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ジュリスト 2016年 03 月号 [雑誌] 雑誌 – 2016/2/25

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商品の説明

内容紹介

平成26年改正保険業法の本格施行迫る! 特集では,改正法の中でもインパクトが大き い部分に焦点を当てて理論的に分析,さらに業界における対応状況を紹介します。戦 後最長となった第189回国会の概観,待婚期間違憲判決・夫婦同姓合憲判決を取り上 げる「最高裁大法廷時の判例」も必読です。

【特集】保険募集と保険業法改正
顧客への情報提供義務●山本哲生
顧客の意向把握義務●木下孝治
保険募集人に対する規制の整備●洲崎博史
「募集」の意義・団体保険規制●山下友信
生命保険会社における実務対応●尾崎義夫
損害保険会社における実務対応●中島伸一郎
[連載]
行政法の最前線11●高野祥一
行政法の最前線12・完●公正取引委員会
新興国コンプライアンス最前線15・完●原口 薫
最高裁大法廷時の判例
第189回国会の概観●川﨑政司

この雑誌について

社会現象と法律実務を結ぶ法律総合雑誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 有斐閣; 月刊版 (2016/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B019NDFLQ2
  • 発売日: 2016/2/25
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 17.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 EM with Walpurgis Night #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2016/3/2
周知の通り、二つの大法廷判決がなされて、注目されています。

平成27年12月16日最高裁判所大法廷判決
民法733条1項の規定のうち100日を超えて再婚禁止期間を設ける部分は,
平成20年当時において,憲法14条1項,24条2項に違反するに至っていた。

平成27年12月16日最高裁判所大法廷判決
民法750条は,憲法14条1項に違反しない。

今月号では、「最高裁大法廷時の判例」にて、これら判例を取り扱っています。
実務家、学生問わず、とても重要です。

もしかしたら、あと数十年後には、民法750条の違憲判決もなされるかもしれませんね。
時代の流れを感じます。
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