、もし宇宙人が現れたらどうなるのか?、果たしてヒーローはいるのか?侵略される人間達に迫った、そんな現実的な作品である。

あの「AVP2」のストラウス兄弟の監督作であったためかなり不安ではあったが、SF好きな人ならそこそこ楽しめる作品だ。宇宙船や奇妙な宇宙生物が街を破壊する様を夜ではなく昼間に見せるところが、いかに映像に自信があるのか見てとれるし、とても低予算とは思えない上質な出来だ。主人公達がホテルから逃
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