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ジョイ・トゥ・ザ・ワールド ~ベスト・オブ・スリー・ドッグ・ナイト

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登録情報

  • CD (2002/8/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 74 分
  • ASIN: B00006BGWP
  • EAN: 4988005312006
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 7,392位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ジョイ・トゥ・ザ・ワールド
  2. ノーバディ
  3. イッツ・フォー・ユー
  4. トライ・ア・リトル・テンダネス
  5. ワン
  6. ヘヴン・イズ・イン・ユア・マインド
  7. イージー・トゥ・ビー・ハード
  8. イーライズ・カミング
  9. セレブレイト
  10. レイディ・サマンサ
  11. ママ・トールド・ミー(ノット・トゥ・カム)
  12. アウト・イン・ザ・カントリー
  13. ワン・マン・バンド
  14. ライアー
  15. オールド・ファッションド・ラヴ・ソング
  16. ネヴァー・ビーン・トゥ・スペイン
  17. ザ・ファミリー・オブ・マン
  18. ブラック&ホワイト
  19. ピーセス・オブ・エイプリル
  20. シャンバラ
  21. ザ・ショウ・マスト・ゴー・オン
  22. シュア・アズ・アイム・シッティン・ヒア

商品の説明

Amazonレビュー

   1967年、ロサンゼルスで結成。ヴォーカル3人に演奏4人という変則形態の7人組グループ、スリー・ドッグ・ナイトのベストアルバム。
   当時のポップスシーンにおいては自ら作った楽曲を自ら演奏するスタイルが一般的であったものの、ニルソン、エルトン・ジョン、ランディ・ニューマンらの作品を積極的に取り上げ、中でもポール・ウイリアムスのアルバム『Just an Old Fashioned Love Song』(1971年)に収録されていた軽やかなポップナンバーのリメイク<15>(1971年全米チャート4位)や、ホイト・アクストン作の「Joy to the World」を軽快なギターで歌う<1>(1971年全米ナンバーワン)が大ヒットを記録。
   フジテレビ系ドラマ『ランチの女王』主題歌に<1>が使われ再注目の日本盤ベストアルバム発売となったが、同曲はマライア・キャリーがクリスマスアルバムで歌っていたことでも有名なナンバーだ。ソウルフルなコリー、繊細なチャック、温かいダニーと、それぞれのヴォーカルの特性を生かした往年のヒットソングを楽しんでほしい。(速藤年正)

メディア掲載レビューほか

3人のヴォーカリストと4人のバンド・メンバーによるロック・バンド、スリー・ドッグ・ナイトのベスト・アルバム。CX系ドラマ『ランチの女』主題歌の「ジョイ・トゥ・ザ・ワールド」他を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
やはり、テレビの影響は絶大で「ランチの女王」で彼らの曲が使われた事によるある意味、棚ボタ的に発売されたアルバムですが、内容及び選曲はしっかりしているので安心して購入しても間違いはありません。しかしながら、最近はテレビCM、テレビを初め、私自身が若かりし頃の曲が本当によく耳にするなぁ~、プロデューサーの年齢が同世代あるいは、良い曲が少ない?いずれにしろ、悲しむべきか喜ぶべきか?・・・・お勧めです。
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形式: CD
ジャケ写真の中央で腕組みしているのがコリー、そのすぐ左がチャック、そしてコリーのすぐ右にいるのがダニー。 この3人がヴォーカルメンバー。 コンサートではこの3人しか舞台にはいなかったけど...。 とにかく各人の歌の個性が全く違っていて、しかも皆それぞれ歌がとても上手でほんと感心しました。『わー、3人ともソロ歌手としてすぐにでもやっていけそー!』ってね。 でも、7、15、のようなバラード系なら、やっぱりチャックかな。 16、Never Been To Spain のコリーもカッコいいし、18、Black&White のダニーの黒っぽい歌声も好きだし、3人で歌う17、The Family Of Manも大好き。 歌詞の意味やバックバンドのレベルの高さなどは分かってなかったけど、スリー・ドッグ・ナイトのようなグループって希少だと思うから忘れ去られて欲しくない。 CMでも何でもいいから、タイトルソング「喜びの世界」以外の曲もどんどん紹介して欲しい。  ちなみに、「【SHM-CD】ベスト・オブ・スリー・ドッグ・ナイト」も持っているけど、個人的には、あとで買いなおしたこのアルバム「JOY TO THE WORLD〜The Best Of...」のほうが、選曲・音質とも気に入ってます。 
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形式: CD Amazonで購入
 1960年代末~1970年代半ばに全盛を極めたアメリカのショー・バンド。

 タイプの異なる3人のヴォーカリストを揃えた7人組。
 コンポーザーとしての役割は外部に任せ、それを自分たちなりに料理するのが上手く、全米ヒットを連発。
 豪華客船でのイベントが日本でもテレビで放送されたり、比較的短期間に大儲けした。

 しかし、オリジナル・アルバムを順に聴いてゆくと、結構、ソウルやR&B色、カントリー色が濃く、彼等自身が夢中になったと予想できるアメリカの伝統音楽、黒人音楽に対するリスペクト精神が窺われ、好感をもたらす。

 ヒット満載、4枚目のアルバム『ナチュラリー』収録の名曲「サンライト」未収が何とも残念だが……。

 ヴォーカリストの一人、チャック・ネグロンだけは再結成に不参加。金銭トラブル以外も含め、何らかの確執があったようだ。

 それにしても、当時のアメリカのポピュラー音楽状況は、ヴァラエティに富んでいたなあ。

 
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形式: CD
トラック1「ジョイ・トゥ・ザ・ワールド」はなにを歌ってるんでしょう? 変な歌です、「牛蛙のジェレマイアはおいらの親友だった、あいつがなにをいってるのか一つもわかんなかったがワインを飲ませてやったんだぜ、とにかく世界に喜びを!」って?  孤独な少年時代が過ぎ新しく開けてゆく人生讃歌のようでもあるし、完全な酩酊状態をうたっているかのようでもあるし賛美歌のパロディのようでもある、「深海の魚に喜びを!」ってまるで「手のひらに太陽を」のようでもある、蛙と会話できなかった主人公は幸いだし(会話できたら病院に収容されてる?)、蛙にワインのますって虐待にならないのか、それとも何かスラングかダブル・ミーニングがあるのか、、、、、

蛙をペットにしている人が多いアメリカの事情を考慮すれば作者ホイト・アクストンの実体験そのままののんきな人生讃歌だから現在まで歌い継がれてきたってことか、70年代初頭の時代背景を考慮すればベトナム戦争の行き詰まりからひろまったアメリカの閉塞感を吹き飛ばすヒット曲だったことは間違いない、などなどつまらぬことを「Xファイル映画版2」を見ていたら思いつき久しぶりに聞いてみました、そういえばフィンチャー版ゾディアックの冒頭の夜景シーンで流れるのもこのバンドの歌う「イージー・トゥ・ビー・ハード」でしたね、

Xファイル・ファンには説明無用ですが
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