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[荒木飛呂彦]のジョジョの奇妙な冒険 第1部 カラー版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
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ジョジョの奇妙な冒険 第1部 カラー版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 4.7 51件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ジョジョの奇妙な冒険 第1部 カラー版(ジャンプコミックスDIGITAL)の5の第1巻

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紙の本の長さ: 186ページ

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商品の説明

内容紹介

【デジタル着色によるフルカラー版!】19世紀末英国。貴族・ジョースター卿は恩人の息子、ディオを養子にする。しかしディオはジョースター卿の実の息子、ジョナサン(ジョジョ)を退け、財産の横取りを計画! 謎の石仮面でジョジョを殺そうと画策する。(「プロローグ」~「石仮面 その1」までの8話分を収録)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 56249 KB
  • 出版社: 集英社 (1987/8/10)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ATLLSNS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 51件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 いーぐぅ VINE メンバー 投稿日 2015/3/30
形式: Kindle版 Amazonで購入
さぁ、楽しもう
無茶苦茶な台詞回しだが筋は通っているゥ
このころはまだ王道漫画でした
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形式: コミック
本屋でずらーっと並んでいて、それをただ見るだけだったが、ついに私も手にし、読んでしまった。
・・・・・自分にはまだ早かったかもしれない。怖い!全体的にだが、特にディオがやることが怖い。ダニーが凄く可哀想でショックだった。。

でも、独特な絵やセリフや擬音が面白かった。
1巻ではまだ普通の日常をディオに侵略されていってる恐怖だけだったが、これから、石仮面やら何か変なことが起こりそう。
エリナとジョジョもどうなるのか、気になる。
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形式: コミック
スタンドの原点

ジョジョは3部作目が個人的に一番気に入っているんですが
ジョースター家とディオの因縁、「波紋」という斬新な発想や、
それが進化したスタンドの原点は全てここから始まるのです。
是非読んでもらいたい一冊です。
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形式: コミック
 ジョジョの奇妙な冒険は現在第6部まで(80巻)話が進んでいます。第3部から「スタンド」と呼ばれるものが登場します。これは著者が超能力というものを絵(イメージ)であらわしたものです。この本はスタンドが登場する前の第1部、ディオの登場から始まります。記念すべき第1巻です。ディオほど魅力的でカッコイイ悪役は他に知りません。主人公より迫力があります。このころのジョジョは頭脳戦よりも肉弾戦が多くて著者の描く絵に迫力があります。パワーがあります。この本ではないのですが、3~4巻あたりに吸血鬼と化したタルカスと戦うシーンがあります。師匠からエネルギーをもらった直後のジョジョは凄まじい迫力です。全巻のなかで最高のパワーを感じました。ジョジョの奇妙な冒険は最初から読まないと話がよくわかりません。この1巻から順番に読んで楽しんでください。荒木飛呂彦先生の創造力に驚かされるでしょう。
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形式: コミック
ジョースター家の奇妙なお話が幕開けする記念の物語です。

この巻ではまだ石仮面が動き出しておらず、

ジョナサンとディオの関係が深く描かれています。

この巻でぜひ注目して欲しいのは、後に闇の帝王となるディオの

はっきり言って小者くさい嫌がらせやちょっと殴られただけで流す涙・・・ではなく、

ジョナサン・ジョースターの人間性です。

後のジョジョは、紳士とはほど遠い人柄だったり不良だったり

ヘンな髪型のあぶねーやつだったりギャングだったり脱獄犯だったりですが、

彼、彼女らに根付いている正義の意思は、間違いなくこの紳士

ジョナサン・ジョースターから受け継がれたものです。

不気味で爽やかな最初のジョジョの青春を、映画のように描いた第一部。

5巻程度とジョジョにしては短いので、ぜひ読んでみてください。
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投稿者 I 投稿日 2007/2/24
形式: コミック
DIOとジョースター一族の因縁の始まり、そして

シリーズ序盤のキーアイテム、石仮面がその姿を現します。

JOJO特有の魅力、不思議な擬音、ポーズそして、表情。

知らず知らずのうちに引き込まれていきます
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形式: コミック
「ジョジョの絵は気持ち悪い」とか、「見にくい」とか、よく聞くけど、だまされたと思って1巻から読んでみて!!!あの絵のカッコ良さ、奇妙なキャラ達の面白さがきっと分かります!!!絶対はまりますよ!!
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形式: コミック
 じわじわと読者を獲得してゆき、ジャンプ黄金期には『ドラゴンボール』とは全く違う方向性で屋台骨を支え、氷河期ともいってもいいジャンプの迷走時には唯一といってもいいほどの作品の質で読者離れを限界ギリギリで押しとどめた作品。個人的に荒木飛呂彦というマンガ家は週刊少年ジャンプにおいて鳥山明と同レベルの貢献をなしていると思う。
 確かに内容が濃厚すぎて読者を限定してしまった部分もあるかもしれない。しかし、第六部にあたる『ストーン・オーシャン』と第七部に当たる『スティール・ボール・ラン』を含めて85巻(2005年9月時点)まで描き続けられたのは鉄板ともいうべき固定読者がいるからだ。
 だからといって、全ての読者に受け入れられるわけではない。ただ、ある種の人間にとっては強烈な刺激を与えるのが『ジョジョ』なのだ。
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