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ジュエリーの歩み100年―近代日本の装身具一八五〇‐一九五〇 単行本 – 2005/4/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、東京都庭園美術館で開催された展覧会「日本のジュエリー100年―私たちの装身具:1850‐1950」のカタログとして編まれたものです。書籍化に当たり「用語解説」と「年表」を巻末に補足しました。

内容(「MARC」データベースより)

幕末にもたらされた西洋式のジュエリーは、明治~昭和の時代を経てどのように浸透していったのか。日本の近代史100年とジュエリーを対比させて紹介。05年に東京都庭園美術館で開催された展覧会のカタログ。一部英文併記。


登録情報

  • 単行本: 230ページ
  • 出版社: 美術出版社 (2005/4/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4568201829
  • ISBN-13: 978-4568201826
  • 発売日: 2005/4/11
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/21
形式: 単行本
日本では洋装の始まった明治時代以降に一般的にジュエリーと呼ばれる装身具が作られるようになりましたが、それから今に至るまでの歴史が写真でわかる絶好の書籍です。
和装から洋装へ、帯刀もしなくなった明治~大正時代、江戸時代には刀の鍔などを作っていた「飾り職」という職人達が職域を移して作り上げていったであろう精巧なジュエリーやその時代に西欧に学び行った職人の仕事は西欧のアンティークにも匹敵する精緻な作りで芸術品を見るよう。また海外の万博出品でも多大な影響をあたえたであろう独特の日本文化に根ざしたモチーフ等々・・・。ジュエリー好き、アンティーク好きには必見です。
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