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ジャーナリズムなき国の、ジャーナリズム論 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/1/15


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商品の説明

内容紹介

日本の「マスコミ」に権力の監視など期待できるのか?
この国の特異な報道のありようを分析し、
その根底にある制度的・構造的な矛盾を浮き彫りにする。

日本では「取材の自由」は法的に保障されていない。
したがってこの国おける「取材」は
権力側からの便宜供与に立脚してのみ可能となり、
必然的にマスコミは権力の統治機構の一アクターになり果てる。
それでも、この国に「ジャーナリズム」を見出すこと、
未来に向かってそれを構築することは可能なのか?
これまでのメディア論には存在しなかった新しい視座を提示。

内容(「BOOK」データベースより)

日本の「マスコミ」に、権力の監視など期待できるのか?この国の特異な報道のありようを分析し、その根底にある制度的・構造的な矛盾を浮き彫りにする。日本では「取材の自由」は法的に保障されていない。したがってこの国における「取材」は権力側からの便宜供与に立脚してのみ可能となり、必然的にマスコミは権力の統治機構の一アクターになり果てる。それでも、この国に「ジャーナリズム」を見出すこと、未来に向かってそれを構築することは可能なのか?これまでのメディア論には存在しなかった新しい視座を提示。

著者について

Yasuhiko Oishi.
おおいし・やすひこ
青山学院大学法学部教授。
1961年生まれ。
関西大学助教授、東洋大学教授などを経て現職。
専門分野はメディア倫理・メディア法。
著書に
『フランスのマス・メディア法』(現代人文社、1999年)、
『メディアの法と倫理』(嵯峨野書院、2004年)があり、
共著書に、
『内部的メディアの自由』(花田達朗 編、日本評論社、2013年)、
『ヒューマン・ライツ教育 人権問題を「可視化」する大学の授業』
(ヒューマンライツ教育研究会 編、有信堂高文社、2015年)、
『レクチャー 現代ジャーナリズム』
(早稲田大学ジャーナリズム教育研究所 編、早稲田大学出版部、
2013年)、
『エンサイクロペディア 現代ジャーナリズム』
(早稲田大学ジャーナリズム教育研究所 編、早稲田大学出版部、
2013年)他がある。

Yasuhiko Oishi.
おおいし・やすひこ
青山学院大学法学部教授。
1961年生まれ。
関西大学助教授、東洋大学教授などを経て現職。
専門分野はメディア倫理・メディア法。
著書に
『フランスのマス・メディア法』(現代人文社、1999年)、
『メディアの法と倫理』(嵯峨野書院、2004年)があり、
共著書に、
『内部的メディアの自由』(花田達朗 編、日本評論社、2013年)、
『ヒューマン・ライツ教育 人権問題を「可視化」する大学の授業』
(ヒューマンライツ教育研究会 編、有信堂高文社、2015年)、
『レクチャー 現代ジャーナリズム』
(早稲田大学ジャーナリズム教育研究所 編、早稲田大学出版部、
2013年)、
『エンサイクロペディア 現代ジャーナリズム』
(早稲田大学ジャーナリズム教育研究所 編、早稲田大学出版部、
2013年)他がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大石/泰彦
青山学院大学法学部教授。1961年生まれ。関西大学助教授、東洋大学教授などを経て現職。専門分野はメディア倫理・メディア法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 227ページ
  • 出版社: 彩流社 (2020/1/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4779126258
  • ISBN-13: 978-4779126253
  • 発売日: 2020/1/15
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.5 cm
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