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ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか ロックとキリスト教 (イースト新書) 新書 – 2018/2/10

5つ星のうち 2.2 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

エルヴィス、ボブ・ディラン、ビートルズ……
信仰は、あの名曲に何をもたらしたか。


「ロック」と聞けば、それがジャンルとして確立されてきた当時から「若者たちの音楽であり、反体制的で権力に反抗するもの」だというイメージが強かった。
そうした権力のなかには、西欧社会で力をふるってきたキリスト教も含まれる。そのため、キリスト教文化になじみのない日本人からすればキリスト教的精神とロックは相いれないものだと考えるだろう。
しかし、エルヴィス・プレスリーやボブ・ディランをはじめ、アメリカにおける多くのロックミュージシャンが、自らの楽曲のなかで「神」「イエス・キリスト」「マリア」を讃えていたり、あるいは祈りを捧げたりしている。
むしろその西欧社会におけるキリスト教とロックのかかわりを紐解くと、キリスト教がなければ、ロックは生まれてこなかったのではないかという見方さえもできる。
信仰を持つことによって、あるいは信仰を否定することによって、彼らの音楽はどう変化し、それはロックというジャンル全体にどう影響していったのか。宗教学者がその関係をひもとく。

■信仰深いエルヴィスが本当に歌いたかったもの
■現代の「ヨブ記」だった「ユー・ゲイブ・ミー・ア・マウンテン」
■「歌うこと」で身近になる神
■「僕らはいまやイエスよりも人気がある」
■「イマジン」の根底に潜む宗教への思い
■クラプトンの回心体験

【目次】
第一章 エルヴィス・プレスリーは、なぜゴスペルを歌ったのか
第二章 ロックはゴスペルからはじまった
第三章 ボブ・ディランは、なぜキリスト教に改宗したのか
第四章 ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか
第五章 ロックがキリスト化する必然性

内容(「BOOK」データベースより)

ロックといえば、「反体制的で権力に反抗するもの」というイメージが強い。その権力のなかには西欧で力をふるってきたキリスト教も含まれる。しかし、多くのロックミュージシャンが、曲のなかで神を讃えたり、神に祈りを捧げたりしている。その背景には、西欧社会におけるキリスト教文化の影響があるが、信仰を持つことによって、あるいは信仰を否定することによって、彼らの音楽はどう変化し、それはロックというジャンル全体にどう影響していったのか。宗教学者がその関係をひもとく。

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登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2018/2/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 478165097X
  • ISBN-13: 978-4781650975
  • 発売日: 2018/2/10
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 4件のカスタマーレビュー
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ベスト1000レビュアー
2018年8月16日
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ベスト1000レビュアーVINEメンバー
2018年3月3日
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2018年3月9日
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2018年4月8日
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