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[荒木飛呂彦]のジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
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ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 4.3 23件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版(ジャンプコミックスDIGITAL)の3の第1巻

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紙の本の長さ: 310ページ

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商品の説明

内容紹介

【ページ数が多いビッグボリューム版!】イギリス貴族ジョースター家の一人息子・ジョナサン。紳士となることを目指し不自由ない暮らしを送っていた。だがその生活は「侵略者」ディオ・ブランドーの出現で一変。事あるごとにジョジョを陥れるディオの傍らには、石仮面が不気味にたたずみ……。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 93358 KB
  • 紙の本の長さ: 312 ページ
  • 出版社: 集英社 (2002/2/15)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009LHC7A4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
本の内容自体にはもちろん大満足です。
一気に第3部まで購入し読破してしまいました。
しかし、kindle上での並び順が明らかにおかしい。
まだiOS版kindleでしか読んでいないのですが、並びをタイトル順に指定した場合に、例えば第3部だと画面上で、1、9、5、3、10、7、2、8、4、6巻と列びます。
これって、数字の読み方順(いち、きゅう、ご、さん、じゅう、なな、に、はち、よん、ろく)?
想像ですが、書誌データが部や巻までひらがなで入力されているのではないかと。
おかげで、第1部から3部までが、しかも巻数もバラバラで画面に列び、正直見づらいです。
というわけで星一個マイナス。
はやく修正していただきたいのと、購入済みの本にもその修正を反映していただきたいです。

もちろん、これから第4部を購入しますけどね。
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形式: 文庫
 ジョジョ、始まった頃から読んでるけど、いまさら単行本を買う気にもなれなくて・・・こういう風に文庫版とか出るの待ってたんですよ。
 第一部、主人公はジョナサン・ジョースター、そしてジョジョワールドの永遠の(?)ライバルであるDIO!ジョジョの魅力はスタンドだけじゃない!って感じで、石仮面にまつわる猟奇なストーリー展開が今のジョジョシリーズとは違った魅力があります。未読の人にもぜひ読んで欲しいジョジョの原点です。
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形式: 文庫
大抵、週刊連載されているマンガは次週への含みを残して終わる。
しかし、ジョジョは違った。まるで映画のように、最初は淡々とジョジョとディオを描いていった。
そして、一気に石仮面の物語へ突入していく。
読み始めると結局第六部まで読まないと気が済まなくなるのが、ジョジョの欠点でもある。
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形式: 文庫
「作品全体のテーマは「人間讃歌」。登場人物は敵も味方も全員が「前向き」である。生きる事に疑問を持つ人間はたぶんひとりも出て来てないはずである。主人公たちはそういうヤツらを相手に乗り越えて行かねばならない。そして読者のみなさんも。絶対に必要なものは"勇気"だ。(文庫版第1巻のあとがきより)

シリーズを通した荒木先生の訴ったえるテーマ(意志)が第1部から貫徹しているのがジョジョの魅力。
個性的な絵柄に最初は敬遠されがち・・・・・でも「それに気付いてしまった読者」はしっかりと付いてきてくれた。

第1部・・・副題はその名も「ファントム・ブラッド」でしたっけ。全てはここから始まったのですよね。

実はジョジョを読み始めたのは文庫版が刊行され始めてからです。よって第5部以降はまだ読んでいないのですが、理由は小さい頃は独特の「絵柄」に抵抗があったんですよね。
ただ、それは歳月とともに克服され(笑)、結局は自分の喰わず嫌いにすぎなかったと非は認めています。

荒木先生の絵は何というか絵画的とでも言おうか、他の漫画家とは完全に一線を画していますよね。
「絵」と言うよりは「芸術」=「アート」の類と言って差し支えないと思います。
「NANA」の作者である矢沢あい先生にも同じことが言
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形式: 文庫
これ、リアルで読んでました。
初めは気持ち悪い絵柄でついていけなくて、波紋とか出てきた頃には
すっかり「フン」てな感じで読み飛ばしてました。
あの台詞回しもちょっとねえ、って。
それが突然気になり始め1部を読んでみました。
お、面白い。
なによりジョジョの真っ直ぐな視線が実に気持ちいい。
ラストの表情まで男前でした。あれだけのラストシーン、読んだはずなのに忘れていたなんて。
20年も前の作品なのに、まったく時代を感じさせない。
つくづく作者の力量に感服します。
これは大人買いしますよ!!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
第1部~第4部まで読破しました。

DUOとの出会いから対決、そしてこの後のジョジョの一連のストーリーに係るDUOとの因縁の始まりが描かれている第一部。
まずはこの第一部を読まないと、この後のストーリーを深くより楽しく読むことが出来ないかも知れません。

「ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒ――――――ト!!」
「そこにシビれる!あこがれるゥ!」
などの名言もこの第一部からの名言です。

ジョジョと言えばスタンドのイメージが強いですが、その原点は波紋です。波紋とは何ぞやって方は是非、この第一部(Kindle)を手に取ってみてください。
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