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スイッチを押すとき [DVD]

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登録情報

  • 出演: 小出恵介, 水沢エレナ, 佐野和真, 真司郎(AAA), 阪本奨悟
  • 監督: 中島良
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2012/05/25
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00760G5Z6
  • EAN: 4527427653474
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 60,024位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

自殺を撲滅するために僕らの自殺が必要だった
2005年文芸社より刊行された山田悠介の原作を、人気上昇中の若手俳優たちによって映画化!

【ストーリー】
20××年、10代の自殺が激増。国家は少年自殺抑制プロジェクト【通称Y.S.C.】を発足させた。
それは10歳の子どもをランダムに選び監禁。
そして心臓に起爆装置を埋め込み自殺装置のスイッチを持たせ、自殺にいたる心理を観察するというものだった。
多くの子どもたちが孤独と恐怖に耐え切れず2~3年でスイッチを押し、死んでいく中、7年もの間スイッチを押さずに行き続ける6名の子どもたちがいた。
そんな彼らの前に、ある日謎めいた看守・南洋平が赴任してきたことで、子どもたちの間で少しずつ異変が起こっていく・・・。

【キャスト】
小出 恵介 水沢 エレナ
佐野 和真 真司郎(AAA) 阪本 奨悟 太賀 菅野 莉央・福士 誠治
鈴木 砂羽 小倉 久寛 田中 哲司/西村 雅彦

【スタッフ】
原作:山田悠介「スイッチを押すとき」(文芸社/角川文庫 刊)
監督:中島良
脚本:岡本貴也
音楽:近藤由紀夫・小西香葉(MOKA☆)
主題歌:「Endless roll」NICO Touches the Walls(Ki/oon Records)
企画・プロデュース:木村元子、米田理恵
エグゼクティブプロデューサー:柳原秀哉、雨宮俊武、伊藤伸
プロデューサー:中西研二
制作プロダクション:DHE
宣伝:リベロ
配給:フェイス・トゥ・フェイス/リベロ
製作:2011「スイッチを押すとき」製作委員会(DHE、KDDI、文芸社)

【特典映像】
・メイキング・アナザーラスト
・舞台挨拶
・未公開シーン
※全て予定

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

山田悠介の同名小説を映画化。多発する10代の自殺を調査するため、国家は10歳の子供たちに自殺装置のスイッチを持たせて監禁し、自殺に至る心理を観察していた。多くの子供たちがスイッチを押し死んでいくが、7年間生き続ける6人の子供がいた。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

原作を読まれた方はこの映画を「110分では世界観が描ききれていない」

という意見が多いようですが、私は読んでないので逆に時間が長く感じられました。

田中哲さんの説明口調が無ければ全く分からなかったです。

山田悠介さんの本は映画にし易い設定ですが、面白いかとなると疑問ですね。

「リアル鬼ごっこ」は5作全部観ましたが???ばかりでした。

今作もそうでした。<自殺>が定義なのに、自分のスイッチを他人に押されても死ぬ

なんて意味が無いのでは? 未来の話なら指紋認証出来るくらいになってても。

小出恵介さんはこの役に合ってると思いましたが(序盤の怪しさは特に)

それでも主人公のバックボーンの深さが

あまり感じられなかったのが残念です。

=希望があるから絶望がある=  

この言葉に惹かれた方はどうぞ。
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投稿者 もち 投稿日 2012/9/17
原作既読です。
見る前はレビューするつもりなかったのですが…
正直、本作を見て拍子抜けしました。

途中までは割と原作に忠実で、雰囲気も出ているなと思ったのですが。
中盤で主人公がこの作品の肝であろうことをいとも簡単にばらすという…
「え、それ、ばらすの?」ってなりました。

そこからは原作の破片をなんとなーく見せつつ、進んでいくのですが。

やはり最後は中盤でのことがあり、イマイチ盛り上がれず…

しかし役者さんの演技は好印象です!
小出さん他、役者さん方の迫真の演技なかなかでした。

他の方も言っていますが、原作未読ならば十分に楽しめる(のかな?)と。
原作と別物と考えれば、普通に見れるのではないでしょうか。
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僕は原作を読んだ後にこれを見ました。

キャストはあくまで個人的な話だが、とてもいいと思う。看守役に小出、高宮役に水沢。
これは普通に原作のキャラに合っていると思った。
他のキャスト、新庄役の太賀、池田役のAAA與、小暮役の阪本。
この3人も、原作ファンからすると納得はいく。よく、選んだなと。数々の俳優がいる中、このキャスティングは上手い。
さらに私事を言うとAAAの與が好きだし、原作の池田も好きだ。
しかし、甲坂直斗、田原愛子に関してはもちろん知らない。映画オリジナルキャラだから。
110分という限られた時間の中で、どれだけこの6人と、看守・南を強調し、感動させるかがこの映画の壁だろう。

原作では7年間で残った被験者4人にそれぞれに感動のあるエピソードや結末がある。それも丁寧に書かれている。
なぜ7年も生き続ける必要があるのか。願が叶って、悔いのない死がそれぞれおとずれた。
それも南が4人を助けようと最初から優しい心で監視をしていたからだ。

だがこの映画は少し違う。7年間も生き続けてきたのにも関わらず、あっさりスイッチを押す場面があるのだ。
こんなささいな出来事だけで7年間耐えてきた孤独から簡単に逃れるの?ってなった。
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閉鎖、圧迫された世界観からストーリーが進むにつれて様々に展開していくのが原作の持ち味だったと思いますが、流石に110分の映像作品にそれを全て詰め込むのは叶わなかったようですね

ドラマ版よりYSCの設定がかなり原作寄りです
あと被験者が二人追加され四人→六人へと変更されてたり、その他ヒロインの明るいキャラが少し控えめになってたり…と

序盤は誇張や省略もありながらそれなりにテンポよく原作に比較的沿った流れで安心して観れました
中盤ターニングポイント辺りからオリジナルの上書きが始まり、主人公の秘密をもうそこで明かしてしまったりと…ちょっと脈絡を無視気味に“110分”という制約をモロに感じる流れになります

なんだかんだで終盤は原作と同じく主人公とヒロインの二人で進行していきますが、一番残念な事にここで大きい設定崩壊が生まれてしまっていました

原作知識が無ければ独立した映画作品として見られるかもですがその逆で忠実を求める方には合わない可能性も
自分は普通に楽しめたのですが…

主人公役に小出恵介、ヒロインに水沢エレナ等配役は普通に良かったです
特に主人公役・小出恵介はドラマ版成宮寛貴よりイメージに合ってる気がしました
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