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ジョーズ 4/復讐編 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ロレイン・ゲイリー, マイケル・ケイン, マリオ・ヴァン・ピーブルズ
  • 監督: ジョセフ・サージェント
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/08/22
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.1 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008BEF51G
  • JAN: 4988102084288
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 106,565位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

命がけの戦いが再び始まる…。サスペンス満載の超人気大ヒット・シリーズ第4弾!

【キャスト】
ロレイン・ゲイリー/マイケル・ケイン/マリオ・ヴァン・ピーブルズ

【スタッフ】
監督:ジョセフ・サージェント

■製作:1987
■Disc枚数:1
■画面サイズ:16:9
■収録時間:90分

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

海洋パニックサスペンスシリーズ第4弾。またしてもアミティの平和は打ち砕かれ、ブロディ家の次男がサメの餌食となり死んでしまう。悲しみに暮れていたエレンは、長男の住むバハマへと向かうのだが…。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

回を重ねるごとに作品のグレードが落ちてきた本シリーズも遂にと言うか漸くと言うか、今作にて最終章を迎える事になる。
70年代にスタートしたシリーズ物には4作で完結する物が結構ある。例えば「オーメン」「エクソシスト」「エアポート'XX」などである。
何れも4作目が最悪の出来となったシリーズ物ばかりであるが、本シリーズもご多分に漏れず個人的には今作が最悪の代物だと思っている
前作が最悪だとおっしゃっている方もおられるようだが、前作はど素人が演出しただけに出来がああなるのも致し方ないと個人的には許せるところがある。
しかし今作は小気味良いSF映画の佳作「地球爆破作戦」や犯罪映画史上類稀な快作「サブウェイ・パニック」を撮ったジョセフ・サージェントが演出を担当したのに
『なんじゃこりゃ!?』と思わず叫んでしまいたくなる様な出来となっているので、個人的にはこちらに軍配を上げたい。

まず邦題にある「復讐篇」と言う言葉が、何故付いたのか知りたくなるのは人間のサガでしょう。
まぁ大抵の人なら『人間がサメに対して復讐するんだろうなぁ』と思われるでしょうが、今作はチョット違います。いやかなり違います。
サメも人間に復讐するのです。
確かに今作の人間の主人公エレン・ブロディ(ロレイン・ゲイリー)の次男ショー
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アミティ海岸での惨劇も遠い記憶になりつつある現在、ブロディ署長の未亡人エレン(ロレイン・ゲイリー)は、次男で警官のショーン(ミッチェル・アンダーソン)と平穏に暮らしていた。そんなある夜、ショーンが、海で、ブイにからまった丸太を取り除く作業をしている最中に、サメに襲われ命を落としてしまう。悲しみに暮れるエレンを心配し、長男のマイケル(ランス・ゲスト)は、妻と娘と暮らすバハマに母親を呼んで、クリスマスを過ごすことにする。しかし、ショーンを襲ったサメもまた、彼らを追ってバハマの海へと向かっていた…。

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今のところ「ジョーズ」シリーズの最終作。最後にして、ジョーズが最も作り物に見えてしまうという情けない状態になってしまっている。今回、ジョーズと戦う主役は第1作と第2作でサメを退治したブロディ署長の妻ロレイン・ゲイリー。それでは心許ないと製作サイドが判断したのか、息子役のランス・ゲストと恋人役のマイケル・ケインが一緒に戦う。まあ、戦うシーンは少ししかないが。

この作品ではジョーズが人間を襲う理由に「執念」という考え方を取り入れている。サメが人を選んで狙うというわけだ。それもブロディの血筋を。変わった着眼点ではあるが、変わっているだけだ。新しい発想だが、面白いというわけではない。リアリティ皆無だ。

この考え方でいくと、今回の作品で登場するのは第1作や第2作で殺されたジョーズの子孫ということか。それで親の敵を討つということなのか。そんなわけねぇじゃねぇか。しかも後半では無関係の女性を食い殺すから、狙って殺すという法則も成立してないし。

エレンとホーギーの恋愛模様やマイケルとカーラの熱々ぶり、マイケルとティアの触れ合いなど、ジョーズの暴れっぷりよりもそんな場面を多く描いている。誰がそんなものを観たがっているというのだろうか。確か動物パニック映画だよな、これって。そして本作は当然と言えば当然だが、第8回ゴールデン・ラズベリー賞
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(ちょっとネタバレ)
あれだけ世界中にインパクトをもたらし、映画界に一つのジャンルを確立したジョーズ・シリーズなので、
期待もすごかったと思うのですが、今見ると伝わってくるところもあるなー、と思います。
監督さんはジョセフ・サージェント。これが映画では遺作という事ですが、
去年リメイクされたコードネーム・アンクルのオリジナルの方の全盛時代の映画を作っていたような方で、
センスは昔かもしれないけど、アメリカらしさ、を感じました。
物語は巨大ジョーズが前作からの執念でブロディ家の家族を、白鯨みたいに、とにかく狙う・・・という設定です。
話の中心は、息子まで奪われたママが、くじけそうになりながらもジョーズに復讐するわけですが、
自分の身の危険、よりも、一人で船を駆ってジョーズに向かって行くところに、母親として共感!してしまいました・・・
暖かい海辺、島での、アメリカ人のクリスマスの様子や、彼らの家族の在り方、暮らし方、が描かれています。
海辺のセスナ機のパイロット役に、マイケル・ケイン。54歳くらいですが、やはりいい味です。
どんなにジョーズに襲われても、みんな、なんとか生き延びるところが、ほっとさせてくれます。
そういうところも、まだ、すべてバッサリいかないジョセフ・
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