通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ジャーナリズムの国籍:途上国におけるメディアの公共... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバー、帯付き。おおむね良好です。アマゾン専用在庫です。丁寧な梱包いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ジャーナリズムの国籍:途上国におけるメディアの公共性を問う 単行本 – 2015/12/15


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2015/12/15
¥ 4,104
¥ 4,104 ¥ 787

booksPMP

【期間限定】書籍3冊以上を購入する際、クーポンコード「MATOME03」を入力すると最大10%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover


よく一緒に購入されている商品

  • ジャーナリズムの国籍:途上国におけるメディアの公共性を問う
  • +
  • ジャーナリズムは甦るか
総額: ¥5,400
ポイントの合計: 77pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【2018年本屋大賞】受賞作発表!
2018年本屋大賞は 『かがみの孤城』 辻村深月 、2位は『盤上の向日葵』 柚月裕子。 3~10位まではこちらへ

商品の説明

内容紹介

▼闘うジャーナリズムの苦悩と挑戦

グローバル化と新自由主義政策の荒波のなか、
途上国ではメディアは民主主義への道を切り拓くのか?

21世紀になり、ナショナルなマス・デモクラシーと共存共栄する歴史を歩んできたジャーナリズムとメディアの公共性は、「国民社会」という発信先を失いつつある。通信・情報分野の技術革新を受けて、メディアの伝達する情報、メディア産業・市場、ジャーナリズム自体がグローバル化し「多国籍化」したからである。

急速に変貌を遂げるメディア状況のなか、ジャーナリズムの国籍性とメディアの公共性は変質を余儀なくされた。本書は10の途上国を取りあげることで、ジャーナリズムの苦悩と挑戦をえぐり出し、これからのわたしたちのジャーナリズム観・市民観を再考する試みである。

内容(「BOOK」データベースより)

闘うジャーナリズムの苦悩と挑戦。グローバル化と新自由主義政策の荒波のなか、途上国ではメディアは民主主義への道を切り拓くのか?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 276ページ
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会 (2015/12/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 476642283X
  • ISBN-13: 978-4766422832
  • 発売日: 2015/12/15
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15 x 2.5 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 971,433位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう